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どういった方に龍さんがご加護につくのか①
こんばんは青龍です。
皆さんのお住まいの地域では
雪はどうでしたか?
私の所は朝(´・ω・`)降ってました。
さて、しばらくは神使である龍さんのお話です。
龍さんは人気が高いですからね。
長くなるので少しづつお話します。
何度もお話していますが神使さんは神様ですから
人の子の力で守護となることはありません。
離れてしまう事もあります。
また新たにご加護についてくださることもあります。
それもすべてご縁です。
では今日は内龍の方のお話です。
今までで私以外で内龍さん、
神使さんと一体化している方は数名しか
お会いしたことがありません。
通常神使さんは人の外側にいらっしゃいます。
守護霊的なイメージが解りやすいと思います。
ですが内龍は違い、本人と一体化して視えます。
身体から出ているようなイメージです。
内龍といって龍さんが本人と一体化している方は
あまり龍に興味を示さない方が多いです。
内龍は龍のグッズ集めはしないかな?
私も集めないですね。
内龍の人は龍そのものなんで
自分見ている感覚になりますから…
視える方に言わせれば
「自分のグッズ集めるようなもんじゃろ…(´・ω・`)」
となります。
内龍の方はオーラが強いです。
そのために幽霊や下級の存在は近寄ることができません。
その場所にいるだけで魔除け、浄化ができます。
ですが、それは人が寄ってこない原因にもなります。
オーラが視える方や霊能者さんが私を視ると
青龍があらわれた!
➡〇こうげきする
〇にげる
こんなドラ〇エみたいな場合も多々あります。
オーラが強くて孤独な方は内龍さんがいらっしゃる場合があります。
また龍にあまり興味を示していない人ほど内龍の可能性はあります。
一体化している故に自分の龍さんの声は聞こえません。
ですがメッセージを送ってきている場合はあります。
皆既日食とか、天候に左右される体調と精神状態。
内龍の方々、神使さんと一体化されている方は
苦労をされていると思います。
ここまで書いていると内龍っていやだなと思うかもしれませんね。
ですが
内龍の方は神様に近い存在と繋がることができます。
神様からのメッセージを神使さんを通じて龍の耳で
聞くこともあるのです。
また龍の目で見えないものを視る事もできるのです。
内なる龍であれば離れてしまう事はありません。
離れる時は人生が終わる時だけです。
そして何かしらの使命を持っているのです。
私もそうですがその使命とは何なのか
それを問い続けていることになります。
もう少し書きたいところですが
外龍さんについても書いていきたいので
本日はここまでで
明日は外龍さんについてお話します。
狐火
こんばんは青龍です。
花粉症にとって厳しい季節が
近づいてきました。
既に目が痛いです。
さてタイトルの狐火ですが
今回新アイテムとして
お披露目致します。
こちらは調和の泉の占い師マナセと青龍の
二人で行う合体技です。
祓い、浄化、癒し、運気向上を
祈願する内容となります。
冬を象徴する季語でもある狐火
狐火はオレンジ色、もしくは青色と
言われており、マナセと青龍の色の
オーラと同じ色になっています。
狐火と聞くと
悪いイメージがあると思います。
人を惑わせるとか、悪いことが起きるとか
ですが、長野県では城主が城を立てる時に
狐火に従って建てたところ
素晴らしい城が出来たと幸運の印でも
あります。
ですので運気向上の祈りを込めて
行わせていただきます。
ただ、マナセと青龍の二人でないと
出来ないために今回はイベント限定となります。
2月21日「占いカフェ」
3月7日「すぴふぇす」
のみです。
是非この機会に体験をしてみてください。
神様に拒否された
こんばんは青龍です。
先日の雪は皆さん大丈夫だったでしょうか?
私は家の周囲のみ
私の住んでいる地域のみ
雪がひどかったです。
山の中ですからね。
さて、タイトルの
「神様に拒否された」ですが
よくお客様からこんな質問を受けます。
「先日神社に行ったのですが神様に嫌われていないでしょうか?」
皆さん心配になりますよね。
特に最近は
「神様に嫌われている人の特徴 3選」
とかありますからね。
答えを先に行っておくと
神様に嫌われていたのであれば
そもそも神社に入れません。
また何かしらの用事や体調不良で
神社さんへお参りする予定がなくなります。
ですので神様に嫌われているなんてことはないのですよ。
皆さん安心して神社さんにお参りしてくださいね。
はい(´・ω・`)そうですね
神様に嫌われた方のお話も
しないといけないですね。
神社さんに入れなかった方
確かにいらっしゃいます。
神様を、神社さんを馬鹿にしたような発言を
されていた方でした。
それなのに神社に行く、しかもバイトを
神社で行うというお話でした。
その方は神社さんに行く予定の前に
病気で緊急入院となりました。
まぁ当たり前のお話です。
馬鹿にしていた態度は
見ているこちらも気分が悪くなりました。
人の子に対して気分が悪くなるような態度を
とったら相手は怒りますよね。
それは神様も同じです。
普段の態度、心の在り方
これは人間社会でも神道の世界でも
同じことなんです。
今回は「天罰」だったんだな
そのように私は考えました。
天罰というと怖く感じるかもしれませんが
私たちの社会生活において普通の事
人を嫌な気持ちにさせない
悪いことをしない
それだけの事です。
ただ私たちは人の子です。
間違ったこともします。
それに気が付いたのであれば
反省すればよいのです。
悪かったと心から思えれば良いのです。
たったそれだけのお話なんですよ。
龍使い
こんばんは
最近はイベントのお誘いが多く
嬉しい限りです。
さて、私の紹介に
「龍使い」って表現があったので
私なりの解釈を書きとどめておこうと思います。
私の青龍さんは内龍です。
ほぼ私と青龍さんが一体化しています。
ですので、龍使いというよりは
半分は龍さんという感じです。
そして龍さん達は神使さん、つまり神様であるので
使いという表現は、ちょっと…。
お力をお借りしている人の子ですからね。
ただ、最近のスピリチュアルの中には
「龍使い」「龍女」といった表現方法も
出てきております。
龍さんたちと親しい人の子という意味で
とらえていただければよいのかなと思います。
龍さんのご加護の方
こんばんは青龍です。
神使リーディングをしていて
龍さんのご加護がある方に
お会いすることがあります。
もちろん龍さんのご加護の方には
共通点ってあるんです。
水に関わることをしていた
これ多いです。漁もそうですし
河川の管理をされていた方に
多いのは確かです。
特にご先祖様が視ず関係で苦労された方には
ご加護が付いていることが多いですね。
あとは龍さんが好きという方にも
ご加護は来てくれますが
そもそもご加護があったから
龍が好きという場合もあるんです。
龍が好きだからご加護に来てくれた
ではなく
龍さんのご加護があったから
知らず知らずに龍さんを好きになっていた。
この場合もあります。
もしかしたら
龍が好きな方々には
もともと龍さんのご加護が
あるのかもしれませんね。








