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ららら
https://youtu.be/t5Cmxev5bBM?si=wlmDGy0XQq7V-a4G
今日は、もう飲んでるので
あまりブログは書きませんが
大黒摩季さん載せときます。
憧れの女性です。
ほんとに「これから私 何をどうして生きていけばいいんだろう」
って、リアルな歌詞ですね。
共感…。
水瓶座
こんにちは。
皆様、いかがお過ごしでしょうか?
私はミニ個展の準備も
ほぼ終わりました。
ところで、昨日YouTubeで
水瓶座を説明してる動画を見つけて
よかったので載せます。
https://youtu.be/ukgljW6zkhg?si=xwSheaZuQ2J-uj_H
私は太陽、月ともに水瓶座ですが
水瓶座ってどんな性格?と言われても
うまく説明出来ないんですが
この動画はとても共感しましたね。
「そうそう」と思いながら見てました。
まあ、水瓶座や占いに興味ある人は
よかったら見てください。
昨日は久しぶりに映画見ました。
「九十歳。何がめでたい」という映画ですが
面白かったです。
映画予告は
https://youtu.be/V9QOk8sDNvw?si=0AVNTHLAsOLQCdYJ
やっぱ映画とかたまに見るのは良いですよね。
ずーっと自分の現実だけ じゃなく、
映画見たり本読んだりしないと
私はしんどいです。
今日は、あったかくて過ごしやすいですね。
私はね、明後日誕生日です。
自分を癒す予定入れてたのですが
それが無くなったので白紙です。
私の40歳も明日まで!
40の1年間はしんどかったなぁ。
ほとんど毎日イライラしてました。
41…、41ねぇ…。
実感ないな。
まあ、もうこれからの人生は
元気だったらオッケーっていうことにします!
と、謎の宣言しときます。
私の考え
今日は腰の治療をしていただいたり
してました。
整体や鍼をしていただくと
とても眠くなり、今も眠いです。
昨日のDM配りの話ですが、
あのー…はっきり言って
私の絵を見るのを目的に
わざわざ会場まで来てくれる人は
ほぼいないと思ってます。
それでも何故、今回 美術館のポップアップギャラリーで
展示をするのかというのは
一番は場所が魅力的だからです。
美術館の中のスペースですので、
そもそも美術が好きな人や美術館が好きな人が
来る場所。
そこで、企画展や常設展を見に来た人が
ついでにふと見てくれる…
というのを望んで開催します。
「こんな絵描いてる人がいるんや~」と
知ってもらった中で、絵を気に入ってくれる人が
できたら嬉しいな
という気持ちです。
わざわざ私の絵だけを目当てに来てくださる人がいたら、
もちろんありがたいですが
そういう期待はほぼしてません。
例えば友達や、私自身を好きな人がいたとしても
だからといってわざわざ個展を見に来る…
という人はいないんじゃないかな。
私にとって、絵はとても身近で味方で支えで
ずっと好きなものですが
世の中的に美術や絵というものは
生活必需品ではないことはわかっています。
興味の無い人にとっては、
全く重要ではないことはわかってる。
なので私はDMを配りながらも、
無理して来て欲しいと思ってないです。
ウォーターサーバーの勧誘のように
誰彼構わず声をかけて、とにかく多くの人に見てもらいたいとか
思ってないです。
私にとっては絵が大事。
何が大事かは人それぞれで良い。
私の絵を好きな人が、私の絵を見てください。
そういう人がいなかったとしても、
私は私の絵が好きです。
ミニ個展準備
昨日はミニ個展の展示のための
キャプションを作成してました。
キャプションって、絵の展示とかのときに
作品の右下とか横にある
題名とか画材とか書いてるあの紙です。
それをワードで作って印刷するまでは出来るんですが、
薄い発泡パネルみたいなのに貼って
カッターで切る…っていう作業がね…
ほんまに苦手で。
不器用なので。
思えば展覧会に参加してる割に
参加費払う代わりに、そういうキャプション作成とかは
今までギャラリーの人にしてもらってたので
自分でキャプション作るのは
ほぼほぼ初めてでした。
今日はミニ個展の案内ハガキを
置いてもらえる場所を探しに
近くの公民館行きましたが、
来てる人もいないし事務所の人も椅子で寝てるし
もういいやと思って後にして、
隣町の某公民館行ったら断られまして、
結構凹みました。
利益目的じゃないのに営業的なことして
疲れましたね。
まあ、そこにも初めて行ったし
縁もゆかりもないもんな。
でも、同じく隣町の市民交流施設には
置いてもらえてよかったです。
頭の柔らかい方で良かった。
同じ市営やと思うのに、対応違う…。
いきなり馴染みの無い場所に行って、
「展覧会の案内って置いてもらえますか?」
なんて言うのは、結構疲れますね。
結局3つ回って、1ヵ所に10枚置いてもらっただけやけど
疲れました。
あとは…、知り合いの知り合いのお店だけ
お願いしよう。
なんていうか、DMを配ったり
インスタとかに載せながらも
興味ない人まで誰でもいいからとにかく多くの人に
見てもらいたい!という気持ちが無いので
そういうところが
商業アーティストになれないところですね。
興味がある人が見てくれたら良い、
私の絵を好きな人が見てくれたら良い、
一番は自分が好きな納得出来る絵を描けたら良い。
絵が売れるとかは、その後、その次のことなんですよね。
私にとっては。
それも、良し悪し…。
まあ、人それぞれということで。
私は自分の絵が大好きなので、
それを並べる個展は 楽しみです。
命とか
私事ですが、最近
母の友達が亡くなりまして…
母より4歳上の方だったんですが。
それで母も落ち込んでいますが、
私にとっても いつか必ず来る
母の死を身近に感じてしまいました。
もうすぐ母も76歳なので。
めっちゃ元気やし若く見えるし、
74歳までフルタイムで働いてた
スーパーおばあちゃんで
私も冗談で「130歳まで生きてや!」
なんて言いますが、
現実は後期高齢者なんですよね。
母にしか話せないこともあるし、
父も とうに亡くなり
旦那もいない、近くに友達もほぼいない私は
母がいなくなったら
より一層 ひとりです。
そうなる未来の現実が怖い。
でもね、気休めのように思い浮かんだのは
甲本ヒロトさんの言葉。
「いてくれたっていうことが素晴らしいんだよ。
いてくれたことに比べたら
いなくなったことなんて たいしたことない。」
というような言葉でした。
私はいつかひとりぼっちになったときに、
この言葉を思い出すと思います。
今、会えている 周りの人を大事にします。