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2026-01-14 12:49:00
命とか
私事ですが、最近
母の友達が亡くなりまして…
母より4歳上の方だったんですが。
それで母も落ち込んでいますが、
私にとっても いつか必ず来る
母の死を身近に感じてしまいました。
もうすぐ母も76歳なので。
めっちゃ元気やし若く見えるし、
74歳までフルタイムで働いてた
スーパーおばあちゃんで
私も冗談で「130歳まで生きてや!」
なんて言いますが、
現実は後期高齢者なんですよね。
母にしか話せないこともあるし、
父も とうに亡くなり
旦那もいない、近くに友達もほぼいない私は
母がいなくなったら
より一層 ひとりです。
そうなる未来の現実が怖い。
でもね、気休めのように思い浮かんだのは
甲本ヒロトさんの言葉。
「いてくれたっていうことが素晴らしいんだよ。
いてくれたことに比べたら
いなくなったことなんて たいしたことない。」
というような言葉でした。
私はいつかひとりぼっちになったときに、
この言葉を思い出すと思います。
今、会えている 周りの人を大事にします。