ひょっこりブログ

2026-07-11 17:19:00

太極拳とのコラボ✨

 

NPO登録団体プラチナコミュニティ代表の滝川氏主催にて、太極拳を広める活動をされている齋藤先生とともにひょっこりナースマンズが加わり、太極拳+健康促進イベントが開催されました✨

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※写真 齋藤先生

太極拳をやったことがない方でも、基本的な立ち方や姿勢をゆっくり学ぶことが出来ます。まずは、ストレッチから入り、45分程身体を動かしながら太極拳を学ぶことが出来ました。

身体を動かすと、血行促進され肩も足も軽く感じるようになります✨

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その後は、ひょっこりナースマンズ代表の岩永、副代表の志村がひょっこりナースマンズの活動について説明を行い、参加されている方々からの健康に関する相談コーナーや、看護師から熱中症の予防に関する知識を啓発し、認知症予防、太極拳と合わせて行うことでさらに健康促進につながる情報を提供することが出来ました。

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 左 齋藤先生  みぎ 滝川代表

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2026-05-29 17:00:00

足立区子どもと家庭のなんでも相談✨

子どもと家庭のなんでも相談

家庭やお子さまについての悩み事を一人で抱えていませんか。
こども家庭相談は、お子さんの養育上の心配や悩みや、子どもと家庭に関するモヤモヤな話しなど、まずはあなたの気持ちからお聞かせ下さい。匿名での相談も受け付けます。「どこに相談したらいいかわからない」といった場合もお気軽にお電話ください。

【こども家庭相談課 家庭支援係】 03-3852-3535

https://www.city.adachi.tokyo.jp/kodomo-genki/suteppuhuxamiri-.html

2026-04-25 08:00:00

NPO情報紙「ひらけ!Nのトビラ」にひょっこりナースマンズが掲載されました✨

この度、NPO情報紙「ひらけ!Nのトビラ」にひょっこりナースマンズが掲載されました✨

 足立区のNPO情報紙「A-PARTNERS」が、2025年度から「ひらけ!Nのトビラ」としてリニューアル!

NPO活動をもっと身近に、もっと分かりやすくお届けするために、内容やデザインを一新されました✨

掲載をしてくださり、ありがとうございます♪

 

こちらの冊子は「何かやってみたい」「地域のために何かしたい」地域とのつながりの“トビラ”を開く一冊ですので、ぜひご一読ください。

 私たちひょっこりナースマンズも、地域で挑戦したいことなどを考え、NPO活動支援センターの相談員さんに相談をしてひょっこりナースマンズが誕生しました✨

 

#NPO活動支援センター

#足立区福祉

#ひょっこりナースマンズNPO情報紙「ひらけ!Nのトビラ」にひょっこりナースマンズが掲載されました✨

2026-02-24 15:30:00

死にたい。もう、死のうと思うとき。

 ひょっこりナースマンズでは、若者を対象にした相談も受け付けております。学校、塾、アルバイト先、新しい職場、家庭など、人間関係や環境による悩みの声は少なくありません。

一緒に話すだけでも、誰かに苦痛を話すだけでも気持ちは変化します。

すぐに解決できる問題なのか、一緒に考えてみませんか。

ひょっこりナースマンズは、足立区内の子ども食堂や、NPO活動の場にひょっこり現れます!!

子ども食堂と聞くと、子どもだけが参加できるイメージがあるかもしれませんが、実際は団体により、子どもから高齢者までと様々な参加できる方の情報が記載されています。

 近くにある子ども食堂を探してみてくださいね。また、ひょっこりナースマンズの問い合わせ窓口にメールをくださる方法もあります。

 

 読売新聞記事によると、2025年版「自殺対策白書」を閣議決定しましたが、自殺者が減少傾向にある中でも、15~29歳の若年層は3000人超の高止まりが続いている実態が明らかになっています。若者の自殺者には未遂歴がある人も多く、厚生労働省では自殺などの未遂歴のある人への支援などを進めています。

白書では、過去10年の若年層に特化した自殺状況を分析。20年に3173人に達してからは5年連続で3000人を上回って推移しており、24年は3125人に上っています。うち高校生は351人と、過去最多だった22年の354人に迫る多さとなっています。

 大学生の自殺者も増えています。24年は前年比24人増の434人で、年齢別では3、4年生に相当する21歳が最も多かった状況。21歳の自殺者の原因・動機(複数計上)の割合では、就職などの「進路に関する悩み(入試以外)」が最も高く、男性は24・2%、女性は19・5%となり「病気の悩み・影響(うつ病)」などの健康問題も目立っています。

 

また、22~24年の若者の自殺者のうち過去に未遂歴があったのは、男性では約2割、女性では約4割に上り、市販薬の過剰摂取(オーバードーズ)による女性の自殺未遂が多い状況から厚労省は未遂者を支援する拠点機能を担う医療機関の整備を進めています。

 24年の自殺者全体は、前年比1517人減の2万320人で、1978年の統計開始以来、2番目に少ない数値で政府は悩みを抱える人に、「こころの健康相談統一ダイヤル」(0570・064・556)を利用するよう呼びかけています。

死にたい気持ち、辛い気持ち、悲しい気持ち。

まず、話してみませんか。

ひょっこりナースマンズと、一緒に考えましょう。

 

相談することを諦めないで!

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/seikatsuhogo/jisatsu/soudan_tel.html

 

 

 

厚生労働省、読売新聞記事引用

2026-02-14 19:00:00

地域にある様々な支援団体と連携することが目標です!

ひょっこりナースマンズは、看護師や介護支援専門員、介護福祉士やヘルパー、さらに子育ての経験があるスタッフなどが在籍した、医療福祉従事者からなる団体です。

とくに、健康相談員として看護師は地域に住む方々を対象に、活動いたします。

 

世代問わず、メンタルヘルスや健康に関する相談だけでなく、いじめや虐待、孤立、自殺の予防といった問題や、地域の中で健康を煽る詐欺などに注意するよう啓発するなど医療、介護、福祉などの幅広い相談を行っています。

 

わたし達は、医療従事者として何かを指導するといった立ち位置からではなく、様々な話をさせていただき、一緒に解決出来るような関係性を構築して参りたいと考えています。解決のために、足立区と連携をしたり、時には児童相談所、他のNPO活動団体と連携します。

 

それで、足立区内の子ども食堂や若者を対象とした支援団体、NPO活動団体などに呼んでいただき、参加される方のサポートをチームとしてさせていただきたいと思っています。ぜひ、ひょっこりナースマンズを活用していただき、足立区を住みやすく、子どもを守る、救える命を救う活動をさせていただきたいです。

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