研修会のお知らせ
2026-09-10 09:58:00
☆研修会開催のお知らせ☆
東大阪市理学療法士会から研修会開催のお知らせです!
下記の通り、研修会を開催しますので皆様是非ご参加ください!
「高齢者の脊椎機能を紐解く-脊柱変形とサルコペニアからみる臨床-」竹内雄一氏
2026年10月21日(水) 19:00~20:30 WEB開催
受講費1,000円
ポイント(登録or認定)付与1.5点 (セミナー番号:158348)
「ADL改善を目指す肩関節リハビリテーション -上肢挙上・結帯動作の評価と実践的アプローチ―」白井孝尚氏
2026年11月11日(水) 19:00~20:30 WEB開催
受講費1,000円
ポイント付与(登録or認定)1.5点 (セミナー番号:158349)
2026-08-20 19:02:00
介護技術講習会のお知らせ
【東大阪市内で介護に携わる皆様、市民の皆様へ】
介護技術講習会のお知らせです♪
介護技術講習会では、双方の体に負担の少ない介助方法のコツや実技の伝達を行います。実技では、日々介助をされる中でのお悩みも伺いながら、直接的なアドバイスもさせていただいております。
皆様のご参加、お待ちしております(^^)
【チラシ】東大阪市理学療法士会 介護技術講習会.pdf (0.46MB)
2026-08-03 20:31:00
☆研修会のお知らせ☆
【テーマ】脳卒中リハビリテーションにおける電気刺激療法の臨床応用【日時】2027年1月28日(木) 19:00-20:30(Zoomでオンライン)【講師】 安積 裕二 氏(医療法人寿山会リハビリテーション部)【費用】理学療法士協会員:1000円 非会員もしくは多職種:3000円【ポイント付与】登録理学療法士更新ポイント1.5もしくは認定・専門更新1.5点【セミナー番号】158350【申し込み方法】 協会会員の方:https://mypage.japanpt.or.jp/mypage/login協会会員外:https://peatix.com/event/5115070【開催概要】本研修会では、脳卒中リハビリテーションにおける電気刺激療法の意義と実践的活用方法について解説します。電気刺激療法は、単なる筋収縮の補助にとどまらず、感覚入力を通じた神経可塑性の促進や運動学習の成立を支える重要な治療手段の一つです。しかし臨床現場では、機器があるにもかかわらず適応判断や設定に不安を感じ、十分に活用できていないケースも少なくありません。本研修では、電気刺激療法の基礎を整理した上で、回復期脳卒中患者に対する運動麻痺の重症度別アプローチを提示します。重度麻痺から軽度麻痺まで、それぞれの病態に応じた導入の考え方や運動療法との組み合わせを症例を交えて紹介し、明日から臨床で実践できる視点の獲得を目指します。・脳卒中リハビリテーションにおける電気刺激療法の意義・電気刺激療法の基礎・運動麻痺の重症度別アプローチ
2026-05-14 10:39:00
☆研修会のお知らせ☆
【テーマ】高齢者の脊椎機能を紐解く ― 脊柱変形とサルコペニアからみる臨床 ―
【日時】2026年10月21日(水) 19:00-20:30(Zoomでオンライン)
【講師】 竹内雄一氏(石切生喜病院)
【費用】理学療法士協会員:1000円 非会員もしくは多職種:3000円
【ポイント付与】登録理学療法士更新ポイント1.5もしくは認定・専門更新1.5点
【セミナー番号】158348
【申し込み方法】
協会会員の方
https://mypage.japanpt.or.jp/mypage/login
協会会員外
https://peatix.com/event/4998397/view
【開催概要】
ロコモティブシンドロームや要介護の原因として、運動器疾患が重要であることは知られています。その中でも脊椎疾患は、姿勢異常・疼痛・神経障害を通じて移動能力に直接影響する中核的病態です。さらに高齢者では、サルコペニアや肥満といった全身性要因が重なり、それらが脊椎機能に影響することで、機能障害として顕在化します。
本講習では、深刻化する超高齢社会における健康寿命延伸に向けて、明日から臨床で実践できる評価・解釈・運動療法・生活管理について解説します。
・高齢者における脊柱変形の評価と運動療法
・高齢者のBMIと脊椎病態の関係
・高齢者に多い脊椎疾患(腰部脊柱管狭窄症)患者におけるサルコペニアの特徴
2026-05-05 09:42:00
☆研修会のお知らせ☆
【テーマ】ADL改善を目指す肩関節リハビリテーション-上肢挙上・結帯動作の評価と実践的アプローチ-【日時】2026年11月11日(水) 19:00-20:30(Zoomでオンライン)【講師】 白井 孝尚 氏(医療法人寿山会リハビリテーション部)【費用】理学療法士協会員:1000円 非会員もしくは多職種:3000円【ポイント付与】登録理学療法士更新ポイント1.5もしくは認定・専門更新1.5点【セミナー番号】158349【申し込み方法】 協会会員の方:https://mypage.japanpt.or.jp/mypage/login協会会員外:https://peatix.com/event/4995267/view【開催概要】肩関節疾患患者の難渋する動作として、上肢挙上動作と結帯動作が多く挙げられます。これらの動作は更衣・清拭・トイレ動作など多くの日常生活場面に関与する重要な要素であり、その獲得はADL満足度の向上に直結します。一方で、可動域制限や筋力低下、疼痛、不良姿勢や代償動作など、さまざまな要因が複合的に影響し、評価や治療に難渋することも少なくありません。本講義では、上肢挙上・結帯動作を「どの関節が、どの方向に、どの程度動いているか」「何が問題点なのか」を明確に捉え、ADLに直結するリハビリテーションへとつなげるための視点を整理していきます。・上肢挙上・結帯動作の動作分析 ・上肢挙上・結帯動作の評価のポイント ・臨床事例から学ぶ評価と治療戦略
