京丹波博蔵自然農園の自然薯
京の奥地 京丹波町で栽培しています、自然薯 その名も京丹波宝薯。
栽培方法にこだわりを持って大事に育てました。
摘み草料理で有名な美山荘当主の中東久人氏にお墨付きを頂き、
京都市内の料亭、飲食店様に多く愛されています。
特徴としては、自然薯のこと、食べる人の考えて
・芋のピュアな味をダイレクトに感じられるように雑味が移りこまない工夫
・ねばりが強く、灰汁が少なくなるような工夫
・出来る限り糖度が上がるような工夫
これらを化学的に求めるのではなく、あくまでも自然に自然に
美味しく仕上げています。
約1キロ入り、真空パックに入れて化粧箱にて発送いたします。
個体差により2~3本になります。
是非、温かいご飯にとろろをかけて食べて下さい。
きっと、鼻に抜ける香りは、脳を活性化させ、幸せな気分にしてくれるでしょう。
(現在、雪の下自然薯 収穫中でお取り扱い出来ませんので、暫くお待ちください)
