格闘技イベント【BKG FIGHT】

BKG FIGHT

キックボクシングの大会を当ジム主催で定期的に開催しています。

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2026年度 BKG FIGHT 大会スケジュール

11月23日(月・祝) BKGFIGHT 7
場所:所沢市民体育館 サブアリーナ
〒359-0042 埼玉県所沢市並木5丁目3番地


過去の試合


 

BKGTOWN_SAGA

S__115064836.jpg現実の格闘技イベントBKGFIGHT

BKGFIGHT開催時にのみ現れる幻の町BKGTOWN

その不思議な町で主人公の島津鋼兵が平行世界に迷い込み壮大な事件に巻き込まれていくバトルファンタジー

対戦カードやBKGTOWNも見れます

 



BKG アマチュアキックボクシングルール

第1条 基本ルール

  • ヒジ打ち、頭突き(バッティング)、急所攻撃(ローブロー)は禁止です。
  • 首相撲からの顔面へのヒザ蹴りは禁止ですが、跳びヒザ蹴りは有効となります。
  • 首相撲からのヒザ蹴りは2回まで認められます。
  • 首相撲からの投げ技は可能ですが、ポイントには入りません。
  • 蹴り足をキャッチしてからの攻撃は、「ワンアタック」または「2歩以内」であれば有効です。

第2条 反則・禁止行為

以下の行為は反則となります。安全な試合運営にご協力ください。

  1. 攻撃の意思がないクリンチ(首相撲は10秒まで可能です)
  2. 首相撲から2発以上のヒザ蹴りを放つこと
  3. 顔面へのヒザ蹴り(※跳びヒザ蹴りは有効です)
  4. ヒジ打ち
  5. 金的(ローブロー)への攻撃
  6. 頭突き
  7. かみつきなど、危険で常軌を逸した攻撃
  8. ロープをつかんでの攻撃
  9. ベルトラインより下へ深くかがみ込むダッキング
  10. お相手の上に覆いかぶさり、床と挟み込む行為
  11. ダウンしたお相手への攻撃
  12. お相手を腰に乗せた投げ、背負い投げ、足を掛けての投げ、サバ折り
  13. お相手に背中を向ける行為、後頭部への攻撃
  14. お相手や関係者への暴言・誹謗中傷
【ペナルティの基準】
  • あきらかに故意の反則と判断された場合、1回目で失格となります。悪質な場合は今後の大会への出場もお断りいたします。
  • 金的や頭突きなどが偶然当たってしまった場合は、1回目は「注意」、2回目で「1点減点」となります(ダメージが軽い場合は減点にならない場合もあります。レフェリーと本部の協議で決定します)。

第3条 勝敗の決め方

  • ジャッジ3名によるトータルマスト方式で採点します。
  • ダウン後、10カウント以内にファイティングポーズが取れなかった場合はノックアウト(KO)となります。
  • レフェリーが危険と判断して試合を止めた場合もノックアウトとなります。
  • 1ラウンド中に2度ダウンを喫した場合はノックアウトとなります。
  • 背中を向けるなど、戦う意思が見られない場合はノックアウトとなります。
  • 防戦一方となり反撃ができない場合は、スタンディングダウンをとります。
  • パンチとキックの評価ポイントは同等です。
  • 採点で重視されるポイント:
    1. お相手に与えたダメージの大きさ
    2. 手数の多さとアグレッシブさ(積極性)
    3. 試合の主導権を握っていたかどうか
    4. 気迫や集中力が最後まで途切れなかったかどうか

第4条 セコンドのルール

  • チーフ1名、アシスタント2名の最大3名まで入れます(リング内に入れるのは1名のみです)。
  • 応援や技術指導は常識の範囲内で行ってください。お相手への誹謗中傷は禁止です。
  • ラウンド中に選手へ触れたり、リング内に入ったりした場合は失格となります。
  • リング内や周辺をお水で濡らしてしまった場合は、速やかに拭き取ってください。
  • 試合を棄権させたい場合は、リング内にタオルを投入してください。
  • 試合中はレフェリー・ジャッジの指示に必ず従ってください。

第5条 服装と用具のルール

対象クラス:Cクラス/Bクラス/Aクラス/社長ファイト/女子/キッズ/ジュニア

服装

  • Tシャツ、ラッシュガード、タンクトップ、上半身裸のいずれも可能です。
  • 下はキックパンツまたは運動用短パンをご着用ください。

防具

  • ノーズガードなしヘッドガード、マウスピースの着用が必須です。
  • グローブ:一般男子は14オンス(ヘビー級は16オンス)、女子・キッズは12オンスを使用します。
  • ファウルカップ、ヒザサポーター、布製以外のレガース(女子選手のみ布製も可)をご着用ください。
  • ※Sクラスのみヘッドギアの着用は任意となります。

第6条 クラス分けと試合形式

  • Cクラス:1分30秒×2R(インターバル1分)
    対象:キックボクシング歴1年未満、または試合経験3回以下の方
  • Bクラス:2分×2R
    対象:キックボクシング歴1年以上、または試合経験3回以上の方
  • Aクラス:2分×3R
    対象:アマチュアで3勝以上の実績がある方
  • Sクラス:2分×3R
    対象:元プロ選手、またはアマチュア5勝以上の推薦選手
  • 社長ファイト:2分×2R
    対象:会社経営者の方(個人事業主の方も含みます)
  • キッズ&ジュニア:1分30秒×2R
  • ビギナークラス:1分30秒×1R

BKG フルコンタクト空手 競技ルール

第1条 基本ルール

攻撃の有効範囲とルール

  • 手技(パンチなど):お顔や首まわりへの手技による攻撃は禁止です。
  • 足技(キック):お顔や頭部への蹴り技は有効となります。

上段ヒザ蹴りのルール

  • 幼年部:全クラスで禁止となります。
  • ビギナークラス(初試合・未入賞戦・初級):安全を第一に考え、小学生以下は禁止です。
  • 上級・一般クラス(C/B/Aクラス):小学生以上から有効となります。

第2条 反則とペナルティについて

試合中に以下のような反則行為があった場合、主審の判断により「注意」「減点」「失格」となる場合があります。

禁止されている行為

  • 手技による上段(首を含みます)への攻撃
  • 急所(金的)、後頭部、背骨への直接攻撃
  • 頭突きによる攻撃
  • つかみ(道着やお体)、抱え込み、押し、引っ掛け、投げ技、技の掛け逃げ
  • 試合中の意味のない大声、過度な発声、お相手への侮辱や挑発となる言動
  • 審判員の指示に従わないことや、度を超えた抗議行為
【ペナルティの適用】
  • 反則に対しては、基本的にまず「注意」が出されます。
  • 悪質な反則や危険な行為、審判員への度重なる抗議があった場合は、すぐに「減点」や「失格(反則負け)」となることがありますのでご注意ください。

第3条 勝敗の決め方

勝敗は「一本勝ち」「技あり(合わせ一本)」「判定勝ち」のいずれかで決まります。

一本勝ち

  • 有効な技(突き・蹴り・ヒザ蹴り・ヒジ打ちなど)により、お相手が瞬間的に3秒以上倒れ込んだり、3秒以上戦う意思を失ったりした場合に認められます。

技あり

  • 一本には届かないものの、お相手の体勢が大きく崩れてダメージを受けた場合や、一時的(3秒以内)に戦う意思を失った場合に認められます。
  • 1試合の中で「技あり」を2回取ると「合わせ一本勝ち」となります。

判定基準と優先順位

一本や技ありがない場合は判定となります。以下の優先順位をもとに総合的に判断します。

  1. 一本・技ありの獲得数
  2. お相手に与えたダメージの大きさ
  3. 的確な有効打の数
  4. 手数・足数(攻めの積極性)
  • 審判の構成:レフェリー1名、ジャッジ3名
  • 勝敗の基準:ジャッジ3名のうち、2本以上の旗が上がった選手が勝者となります。

延長戦・体重判定

  • 旗が2本以上上がらなかった場合は引き分けとなり、延長戦を行います(ビギナークラスを除きます)。
  • 延長戦では必ずどちらか一方に優劣をつけるマスト判定となります。
  • なお、今大会の進行上の都合により、体重判定を実施するのは「Aクラス(一般上級)」のみとさせていただきます。

第4条 セコンドのルール

  • 人数:選手1名につき、本員1名・補助員2名の最大3名まで指定エリアに入れます。
  • 姿勢:試合中は指定のイスに座って応援してください。立ち上がっての指示はご遠慮ください。
  • マナーと禁止事項:
    • お相手の選手や審判員への暴言・ヤジは禁止です。
    • 判定に対する度を超えた抗議もお控えください。
    • 悪質な違反が見られた場合、該当の選手が失格(反則負け)となってしまう場合があります。

第5条 道着・防具のルール

  • 道着:清潔な白色の空手道着を正しく着用してください。
  • テーピング・サポーター:サポーターやテーピングを使用する場合は、試合前に必ず審判や係員のチェックを受けてください。
  • 指定防具:
    • ビギナークラス:ヘッドギア、指定の拳サポーター、布製の足サポーター(レガース)の着用が必須です。
    • Cクラス・Bクラス:指定の拳サポーター、布製の足サポーター(レガース)の着用が必須です。
    • ※ファウルカップ(金的ガード)などのその他の防具は、連盟・大会の規定に合わせてご準備ください。

第6条 階級と試合形式

体重別の階級

60kg以下級/70kg以下級/80kg以下級/80kg超級

クラス別の試合形式

クラス区分 試合時間 上段ヒザ蹴り 延長戦・判定方式 体重判定
ビギナークラス 1分30秒×1R 禁止 延長なし(本戦マスト判定) なし
Cクラス 1分30秒×1R 有効(※幼年部を除く) 延長あり(延長マスト判定) なし
Bクラス 2分00秒×1R 有効(※幼年部を除く) 延長あり(延長マスト判定) なし
Aクラス 2分00秒×2R 有効(※幼年部を除く) 延長あり(延長マスト判定) あり(一般上級のみ)

BKG アマチュア総合格闘技(MMA)競技ルール

第1条 競技の基本運営

  • 競技場:公認の公式リング、または公式ケージを使用して行います。
  • 審判団:レフェリー1名、ジャッジ3名、検査員、審判員、リングドクターで運営します。
  • レフェリーの権限:
    • レフェリーは試合進行および競技場内の全権を持ち、ルールに明記されていない事態もその場で判断できます。その裁定は最終決定となり、異議申し立てはできません。直接の抗議行為があった場合は、出場停止などの重い処分となる場合があります。
    • 反則に対しては、ラウンドごとに1回目で「注意」、2回目で「警告」(いずれもイエローカード)、3回目で「反則失格」(レッドカード)となります。悪質な反則は1回でも即失格となる場合があります。
    • ロープ際で転落の危険がある場合や、ロープが絡んで動けない場合、膠着状態と判断した場合は「ブレイク」をかけ、中央・スタンド状態から再開します。
  • ジャッジ:所定の席から公平に各ラウンドを採点します。レフェリーが見落とした反則やタップの意思表示を指摘することもあります。
  • 検査員・審判員:計量の立ち会い、ルールミーティング時の用具チェック、グローブ・バンテージの確認と封印サイン、入場前の服装点検を担当します。
  • ドクター:選手が負傷した際に診察を行い、試合を続けられるかを判断します。危険と判断した場合はタオルを投入して試合をストップさせることがあります。
  • 健康管理(医事規定):大会前90日以内にKOまたはTKO負けをした選手は、頭部CT検査で異常がないことを証明する診断書を、大会前日までに必ずご提出ください。
  • その他:ルールに記載のない事項については、審判団の協議により決定します。

第2条 反則・禁止行為

ポジションの定義

  • スタートポジション:試合開始時およびブレイク後の再開時の姿勢です。
  • グラウンドポジション:足の裏以外の部位(手のひら、手首、こぶし、ヒザ、お尻、背中、ヒジなど。※指先のみは除きます)が床についている状態です。
  • スタンドポジション:グラウンドポジション以外のすべての状態を指します。

禁止されている行為(ペナルティの対象となります)

  • 頭突き
  • ヒジ打ち
  • 目つぶし、お相手の目やお顔に向けて指を広げて突き出す行為
  • かみつき、つばを吐きかける行為
  • 髪を引っ張る、皮膚をつかむ・つまむ・ひねる行為
  • 口や鼻、傷口などに指を入れる行為
  • 股間(急所)へのあらゆる攻撃
  • 指などの細かな関節を個別に極める行為
  • ヒザによる頭部への一切の攻撃
  • 背骨や後頭部への打撃
  • のどへの打撃、および気管をつかむ行為
  • グラウンド状態のお相手の頭部に対する打撃(※エキスパートクラスのみ頭部へのパンチが認められています)
  • お相手の頭や首から垂直に落とす投げ技(スパイキング)やバスター
  • ヒールホールドの使用
  • フェンスやロープをつかむ行為、お相手をリング外へ投げ落とす行為
  • お相手のコスチュームやグローブをつかむ行為
  • ブレイク中、レフェリーチェック中、またはラウンド終了後の攻撃
  • マウスピースをわざと吐き出したり、ケガをしたふりをして時間を稼いだりする消極的な行為
  • 競技場内での暴言や侮辱、ケガを誘発させるような非紳士的な行為
  • 審判員の指示を無視することや、うそのアピールをすること
  • 審判員が塗るワセリン以外の薬品・オイル類を体に塗ること
  • 未検査の用具・テーピングの使用、または用具の破損によって試合が続けられなくなる行為

第3条 勝敗の決め方

採点基準

  • 「トータルマスト・システム」で行います。
  • 評価の優先順位:①効果的な打撃・グラップリング > ②効果的な積極性 > ③リングコントロール
  • イエローカードが出された場合、そのラウンドで1点減点となります。

決着の種類

  • ノックアウト(KO):打撃のダメージにより試合が続けられなくなった場合。
  • テクニカルノックアウト(TKO):
    • レフェリーストップ(危険・続行不能と判断した場合)
    • セコンドからのタオル投入
    • ドクターストップ(正当な攻防での負傷は負傷した側の敗戦、双方の負傷時は引き分け)
  • タップアウト(一本):マットやお相手の体を2回以上たたくか、口頭で「参った」を伝えた場合。
  • 反則失格:同一ラウンドで2枚のイエローカードを受けた後の3回目の反則、悪質な反則によるレッドカード、反則による負傷で続行不能となった場合、装備品破損により続行できなくなった場合。
  • 判定:規定時間で決着がつかない場合はジャッジ3名の採点で決めます(同点の場合も必ず優劣をつけるマストシステムで、延長戦はありません)。

アクシデントや無効試合について

  • 双方の反則や第三者の介入があった場合はノーコンテスト(無効試合)となります。
  • 偶然のアクシデントで続行不能となった場合、第1ラウンド終了後であればその時点までの採点で判定し、第1ラウンド途中の場合はノーコンテストとなります。
  • 金的への偶発的な攻撃を受けた選手には、ドクターの判断のもとで最長5分間の回復時間が認められます。

第4条 セコンドのルール

  • 人数:必ず1名のチーフセコンドを帯同してください。補助員は2名まで追加でき、最大計3名までとなります。
  • 試合中のお願い:
    • ラウンド中は自コーナーのイスに着席し、リング内に入ったり、フェンス・ロープ・選手に触れたりしないでください。また、エプロンに物を置かないようにお願いします。
    • インターバル中の水分補給はお水のみとし、リング内外を濡らして進行を妨げないようにご注意ください。
    • インターバル中に用具へ細工をしたり、薬品を塗ったりすることは禁止です。
    • お相手選手や審判員への暴言や侮辱行為は固くお断りいたします。
【ペナルティ】
違反があった場合、1回目で「注意」、2回目で「退場」となり、選手へペナルティが科される場合があります。なお、ラウンド中に選手へ直接触れた場合は、即時退場や選手への減点対象となります。

第5条 服装と用具のルール

服装

  • 上半身:男性は上半身裸、女性は体にフィットしたTシャツ・ラッシュガードまたは試合用コスチュームをご着用ください。
  • 下半身:金属やプラスチックの金具がなく、ポケットやヒモなどの突起がない、清潔なショートスパッツやMMAショーツ(ヒザ上丈)をご着用ください。アンダースパッツの丈がショーツからはみ出ないようにしてください。
  • お体全体(お顔・髪を含みます)へのオイル、ワセリン、クリーム、滑り止めなどの塗布は禁止です。

必須防具

  • マウスピース、ファウルカップ(各自で必ず持参・着用してください)。
  • 主催者から支給されるオープンフィンガーグローブ(係員の確認と封印サインを受け、試合終了まで外さないでください)。
  • ※女性選手はアブスメントガード、チェストガード、胸部パッドの着用が可能です。

サポーター・バンテージ

  • サポーター:下肢(ヒザ・足首)のみ、布製またはネオプレーン製を任意で着用できます(事前チェック必須)。道着、シューズ、パッド入りのものは使用できません。
  • バンテージ・テーピング:使用は任意ですが、事前のチェックとサインが必要です。ナックルパート(拳の当たる面)へのテープ貼り、芯や異物の巻き込み、拳が見えなくなるほどの厚巻き、ヒジ・ヒザ関節先端への巻き付けは禁止です。規定サイズ(白色ガーゼ:幅5cm以下・長さ7m以下を片手1本まで/白色アスレチックテープ:幅3.8cm以下・長さ13.7m以下を片手1本まで)をお守りください。

第6条 階級とクラス別ルール

体重別の階級

45kg以下級/50kg以下級/55kg以下級/60kg以下級/65kg以下級/70kg以下級/75kg以下級/80kg以下級/80kg超級
※双方の合意および主催者の承認があれば、契約体重でのマッチメイクも可能です。

クラス別の防具と特別ルール

  • Aクラス:ヘッドギアなし/ニーパット・レガース着用/グラウンド状態のお相手の頭部へのパンチ攻撃が可能です。
  • C&Bクラス:ヘッドギア・ニーパット・レガース着用義務/グラウンド状態のお相手の頭部への打撃は全面禁止です。
  • ビギナークラス:ヘッドギア・ニーパット・レガース(布製不可)着用義務/グラウンド状態のお相手の頭部への打撃は全面禁止です。

試合形式・時間

アマチュア契約は「1ラウンド3分×2ラウンド(インターバル1分)」です。第2ラウンド終了時に同点の場合でも延長戦は行いません。

計量について

  • 指定の日時・場所で係員立ち会いのもと計量を行います。遅刻や無断欠席は失格となります。
  • 体重超過の場合は、1時間の猶予時間内であれば何度でも再計量が可能です。
  • 最終的にクリアできなかった場合は失格となりますが、対戦相手の合意があれば試合を実施できます。その場合、計量をパスした選手が勝った場合は公式記録となり、敗戦または引き分けの場合はノーコンテストとなります。