今日のビオトープ
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2018/2/27(火)晴れ 撮影 今日のビオトープ

約100羽以上のコハクチョウが帰りの
準備でゆっくりしています。
昨日びわ湖にいたコハクチョウは
今日は少なくなっています。

最後のコハクチョウの姿をと多くのカメラマンです。


餌場に行かずゆっくりとしています。

ハスの殻の中を見ると沢山のカモ達が眠っています。
2018/2/25(日)曇り 撮影 コハクチョウの飛び立ち

沢山まだビオトープにコハクチョウはいます。

今日は飛び立つ姿をまとめてみました。

2~3羽づつ飛び立っていきます。


水面を駆けて飛び立っていきます。

グループで飛び立っていきます。

水面から離れるまでの滑走が長いですよ。

水面から離れると風の力を利用して飛び立ちました。

うまく風に乗り、エサ場に向っていきます。
2018/2/22(木)晴れ 撮影 今日のビオトープ


今日も沢山のコハクチョウがいます。
ビオトープにいる、シジュウカラガンです。


こハクチョウと餌場に向います。
先頭になって飛び立っていきます。

オリンピックのようにスタートを切っています。


午後にもまだ餌場にいかずビオトープにいます。

ハスの根を食べているのかな。


多くのコハクチョウが北に向う体力をためているのか
ゆっくりとしています。
2018/2/14(水)晴れ 撮影 びわ北小学校4年生の観察会

コハクチョウが餌場に行く頃、自転車で観察に来てくれました。

久しぶりの快晴、コハクチョウも200羽以上がいます。

次々と、エサ場に向っていきます。

近くから飛び立つ姿も、子供たちは「すごい」の一言で見ています。

子供たちのすぐ上を飛んでいきます。

子供たちの歓声に鳥たちが驚いています。

シジュウカラガンもビオトープからエサ場に向います。
「みにくいあひるのこ」と同じですね。
自分もコハクチョウと思っているのかな。

ビオトープの堤防でコガモや、ヒドリガモ、ハシビロガモ
などが日向ぼっこしています。
2018/2/10(土) 雨 撮影 夜の観察会

まだビオトープにはカモ達はいますがコハクチョウは
帰ってきません。今日は遅いようです。
昨日までは5時前にはたくさん帰ってきていました。

カモ達は暗くなるにしたがって餌場に向いますがまだ
5時前なのでビオトープで遊んでいます。

コハクチョウの「ねぐらいり」コハクチョウがねぐらにしている
ビオトープに帰ってくる姿を見ようと観察会を開催しました。
14名の参加であいにくの雨の中の観察会。

コハクチョウが帰って来るのがこの群れだけカメラに撮れました。
6時前後から多く帰ってきました。マガンの群れもビオトープに
入らないで琵琶湖に向う姿、暗くなってカモたちが餌場にむ向う姿
昼には見られない光景を見ることが出来ました。

ビオトープも暗くなり、早崎町公民館に移動。
ハスの実が入ったおしるこをいただきながら
湖北野鳥センターの植田主査よりコハクチョウの
話を聞きました。
夜に見る水鳥の観察会も参加者の皆さんからは好評でした。