今日のビオトープ
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2018/11/13(火)曇り 撮影 ビオトープにコハクチョウが来ました。
昨年は11/7日にビオトープに入ってきました。今朝は2羽だけでした。

ようやくビオトープにも入ってきてくれました。
暖かい穏やかな天気のため。琵琶湖が北風で
荒れるようになって来ると入って来ると思います。

オオバンも2~3か月のご無沙汰でした。
丁野木川にもきました。何処に行っていたのかな。

カモ類も多くなって来ました。


人の気配を感じるとすぐに飛び立ちます。
ビオトープ内を移動しています。
2018/11/11(日)晴れ 撮影 今日のビオトープ
天高く澄み切った快晴、ビオトープもあとは、コハクチョウを待つだけ。

コガモたちはのんびりと過ごしています。

カルガモ達も堤で一休み。


マガモでも少し色が違うようできれいですね。

カモ達はビオトープの中で飛び交っています。

久し振りの小さなビオトープ

メダカが3匹いました。何処から来たのかな。

ガムシの泳ぐ姿もありました。
暖かいのでザリガニの姿も確認できました。
来年の春が楽しみです。
2018/11/5(月)曇り 撮影 今日のビオトープ
水位も上がりコハクチョウの飛来を待つばかりです。まだビオトープには入ってきていません。

ハスガラを刈った所も水面が広くなりました。







ビオトープの全体像です。中央部分がハスを刈った水面です。

ハスガラの中にはマガモが泳いでいます。

近寄ると飛び立ってしまいます。
2018/10/28(日)晴れ 撮影 早崎内湖ビオトープ「植物観察会」
秋晴れに恵まれスポーツの森に集合。バイオ大学の学生さんを中心に
総勢20名の参加で早崎内湖(南区)で植物観察会が行われました。

スポーツの森2階会議室で(株)東京建設コンサルタント冨永さんから
植物調査の手法についての講義を受けました。


早崎内湖南区に移動して一面植物に覆われている所で、
植物の名前など説明を受けながらの観察会。

ススキとセイタカアワダチソウ

タコノアシ貴重な植物らしいです。

ガマの穂もソーセイジの形から綿毛になっています。
風に乗って種を広げていきます。

講義で教わった。植生調査の仕方をもとに調査範囲(コロラード)
をきめその中に生育するすべての構成種を把握し、被度、群度を
調査することを実際に小規模でしたが教わることが出来ました。

スポーツの森に帰り、観察会を解散しました。
2018/10/25(木)晴れ 撮影 今日のビオトープ
水位は約20㎝上昇しました。もう少し丁野木川から入ると思います。


北区の南側の水面です




北区の中央の水面です。

北区の南の水面西側より望む。

南区の小さなビオトープ。

赤とんぼだけが飛び交っています。