出力の間はBright fieldの自家焙煎珈琲を淹れていただき飲みながら待ちます!
送信されたデータは、電気自動車に積載されたポータブル工場で出力していきます!
打ち合わせが完了したら、小山さんが落ち葉をデータ化し、3Dプリンターに送信します!
タグにする落ち葉を決めたら、Design Studio Bergchenの小山さんと打ち合わせを行いながら、葉脈はどう再現するか、穴は残すか、、など細かな部分を決めていきます。皆さん、大盛り上がりで打ち合わせを行なっていました!
散策後、YAUに戻り蓄光タグにする落ち葉を決めます。冬になり朽ちていく過程で、破れたり穴が空いていたりする落ち葉を敢えて選ぶことで、自然の循環を感じるタグになります。