スタッフ紹介

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【略歴】

氏名:山崎 翔(やまさき しょう)

資格:理学療法士

   転倒予防指導士

   コアキッズ 体操普及員

   4D PRO® INSTRUCTOR

   NASYU INSOLE BASIC MEISTER

【経歴】

1993年生まれの25歳です。

小学2年から高校3年までの約11年間野球にとりくんできました。

その中で腰・肩など多くのケガに悩まされ練習すらまともにできない時期も多くありました。

また、小さいころから人を助ける仕事がしたいという思いから消防の仕事を志していましたが、高校3年の頃には全力で運動ができないほど腰痛がひどかったため断念しました。

そういった自身の経験から、ケガによってやりたいことができない人たちを何とかしたいという思いで医療系の専門学校へ進学しました。

その後整形外科で3年間勤務し、そこで子どもから高齢者まで幅広い方たちの支援をしてきました。

そして2017年からこのTRY studioで幅広い方たちに健康と笑顔をお送りするため、日々取り組んでいます。

【活動・役職】

TRY studio 店長

リハビリ訪問看護ステーショントライ 理学療法士

 

 

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【略歴】

氏名:颯田 季央(さった としお)

資格:理学療法士

【経歴】

 平成19年に理学療法免許取得後、病院勤務を経て平成26年合同会社TRY&TRIを設立。

子供から高齢者まで幅広い年代の関節痛・スポーツ障害に対するリハビリテーションを行い、現在はケガをする前の予防に関する講演・体操指導なども行っている。

 予防の活動を通じて、どの年齢の人も健康に人生を楽しむ身体づくりができる場所を作りたいと感じ瀬戸市にTRY studioをOPENした。

【活動・役職】

合同会社TRY&TRI 代表社員

リハビリ訪問看護ステーション トライ 理学療法士

TRY studio トレーナー

形態学と運動学に基づ理学療法研究会 財務局長

NPO法人 D-@project 理事長

瀬戸市・尾張旭市セラピストネットワーク 会長

国際医学技術専門学校 理学療法学科兼任教員

瀬戸商工会議所青年部

【学術活動】

 ・著書

 〇運動器疾患の「なぜ?」がわかる臨床解剖学 工藤慎太郎(著) 共著

  3項 肩関節不安定症

  4項 肩関節周囲炎

  10項 大腿骨頸部骨折

  上記3項を執筆し2012年に医学書院より出版

 〇運動療法の「なぜ?」がわかる超音波解剖 工藤慎太郎(著) 共著

  3章 足関節・足部

  上記1章を執筆し2017年に医学書院より出版

 

 運動器疾患の「なぜ?」がわかる臨床解剖学

 運動療法の「なぜ?」がわかる超音波解剖

 運動機能障害の「なぜ?」がわかる評価戦略

 

・学会発表

 〇肩関節外転施位における肩甲下筋の機能に関する検討

  第25回 東海北陸理学療法学術大会(2009)にて発表

 〇自由枠セミナー 理学療法士が解剖学実習を行う

  第45回 日本理学療法学術大会(2010)にて発表

 〇超音波画像診断装置による軟部組織の動態観察法の検討

  第29回 東海北陸理学療法学術大会(2013)にて発表

 〇肩甲下筋の動態を意識したストレッチ方法の即時効果

  第19回 日本徒手理学療法学術大会(2014)にて発表

 その他 毎月定期的に健康・介護予防に関する講演を実施 年間約50講演

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氏名:中村 翔(なかむら しょう)

資格:認定理学療法士(運動器)

   NPOオーソティックソサエティー認定フットケアトレーナー

   NASYU insole basic myster

   3学会合同呼吸療法認定士

【足のトラブルやインソールに対する想い】

 私は高校3年生の時に部活で一緒に戦ってきた仲間が最後の大会前に足の大けがをして出場することができませんでした。

 非常に悲しい体験をしたと同時に、足のケガでスポーツをあきらめてほしくない、けがをせずにスポーツを頑張ってほしいという想いから理学療法士になりました。

 それ以降、病院・整形外科クリニックで経験を積み、足のトラブルで悩む方を中心に対応させていただきました。

 足のトラブルは予防が大切です!!それは早ければ早いほどいいです!

 足を変えればパフォーマンスが変わります!ケガも減ります!

 もし、足の不調でお困りの方、今よりもっと動ける体を作りたい方はぜひお声掛けください!

 

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氏名:太田 浩貴(おおた ひろき)

資格:理学療法士(国家資格)

   3学会合同呼吸認定療法士

   ヨーロッパゴルフフィジオセラピー&ゴルフメディカルセラピー協会

   日本支部GPTゴルフフィジオトレーナー

 

【ゴルフにかける想い】

現在、理学療法士として病院に勤務しており、整形、脳血管、内科の方々を診させて頂いています。整形外科では肩、腰などに痛みを抱えておられる方がみえ、その中でゴルフをもう一度やりたいとおっしゃられる方はたくさんみえます。

私は健康な方のスコアUPや飛距離UP、スイング指導はもちろんのこと、理学療法士として、疾患を抱えた方でも復帰できるような指導も考えていきたいと思っています。ゴルフを通して人生の中で楽しい時間が長く続くことをサポートしていきたいと考えています。