津多屋の紹介

1956年

祖母の

柴田ツタが旅館業として創業しました。

祖母の名前であるツタから津多屋

と名付けられました。

当時は、男性のお客様がほとんどで

座布団に座り御膳が並ぶ

昔ながらの宴会の場として

ご利用いただいておりました。

現在の場所に移転したのは、TVが無かった時代

園部町唯一の映画館として栄えた園部映画劇場の跡現在の場所に移りました。

今でも、「昔はよく映画観にきたわー」とお客様からよくお聞きします。

現在、旅館業はしておりませんが、

お昼のランチには女性のお客様も多くなり、

週末は御法事や御慶事で

ご利用いただいております。

また、歓送迎会や地区の寄り合いなど

幅広くご利用いただいております。

 

おかげさまで地元のお客様をはじめ

沢山の方に支えていただきまして

約70年間も営業させていただいていることに

ただただ感謝の気持ちでいっぱいです。

ここ京都丹波は

本当に数えきれない魅力があります

津多屋を通してお客様にお伝えできれば

嬉しい限りです。

是非一度ご来店くださいませ。

お待ちしております。

 

京都丹波魅力探求家としても

日々徒然なるままに

想いを綴っております

よければまた

ご覧くださいませ

 

https://note.com/tan_9/n/n74609e32cee4 

津多屋のご紹介