お困りごと・お悩み
めがねが曲がったり、何か取れてしまった・・・困った
👓普段めがねを使っていて、こんなことはありませんか?
- ずるずる下がってきてズレる
- 耳の後ろが痛くなる
- フィット感がいまいち…
そんな「かけ心地の不調」に加えて、 ネジがゆるんだり外れたり、レンズが取れたりといった「トラブル」も、実はよくあることなんです。
でも、ご安心ください。 それ、眼鏡専門店ならしっかり解決できます!
かけ心地の不調も、見え方に影響します
めがねがゆるんでいたり、きつすぎたり、フレームが曲がってしまっていると 見え方にも支障をきたしてしまいます。
👨🔧私たち眼鏡作成技能士が、あなたのお顔にぴったり合うように丁寧にフィッティング調整いたします。 新しくお求めいただく際はもちろん、使っているうちに感じる違和感もいつでも調整可能です。
よくあるトラブルにも即対応できます
- ネジのゆるみ・はずれ
- フレームの変形・曲がり
- レンズの外れやがたつき など
これらのトラブルは、専用工具と技術を使って、その場で直せることが多いです。 直らない場合も、パーツの交換や修理専門業者への依頼でしっかり対応可能です。
🔧私たちは日々、メンテナンスの知識と技術を磨き続けています。
めがねは「身体の一部」。快適さを保つために
めがねは目の健康にもつながる、大切なパートナー。 だからこそ、定期的なメンテナンスで快適に使える状態を保つことをおすすめします。
🛠当店では、基本的なフィッティング調整やお直しを無料サービスで行っています。 他店様でご購入されためがねでも、遠慮なくお持ちください。
一部対応できない場合もありますが、状態を見たうえでベストな対処法をお伝えします。
近視が強くてめがねが嫌だ
👓強度近視のメガネ、もう仕方ないとあきらめていませんか?
「レンズが分厚くて、横から見られるのがちょっと恥ずかしい…。」 「かけると目が小さく見えてしまう…」 「顔の輪郭が歪んで見えるようで自信がもてない」
そんな理由から、メガネ作りをためらったり、せっかく作ってもかけたくない…そんなご相談が、眼鏡専門店の私たちにはよく寄せられます。
でも実は、あるポイントさえ押さえれば、これらのお悩みを軽減して「かけたいメガネ」を手に入れることができるんです!
🛠厚みを抑えるには?デザインと設計の工夫で差がつく
近視のレンズは構造上、中心が薄くて周辺が厚くなります。だから、レンズサイズが大きいほど端の厚みも増してしまうのです。
つまり、レンズ径を小さくすると、まるでお皿のサイズを小さくするように、端の厚みがグッと抑えられます。
めがねは丸型やボストン型など、比較的レンズサイズが小さめのフレームがおすすめです。
さらに、高屈折率レンズ(例えば1.67や1.74)を選べば、素材自体の薄さも実現できます。
そしてもうひとつ、加工技術と枠入れの工夫も厚み軽減には欠かせません。
- 🔧 レンズの加工精度:レンズの厚みを最小限に抑えるよう、ミリ単位で設計・研磨を調整します。特にフレームの形状に合わせた最適なカットが重要です。
- 🪛 枠入れの工夫:フレームの溝の深さや角度を見極め、レンズが自然に収まるように加工。これにより、厚みの目立ちやすい部分をうまく隠すことができます。
これらの工程には、国家資格を持つ眼鏡作成技能士の技術が活かされています。
👀目が小さくなる?輪郭がへこむ?見た目のお悩みも調整で改善
近視レンズは物を縮小するため、レンズ越しの目も小さく見えてしまいます。とはいえ、いくつかの工夫で印象は大きく変わります。
- レンズと目の距離が遠いと目が小さく見えやすい → 適切なフィッティングで、レンズと目の距離をベストな位置に調整します。
- レンズ設計の選び方 → 一般的な非球面設計よりも、両面非球面設計を選ぶことでレンズ周辺の厚みが抑えられ、目の見え方や顔の輪郭の歪みが軽減されます。
👓「かけたい」と思える一本を一緒に
私たち眼鏡作成技能士は、ただメガネを販売するだけではありません。 お一人おひとりの目の状態とお悩みに寄り添い、「かけてみたい」と思えるメガネ作りを全力でお手伝いします。
レンズ選び、フレーム選定、加工技術、フィッティング——そのすべてに、国家資格を持つ専門家の技術と知識が込められています。
まずはお話だけでも大歓迎です。あなたにぴったりの一本、一緒に見つけましょう😊
🏫学校の視力検査で「メガネが必要」と言われたら?
お子様が学校の視力検査で「眼科を受診してください」と言われて、びっくりされた保護者の方も多いかもしれません。「うちの子、メガネって必要?」「どんなメガネを選べばいいの?」そんな不安、ありますよね。
でも大丈夫。ちょっとしたポイントを押さえれば、お子様にぴったりのメガネがきっと見つかります!
👀まずは眼科でしっかりチェック
学校検査は簡易的なものなので、まずは眼科で詳しく目の状態を確認しましょう。正しい度数や目の使い方を知ることで、お子様の成長に合ったメガネを作ることができます。
👓ぴったりフィットするフレーム選び
子どもは動きが多いので、ずれにくくて軽い、顔にしっかりフィットするフレームを選ぶのがポイント。当店ではお子様専用のサイズや形のフレームを多数取り揃えています。
🛡️壊れにくい素材で、元気に遊べる!
元気に走ったり遊んだりしても大丈夫なように、壊れにくく軽い素材のフレームをおすすめしています。運動時はケガやめがねの破損、めがねのズレなどで集中できないなどの悩みにスポーツ専用のめがねもあります。
💡デザインも大切!お気に入りなら、かけたくなる
お子様が「これ、かわいい!」「かっこいい!」と思えるデザインを選ぶと、自分からすすんでメガネをかけるようになります。好みのカラーや好きなタレントさん、お友達のめがねなど、選ぶ楽しさも大事です。
🔁安心のアフターケア
視力は成長とともに変化することもあります。当店では18歳以下のお子様には、度数変更に伴うレンズ交換を1年間何度でも無料で対応しています。
🏪一緒に楽しく選べるお店です!
当店では「お子様用めがね」専用コーナーをご用意しています。かかり心地やサイズを一緒に確認しながら、親子で安心して選べる空間づくりを心がけています。
ご来店の際は、お子様の好きな色やキャラクターの話もぜひ教えてください😊 「見える楽しさ」を一緒につくっていきましょう!
スマホ見ていて疲れませんか?
📱スマホ、疲れませんか? そのメガネ、ちょっと頑張りすぎかも!
今や生活に欠かせないスマートフォン。 でも、長時間見ていると「目が重い」「ピントが合いづらい」なんてこと、ありませんか?
実はその疲れ、メガネの度数が原因かもしれません。
🏃♂️遠く用のメガネでスマホを見るのは“100mダッシュ”状態⁉
近視や乱視の方が、遠くがよく見えるメガネでスマホを見ていると、 目のピント調整力をフル稼働させることになります。
例えるなら、手元を見るたびに100mダッシュを繰り返しているようなもの。 そりゃ、目も疲れますよね…。
🧘♀️目の力を抜いて、ラクにスマホを見るには?
スマホや手元を見るときは、少し度数を弱めたメガネがラクです。 例えば、視力1.2のメガネではなく、0.8くらいに設定したメガネにすることで、 目の負担がグッと減ります。
でも…それだと遠くが見づらくなってしまう。 運転や外出時には困りますよね。
👓そこで登場!【サポートレンズ】という選択肢
サポートレンズは、遠くの見え方はそのままに、近くを見るときだけ目を助けてくれるレンズ設計です。
- レンズの上部:遠くを見る度数
- レンズの下部:少し弱めの度数で、スマホやPC作業をラクに
つまり、目のピント調整をレンズが手伝ってくれるんです!
💻スマホだけじゃない!PC作業にもおすすめ
特にノートPCのように画面が近い作業では、 サポートレンズの効果を実感される方が多いです。
「夕方になると目がしんどい…」 「スマホの文字がぼやける…」 そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。
🏪当店で体験できます!
当店では、サポートレンズの体験や度数のご相談も承っています。 「目が疲れるのは仕方ない」と思っていた方も、 メガネのちょっとした工夫で、毎日がラクになるかもしれませんよ😊
遠近両用かけてるけど家でスマホが見ずらい
🏠遠近両用かけてるけど…家でスマホが見づらい?
「遠近両用メガネを使ってるから、遠くも近くもバッチリ!」 そう思っていたのに、家でスマホを見るとなんだか見づらい…。 そんなお悩み、実はとても多いんです。
👓遠近両用は“全部見える”けど、万能ではない?
遠近両用レンズは、1枚のレンズに遠く〜近くの度数が入っている便利な設計。 でも、遠くを見る範囲が広く、近くを見る範囲は狭くて下の方にあるのが特徴です。
そのため…
- メガネが少し下がっている
- スマホを見るときに目線がうまく下がらない
こんな状態だと、近くの見え方が不安定になってしまうんです。
📱そこでおすすめなのが【中近両用メガネ】
中近両用は、テレビ〜スマホくらいの距離が快適に見えるよう設計されたレンズです。
- 室内での生活にぴったり
- パソコン作業や読書にも快適
- 見たい距離に合わせて種類も豊富(遠くスッキリタイプ〜手元重視タイプ)
最近では、仕事ではPC、家ではスマホという方が多く、 中〜近距離を快適に見たいというニーズが高まっています。
🏪あなたの生活スタイルに合ったメガネ、選びませんか?
遠近両用が合わない…と感じたら、中近両用という選択肢もぜひご検討ください。 当店では、実際の見え方を体験できるコーナーもご用意しています。
「家でスマホが見づらい」そんな小さな違和感が、 快適なメガネ選びのきっかけになるかもしれません😊
