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2025-03-18 11:30:00

HPアクセス数、10,000となりました!😍

アクセス数.jpg

 

本日・・・

ホームページの総アクセス数が、なんと・・・

『10,000』

となりました🤩

 

最初は、作成の仕方もよく分からず、戸惑うことも多かったのですが、

そのうち『多分、こんな感じでいけるやろ』と当たりをつけて(人はそれを❝テキトー❞と呼ぶ)、

割と自己流で更新し始めたこのホームページ🤣

 

まだまだ改善の余地もあるかもしれませんが、

地道に更新してきてよかったです😊

 

今後も、有益な情報、イベント情報、日常のあれこれ・・・

色々と更新していきたいと思います🙌

 

2025-03-18 09:30:00

求めよ、さらば与えられん📕

求めよ、さらば与えられん。

尋ねよ、さらば見出さん。

門を叩け、さらば開かれん。

だれでも、求める者は受け、探す者は見つけ、門をたたく者には開かれる。

 

                              (マタイによる福音書7章7~8節)

 

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新約聖書におさめられた福音書にある言葉。

【チェック💡福音書とは】

イエス・キリストの生涯及びその言行を記した文書。

新約聖書には、4つの福音書(マタイ、マルコ、ルカ、ヨハネによる福音書)がおさめられている。

 

この言葉を、一度は耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか🤔

 

求めなさい、そうすれば与えられるでしょう。

探しなさい、そうすれば見つかるでしょう。

門を叩きなさい、そうすれば開かれるでしょう。

誰でもすべて、求める者は受け、探す者は見つけ出し、門を叩く者には開かれるのです。

 

  

聖書的な意味合い、イエスの教えとしてはまた異なる意味も含まれますが、

願いを叶えるためには、物事を成功させるためには、

他から与えられる機会、そのうち見つかる機会をただ待つのではなく、

自分から積極的に求める、探し続けることが大切だ、ということを

意味しているのだと思います。

 

もちろん、求め続けること、探し続けることには、

大変な苦労も、苦痛も伴うものかもしれません。

迷い立ち止まったり、先行きが見えなくなったりして、

求めること、探すことを止めたくなるかもしれません。

 

それでも・・・ 

根気よく、求め続ける、探し続ける。

ひたすら、門を叩き続ける。

そうして、辿り着いたその先には、

自らが望むものが、輝かしい未来が、両手を広げて待っているのかもしれませんね👐

 

2025-03-14 08:30:00

マグカップのハンドルは、どちら側についているか🤔

ここにマグカップがあります。

マグカップについているハンドル(持ち手)。

そのハンドルは、カップの❝どちら側❞についているでしょうか?

 

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答え・・・の前に。

 

人は、物事を見るとき、自分の物差し📏で測ります。

けれど、その物差しは人それぞれに違います。

つまり、物の見方や考え方、価値観は人それぞれ。

自分で測れる世界だけが、すべてではありません。

 

 

閑話休題。

マグカップのハンドル(持ち手)はどちら側か、答えは思い浮かびましたか。

右利きさんの多くは、右手で持つから、❝右側❞でしょうか?

では、左手で持つ人(左利きさんに多い)は❝左側❞になるのでしょうか?

じゃあ、❝両側❞?・・・これも、なんだかスッキリしませんね。

 

 

 

 

 

答えは ❝外側❞ です☕

どちら側、というのは何も、左と右、だけではありません。

外と内、それも、どちら側か、ということになりますね。

 

人は無意識のうちに、色々なことを、自分の❝物差し❞で測ってしまいます。

もちろん、自分自身もそうです。

左手で持つので、❝左側か?いや、でも右側もあるし・・・ならば両側なのか??❞と。

やがて、はっ!外側か!!と気づいた時に、世界は一変しました。(大袈裟🤣)

 

自分が❝みえる❞ものだけが、すべてではありません。

その裏に、周りに、外側に、内側に、前に、後ろに、あらゆるところに、

❝みえないもの❞ ❝みようとしていないもの❞ ❝みることすら考えないもの❞ 

が沢山あります。

 

 

どんな仕事であっても、ひとりではできません。

仕事をする上では、多かれ少なかれ、誰かと関わる機会があります。

その時に、自分は、自分の❝物差し❞だけで物事を測ってはいないか。

それを、常に考え続けています。

あの人は、なぜ、そうしたのか。

あの人は、どうして、そう考えたのか。

❝みる❞世界を拡げることで、世界は違う色になり、❝みえて❞くることも沢山あります。

その結果。

お互いに、気持ちよく仕事に取り組むことができるようになったり。

相乗効果で、仕事の効率性や能率が格段に上がったり。

だから、自分は、

❝マグカップのハンドルは、果たして本当に左側なのか?❞

という原点に立ち返って、常に考え続けています。

 

 

・・・いや、もっと他に考えることあるだろう!!

(担当業務のこととか、担当業務のこととか、たんとうgy・・・以下略)

というツッコミをされそうなので、

さて、今日も真面目にお仕事に取り組みます!💪

 

2025-03-10 08:30:00

今日は何の日?🤔PART7

本日3月10日(月)は『砂糖の日』

【チェック💡砂糖の日とは】

砂糖に関係する団体から構成される「お砂糖❝真❞時代」推進協議会によって、

2014年に制定された。

日付は「さ(3)とう(10)」の語呂合わせに由来しており、同じく11月30日も

「いい(11)さ(3)とう(0)」と読めるため、「砂糖の日」となっている。

 

11月30日は、「いい砂糖の日」として、砂糖のさまざまな効能をアピールし、

3月10日は、東日本大震災の前日ということで「長期保存可能なエネルギー源」という

防災面での砂糖の効用を発信する記念日としているそうです。

 

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砂糖、といえば(?)

先日、友人とのご飯🍚で、偶々「カンパンと氷砂糖」の話が出て・・・

「あの氷砂糖は、色付きで作れないのか」という流れになりました。

色々議論していて、最終どうなのか分からなくて調べてみたところ、

結論的には、「色を付けることは可能だが、透明感のある氷砂糖はできない」らしいですね。

元々、氷砂糖そのものが、ショ糖(砂糖の主成分)の大きな一つの結晶であり、

不純物がなく純度の高い砂糖。

そこに、色素のような不純物を混ぜ込むことは、根本的に矛盾しているから。

砂糖に色素を混ぜて加熱して融かし、冷やし固めれば近いものができるけれど、

結晶にならず❝色付き氷砂糖に似て非なるもの❞、行き着くところは飴になる、ということ。

・・・なるほど🤔(メモメモ📝)

偶々出たにしては、なかなか面白い話でした。

 
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ちなみに、カンパンの中に入っている「氷砂糖🧊」(金平糖🌟入りもあります)

何故一緒に入っているのか、その理由はご存知でしょうか。

 

主な理由としては、

その1🧊:口や喉の渇きを潤す

氷砂糖(金平糖)によって唾液の分泌を促し、水分の少ないカンパンを食べやすくする。

非常時には水が手に入りにくいことも考えられるため、氷砂糖を舐めることにより

唾液で口内が潤い、ウイルスなどの感染予防効果も期待できる。

その2🧊:疲労回復

氷砂糖の原料である砂糖は、摂取するとすぐ、ブドウ糖と果糖に分解され血中に

取り込まれ、エネルギーとなることによって疲労回復効果を発揮する。

避難生活や体力を消耗する復旧作業時には、脳をはじめとする主要臓器へ速やかに

エネルギーを届けられる砂糖がより優れていると言われている。

その3🧊:心身の癒し

砂糖は、気持ちを落ち着かせる働きをするセロトニンや、ストレスを和らげて

心身をリラックスさせる働きをするβ-エンドルフィンといった神経伝達物質の

産生を促す。

それゆえ、氷砂糖などの甘いものは、災害時や非日常下での緊張や不安をほぐし、

精神を安定させる効用が期待される。

 

ということが挙げられます。

 

・・・ほうほう、 なるほど🤔(再度メモメモ📝)

 

2025-03-06 09:30:00

物事には、常に二面性がある👥🌗

物事には、常に二面性がある。

光と影。

表と裏。

外と内。

一方だけを眺めていては、見えなくなるものがある。

一方だけに囚われていては、たどり着けないことがある。

 

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或る人の言葉。

最近、この言葉をよく噛みしめている気がします。

 

多くの人が経験しているであろうと思いますが、

仕事をしていると、❝多角的な視点❞が必要となることがよくあります。

効率よく合理的に業務をこなすため。

素早く円滑に仕事を進めるため。

内外様々な人間関係を良好に保つため。

理由や事情は様々あれど、 多角的な視点があるからこそ、

物事も人との関係も上手く行く、ということは多いでしょう。

 

ただ、現実的には、常にあらゆる方向から見る、というのは、

時間的にも、物理的にも難しく、制約があるかもしれません。

また、常に色々な側面を考えながら、というのは心理的にもしんどいことでしょう。

 

だから、行き詰まったとき、悩んだときだけ、

ほんの少し、違う手を、異なる道を、選んでもいいのかもしれませんね😊

 

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