新聞記事紹介

2026-09-15 16:25:00

規格外から、新しい宮崎の味へ

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規格外となったキャビアを捨てるのではなく、クッキーや調味料などの新しい商品に生かす、ジャパンキャビアの取り組み。

貴重な素材を大切にしながら、キャビアをもっと身近に楽しんでもらおうという工夫と挑戦に、思わず目が留まりました。

宮崎の企業が、こんな面白い取り組みをしている。
新聞を開くと、知らなかった地元の頑張りに出会えますね📰

#宮崎日日新聞 #ジャパンキャビア #宮崎県 #地域企業 #新聞のある暮らし

2026-09-13 11:42:00

 図書館の壁に、季節がやってきた

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宮崎市立図書館内の「子ども図書館」では、職員さんの手作りによる壁面展示が毎月入れ替わるそうです。

夏の生き物、冬のクリスマス、そして今は読書の秋🍁
子どもたちが季節に合った絵本や本を手に取る、楽しいきっかけになっています。

こうした身近な工夫や、誰かの温かな取り組みに出会えるのも新聞の楽しさですね📰

今日も新聞をゆっくり開いてみませんか。

#宮崎日日新聞 #宮崎市立図書館 #子ども図書館 #読書の秋 #新聞のある暮らし

2026-09-12 10:08:00

📰 45年後、紙が青春を連れてきた。

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今日の新聞を読んでいて、思わず共感した記事です。

45年ぶりの高校の同窓会。
その準備の中で、当時の学校生活を記録した冊子をもう一度つくり、仲間たちと囲んだそうです。

そこに残っていたのは、文化祭、体育大会、クラスの出来事……。
忘れていたはずの記憶が、紙をめくるたびによみがえってくる。

記事の中にあった、

「画面上のデータからでは決して生まれなかっただろう」

という言葉が、とても心に残りました。

便利さだけを考えれば、デジタルの方が上なのかもしれません。

でも紙には、
手に取る。
めくる。
みんなで囲む。
そして、何十年後にもう一度出会う。

そんな力があるんですよね。

新聞も同じだと思います。

今日の新聞に載っている地域の出来事や誰かの言葉、何気ない一枚の写真も、今は「今日のニュース」。

でも、10年、20年、45年後には、
その時代を生きた自分たちの記録になっているのかもしれません。

だから私は、やっぱり紙の新聞っていいなと思います。

今日を読む。今日を残す。
新聞は、未来の自分への贈り物なのかもしれません。
📰

 

#宮崎日日新聞 #新聞を読もう #紙の良さ

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2026-09-11 15:14:00

今日の宮崎日日新聞に、川南町の3人が思いを込めて書いた文章が掲載されていました。

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子育ての中で感じたこと。
小学生が決めた2学期の目標。
自然に触れて心を動かされた体験。

記者が取材して伝えるニュースだけでなく、町民自身が書いた言葉から、その人の暮らしや思いが伝わってくる。

同じ町に暮らす人の声に出会えることも、新聞を開いてうれしくなる瞬間ですね📖

ニュースだけではない。
地域の人の思いも、新聞は大切に残してくれます。

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2026-09-10 15:13:00

YouTubeで川南町議会を見てみよう

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川南町議会の本会議が、YouTubeで録画配信されていることを新聞で知りました。

開会日・一般質問・最終日の様子を、字幕付きで公開。配信後はいつでも視聴でき、町ホームページの「議会事務局」からアクセスできます。

平日は仕事などで傍聴できない方も、自分の都合のよい時間に町議会の活動を知ることができますね。

私たちの暮らしに関わることが、どのように話し合われているのか。少し関心を向けるきっかけになればと思います。

地元の新しい取り組みを知ることができるのも、新聞を開く楽しさです📰

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