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2021/04/18

~夢を実現するために~ 創業したい女性のためのプチ起業セミナー開催

~夢を実現するために~ 創業したい女性のためのプチ起業セミナー開催
創業したい女性のコミュニティCréer(クレエ)
運営イベントです
http://petitcreer.wp.xdomain.jp/member/
すでにたくさんのお申込みをいただいております
申込先着順ですので、ご興味のある方はお早めにお申込みください(託児あり)😊
【日時】
・令和3年6月26日(土)
 10:00〜12:00
 松永幸子先生の プチ起業についてのセミナー
 13:00〜14:30
 先輩起業家の声を聞く〜ワークショップ
・令和3年10月23日(土)
 10:00〜12:00
 交流会&フォローアップ講座
【場所】
 大野城まどかぴあ 303会議室
【参加費】無料
(託児あり 300円 生後10ヵ月〜就学前)
【お申込み】
電話・FAX・ホームページ・総合案内
および男女平等推進センター窓口にて
📞092-586-4000

2021/04/14

【ご相談事例】資産運用ポートフォリオ

【ご相談事例】資産運用ポートフォリオ
【老後のおかね】
あなたにとって「老後」とはいつからですか?
あるテレビ番組の街頭インタビューで
「65歳まで働きたいですか?」という質問に
「ええ、体が動く限り働きたいです」と答えた
60歳の方
「そんなに長く働きたくないです」と答えた
30歳の方
いつまでに、いくら必要なのか。
目標とする時期と金額を設定することが大切です。まずは、現状把握から😊

2021/04/12

【セミナー開催】今からでも遅くない! 『50歳からはじめる らくらく資産形成セミナー』

今からでも遅くない! 50歳からはじめる らくらく資産形成セミナー
【今からでも遅くない!
50歳からはじめる らくらく資産形成セミナー】
大野城市在住の女性ファイナンシャル・プランナーが、あなたのライフスタイルにあった資産形成の方法をお教えします✨
セミナー形式ですが、個別相談もしていただけますよ。
「老後の生活資金が心配…」
「資産運用ってどうすれば?」
「NISAとiDeCoってどう違うの?」
そんなお悩みを解決できます
(※金融商品・保険商品の勧誘、販売はおこなっておりませんのでご安心ください)
○開催日時
①2021年5月8日(土)10:00〜12:00
②2021年5月8日(土)13:00〜15:00
○会場
コミュニティスペース ヨセミテ
大野城市山田1-10-8 御笠ビル
(西鉄雑餉隈駅徒歩15分)
TEL 090-2587-0968
駐車場3台あり
○講師
ファイナンシャル・プランナー
老後のおかね エフピークレア
代表 宮原 晴美
○参加費
2,000円(税込)
会場にてお支払いください
会場についての詳細は、
下記URLをご覧ください

2021/02/22

【ご相談後 お客様の声】資産運用についてご相談いただいたO様

【ご相談後 お客様の声】資産運用についてご相談いただいたO様

先日、iDeCoやNISAを含めた資産運用のご相談をいただいた、個人事業を営むO様。

その後フォローのご連絡をさせていただいたところ、こんな嬉しいお返事が。

 

「宮原さんとお話させて頂いたのをきっかけに、あれからすぐiDeCoとNISAの申し込みしたんですよ!」

とさっそく将来の資産準備のために積極的に動かれていて、とても嬉しく思いました。

 

つみたてNISAを始めることも検討中とのこと。2024年からさらに使いやすくなるジュニアNISAで教育費もバッチリですね。

 

「今まで気になりつつ、よく調べるのも面倒で後回しにしていたけど、もっと早く始めておけばよかったと思ってるぐらいです。

宮原さんにご連絡して相談させてもらってよかったです。」とありがたいご感想を聴かせてくださいました。

 

2021/02/20

【健康保険の高額療養費制度】保険の見直しを検討されていらっしゃるN様

【健康保険の高額療養費制度】保険の見直しを検討されていらっしゃるN様

保険の見直しを検討されていらっしゃるN様。

・ご主人の契約している定期保険(医療特約付き)の保険期間は65歳まで

・奥さまが被共済者になっている共済の保障期間は70歳まで

で終わってしまうため、

 

ご主人は、男性の平均寿命81歳まで約16年間の医療保障がありませんし、奥さまは女性の平均寿命87歳まで約17年間の医療保障が足りないことになります。

現在加入している定期保険を解約し、終身医療保険への変更をご提案することにいたしました。

 

ただ、

①75歳になりますと後期高齢者医療保険に加入することになり、ほとんどの方は医療費が1割負担となること

(現役並み所得の場合は除く)

②長期入院等により自己負担額が高額になった場合でも「健康保険の高額療養費制度」を利用することで自己負担額を軽減することが

可能ですので(70歳未満か、70歳以上かによって自己負担額は異なります)

 

そのあたりを考慮する必要がありますね。

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