2024-03-28 15:35:00
手放しでは喜べない現実
今回の手術前説明で、ドクターから「左中さんの場合はこの下に乖離予備軍がいる。このまま自然と塞がることもあるが…」とは聞いていました。
私自身、塞がる可能性を強く願っていたのです。が…
今回の術後、主人が聞いたこと
「次の手術の準備を!」
皆さまには昨日、良い報告をさせていただきましたが、
私の闘いはまだまだ続きます。
今回の手術は成功ですが、下の大動脈も危険性が見られたので術後に検査をした結果(手術室から出てくる時間が予定より1時間半遅かったらしい…)
4月、5月で完治を目指す方向です。
一旦は退院ですが、4月の早い段階で次の手術を考えています。と…
疑わしい血管は、この際完璧に治してもらいます。
一度に手術しないのは、リスクが高すぎることと私の体力の心配です。
4月の手術は5月手術の下準備
開腹するので、大きな手術になるそうです。
考えようでは、このスーパードクター✨連がいらっしゃる間に完治したいです。
息子からは、
「一旦お疲れ様。この際ゆっくり休んで。完全に治るって書いて完治なんやし、完全に治しな。」
実兄からは、
「長い試練に必ず、耐えるんやで!そうすれば楽しい事が、い〜ぱい待っている。」
とLINEを貰いました。
うちの男性陣は、ものすごーくポジティブシンキングみたいです😅
覚悟は決まっているので、
私の頭の中のマンダラチャートでは、秋にエンジョイしています😊♪
※ 添付は大谷翔平選手のマンダラチャートです。

