お知らせ
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広島県立美術館から作品募集案内が届きました。
『新県美展』は広く県民から美術作品を公募し、優れた作品を展示することにより、創作活動を奨励するとともに、鑑賞の機会を提供し、芸術文化の向上に資する美術の祭典です。
日本発色広島では写真作品パネル製作を承っております。
今年もお気に入りの一枚でぜひチャレンジしてみたいとお考えの方、初めてチャレンジしてみたい方、作品選び・完成までのサポートをご予算に合わせてご案内いたします。
写真部門は半切サイズ~全倍サイズまで応募できます。
お気軽にお問い合わせください。
<新県美展スケジュール>
パネル作品の完成までに1ヶ月~2ヶ月程度かかります。
サイズ・内容によって異なるため、まずはお早めにご相談ください。
■ 中央展会期 2022年6月11日(土)~6月26日(日)
■ 審査日程 2022年5月25日(水) 中里和人(写真家・東京造形大学教授)
村上 宏治(写真家)
■ 作品搬入 2022年5月19日(木)~5月22日(日)
業者搬入・個人搬入共に事前申し込みが必要です
5月半ばにパネルが未完成だと搬入が間に合いませんのでご注意ください
詳細はこちらから 第10回新県美展応募要項PDF
新型コロナウイルス感染症の拡大状況により、本展の内容を急遽中止・変更する場合がありますのでご了承ください。中止・変更等が生じた場合は改めてお知らせいたします。
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第10回ツバキ展、本日25日(金)より開催されております。
会場となる妙詠寺では大小・彩りさまざまなツバキが迎えてくれます。
また、絵画や陶芸品など、ツバキをモチーフにした作品が数多く展示され、26日(土)27日(日)にはツバキをテーマにした講演会も開催されます。
会場内でツバキの販売もあり、ツバキ尽くしの3日間となっております。
ぜひ春の気配を感じに訪れてみてはいかがでしょうか?
会場内ではおいしい抹茶が頂けます。
椿まんじゅう付き、ここでもツバキが添えられ素敵なおもてなしを味わえます。
第10回ツバキ展
■ 2022年3月25日(金)~27日(日) 10:00~16:00 入場無料
■ 会場 妙詠寺 (南区松川町3-1)
■ 講演会
3月26日(土)13:30~15:00 関太郎先生 「つばきつらつら」
3月27日(日)13:00~15:00 岩崎文人先生 「小説の中の椿」
毎年好評いただいております。席に限りがありますのでお早めにお越しください。
















