2025/01/30 22:24

桐蔭横浜大学スポーツ健康政策学部 第3回卒論発表コンテストが開催されました!

本日、桐蔭横浜大学にて、第3回卒論発表コンテストが開催されました。

成田研究室から、山口真依さんが「遅発性筋肉痛に対する徒手介入の即時的効果の検証」というテーマで発表し、最優秀論文賞を受賞しました!

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山口さん、おめでとうございます!

今後の更なる活躍を楽しみにしています。

2024/11/25 15:56

修士1年生による研究構想発表会が開催されました!

桐蔭横浜大学にて、修士1年生による研究構想発表会が開催されました。
成田研究室からは、井関 航さんが以下の研究テーマで発表を行いました。

「理学療法が骨粗鬆症性椎体骨折に与える影響 -椎体圧潰変化率に着目して-」

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発表後の質疑応答やディスカッションでは、多くの貴重な意見やアドバイスをいただき、大変有意義な時間となりました。
今後も皆さまのご意見を参考にしながら、より良い研究となるよう努力してまいります。

2024/10/29 12:50

第10回ウイメンズヘルス・メンズヘルス理学療法研究会学術大会において、成田研究室OGの田中聡子さんが学術大会奨励賞を受賞いたしました!

10月19日、20日に神奈川県、ステーションコンファレンス川崎にて開催されました、
第10回ウイメンズヘルス・メンズヘルス理学療法研究会学術大会において、成田研究室OGの田中聡子さんが学術大会奨励賞を受賞いたしました。
演題『妊娠後期から産後6カ月までの尿失禁及び腰部骨盤帯痛の経時的変化』
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この発表は、田中さんが在学中に行った修士課程論文の研究データを、修士修了後も解析を続けて得られたものだそうです。
修士課程は『研究を行うこと』を学ぶ場です。
修了して終わり、ではありません。修了してからが、始まりです。
桐蔭横浜大学大学院で得たことをベースにして、更なる発展をし、活躍している姿を見ると、我々もうれしい限りです。
田中さん、おめでとうございます!
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2024/10/27 21:41

「第32回日本腰痛学会」に成田研究室のメンバーが参加し、学術発表を行いました!

10月25、26日に幕張メッセ国際会議場で開催された「第32回日本腰痛学会」に成田研究室のメンバーが参加し、学術発表を行いました。

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・成田先生

教育研修講演5

「腰部障害に対する理学療法の選択」

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・折笠 佑太 (コアトリムステーション)

メディカルスタッフアワードセッション

「腰痛者のホームエクササイズに対する動機づけ-他施設間比較による検討-」

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・佐藤 圭 (出沢明PEDクリニック)

メディカルスタッフアワードセッション

「妊娠後期から産後における腹直筋の弾性変化率と腰痛・骨盤帯痛との関係」

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・田中 聡子 (アレックス脊椎クリニック)

一般演題(口演)

「腹直筋離開を有する妊婦の腹直筋間距離と腰部骨盤帯痛の関係」

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・井関 航 (アレックス脊椎クリニック)

一般演題(ポスター)

「骨粗鬆症性椎体骨折患者に対する理学療法の有無が椎体圧潰変化率に与える影響-医師の評価する骨折形態別に検討-」

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・折笠 佑太 (コアトリムステーション)

一般演題(ポスター)

「腰痛者のホームエクササイズの効果と実施に関わる動機づけ」

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惜しくも、アワード受賞は逃しましたが、来年の腰痛学会(富山開催)に向けて、研究室一同引き続き頑張って行きます!!

2024/09/07 18:12

Edith Cowan Universityの野坂和則先生より、研究に関してご指導をいただきました。

Edith Cowan Universityの野坂和則先生が桐蔭横浜大学にお越しくださいました。

野坂先生より、研究に関するご指導をいただき、とても貴重な経験となりました。

今回ご指導いただいた内容を、今後の研究活動に活かせるよう、精一杯頑張っていきます。

野坂先生、ありがとうございました!

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