郡家店 日記

2025-09-22 00:00:00

本土最南端『潮岬』まで走ってみた

「かわいい年寄りには旅をさせよ。」

 

『国道29号』線を南下して姫路、東へ向かい外宮へ、紀伊半島を南下本土最南端 串本町『潮岬』まで走ってみた。

国定公園 伊勢志摩コンビニ駐車場で仮眠。目覚めた 9月21日(日曜日)。今日から秋の交通安全期間だ。至る所で速度取り締まりレーダーとパトカーに出くわす。

 

紀伊半島一周.jpg

 

夜の姫路城、夜の外宮、伊勢志摩町、魚ヘン翼ツバスの鐘、鬼の城、日本百景 七里御浜22km続く小石 砂礫海岸、

道の駅 花の窟、七里御浜海岸で食後の昼寝、太地町、串本町、道の駅 くしもと橋抗岩、本土最南端 潮岬

 

夜は白浜海岸で日帰り温泉に浸かり、白浜での野宿を考えたが『紀伊半島一周』の目的を既に果たしたので寝床を求め朝までの帰宅を目指した。ところがだ、帰路突然和歌山市標記が消え原二特有のナビ地獄が始まった。

知らぬ間に酷道424号線の真っ暗闇の峠道を一人で走る孤高のコースへと迷い込んだ。涙

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