郡家店 日記
元旦『四国・九州一周』に出掛けた。
「思い立ったらすぐに旅に出よう。」…怒られたけど
令和7年 元旦から南国「四国・九州」は四日間晴天が続くらしい。
冬の峠を越える事ができれば、正月休み中には帰宅できるかもしれない。
除夜の鐘の時間帯に目覚めたので、真冬の黒尾峠越えに行ってみた。プランA
国道56号線 高知県黒潮町 対空標識100、四万十川 佐田沈下橋
直島、高松フェリー、成田山、鳴門、室戸岬、はりまや橋、種崎キャンプ場、高知海岸線、佐田沈下橋、土佐清水旭町、足摺岬
四万十川沈下橋だらけ、国道九四フェリー、大分温泉、道の駅ゆふいん、阿蘇山長者原、牧ノ戸峠、高千穂峡、
高千穂神社、帰宅サバイバル24h550km、国道九四フェリー、松山快活CLUB、しまなみ海道。三日半の旅1680km
牧ノ戸峠粉雪で転倒。延岡市では摩耗後輪タイヤが流され限界を感じた。プランAからSへ
無事故とサバイバルが最優先だ。本土最南端を目の前に勇気ある撤退を選んだ。
お土産は無事故でいいのよお父さん


