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縁切り
こんばんは、青龍です。
さて本日は縁切りについてです。
ぇえ…たまに依頼あるのですよ(´・ω・`)縁切り…。
まず日本人の考え方で、縁を切ってはいけない
というものがあります。袖振り合うも他生(多生)の縁
前世からの因縁とか深い宿縁によって起こっている。
だから縁を切ったらいけないって教えられ育てられた人が
多いと思います。
良いことだとは思います。ご縁を大事にすることは。
ですが、切っても良い縁ってあるんですよ。
それは「あなたに害を及ぼす縁」
あなたを大事にしない人を大事にする必要がありますか?
あなたを大事にしない人と縁を繋いでおく必要はありますか?
それよりもあなたを大事にしてくれる、必要としてくれる人と
深く、強く、ご縁を結ぶべきです。
中々縁が切れないとご相談もあります。
一番は早く忘れる事です。
頭に残っていて考えてしまうと
嫌な気持ちは起こってしまいますから。
その縁切りのお手伝いをする事もあります。
忘れるために、縁を切る儀式です。
その後は不思議と強い縁に結ばれるのですよ。
もしあなたが縁を切りたい相手がいる場合は
そっと相談してくださいね。
あなたの人生が誰かのためにあるのではなく
自分自身の為にあるのだということを
思い出してください。
神様からの歓迎(写真)
こんにちは青龍です。
各SNSにもアップさせていただいた写真のお話です。
1月4日に鑑定をさせていただき
途中時間が空いたので
いつもお世話になっている
田原神社さんへとご挨拶に行かせていただきました。
そして、いつものように田原の滝へ行った時の写真です
水面に注目です
神様からのメッセージだと思いました。
桜色、田原神社の木花開耶姫命様
その場では見えなかったのですが
戻って写真を確認したら写っていました。
光の加減だ、プリズムだ
そう言われる方もいらっしゃるでしょう。
ですが私にとっては神様からの歓迎
そう思えれば良いのです。
実際に視える私達からすれば
すごい写真なんですけどね…。
凄い嬉しい気持ちになり
同時に前向きになれました。
神様は私たちの背中も
押してくださるんですよ。
UFOってどうすれば見れるの?
はい、青龍です。
最近は「青龍のじぃじ」と呼ばれております。
実は結構気に入っております。
で、今日のテーマ「UFO」
はい、最近はUAPと言いますね。
私たち昭和世代だとアダムスキー型UFOとか
金星人とかブームでした。
ちなみに甲府事件は私よりも上の世代です。
で、私のUFO目撃談ですが
多すぎて、もう数えるのやめました。
ちなみにほぼ妻と見ております。
私の視力は裸眼で0.02レベルなので
自信ないんですよ。
ちなみに何回か動画撮影に成功しております。
なぜ頻回に見れるのか…ですが
私の住んでいる地域は暗いんですよ。
山の中ですから、光はほとんどないです。
ですので天体観測には良い場所なんですね。
あとは毎日夜空を眺める習慣ですね。
グラウンディングや瞑想のために
夜に庭で精神集中します。
風や空気を感じるのも必要な事なので
これも毎日の習慣です。
そして
上を向いて歩く事
気持ちの問題でもそうですが
現代社会を生きる私たちは
上を向くということが少なくなったのかな?
いつも下を向いているのは
スマホの影響かもしれませんね
ちなみに、かなりの数が飛んでいます。
見ていないだけですよ。
上を向いて歩きましょ。
YouTube 再開しました
年末年始にYouTubeチャンネルを再開しました
➡ https://www.youtube.com/@kei_seiryu/shorts
まだショート動画のみですが
視聴してくださっている方が多くて
嬉しく思います。
これからも開運アップや
配信していく予定ですので
皆様ぜひチャンネル登録をお願い致します。
出張鑑定にて
出張鑑定では、ちょっと不思議なことも
起こります。
例えば
「家の中で人の気配がする」
とか
「誰もいないのに人の声が聴こえる」
とかですね。
そのお家の状態や人の状況で
一概には言えないのですが
悪いものは陰になりやすいところにいますから
こまめにお掃除をして、光と風をお家に入れる
ようにすると良いかと思います。
あとは神使さんを視させていただいたところ
守ってくださっているのに
この方々は気が付いていないんだな
ということもありました。
土地神様の場合もありますし
ご縁のある神様かもしれません。
だいたい、神使さんをお伝えしてから
ご自身の中で落とし込みができるのって
何日、何週間、何か月とかかることも
あるんですよ。
だいたい一ヶ月くらいの方多いです。
また一か月後に神使さんが変わっていた
ご加護がいなくなっていた、ということもあります。
神使さんを知ることができるのもタイミング
そしてご縁が繋がっていくのもタイミングです
是非皆さん、そのタイミングを逃さないように
直感を磨いていきましょう












