ブログ
遊園地での占い
ご縁が繋がりにくい人
こんにちは青龍です。
イベントやら鑑定の調整に追われております。
さて、本日のテーマですが
「ご縁が繋がりにくい人」
例えば会う約束をしていても
予定が会わない。
不慮の事故等で会えなくなる。
こんな方が周囲にいらっしゃいませんか?
何故か都合が会わないな…。
という方です。
まぁ先方が会いたくない場合もあるでしょうが
そんな場合は「ご縁が繋がりにくいんだな。」
と思うようにしています。
今は会う時ではないのです。
青龍はご縁が繋がりにくい人と
会わない事を決めた時は
すぐに他の方からのお誘いがあります。
その場合はお誘いがあった方を
優先してお会いするようにしています。
その方が何故か物事がうまく進むのです。
引き寄せでも手放した方が欲しいものを得られる
という考え方がありますよね。
都合の合わない人
ご縁が繋がりにくい人を追いかけても
得られるものは苦労だけなのです。
これ(´・ω・`)恋愛にも言えますね。
運命の赤い糸もご縁なのです。
繋がっていない糸を無理やり追いかけても
繋がっていなければ永遠に繋がらないのです。
諦めるというわけではありません。
今はその時ではないと考える。
これだけで少し人間関係が
楽になりますよ。
占い師の先生(´・ω・`)
こんばんは青龍です。
鑑定依頼やイベントへのお誘いありがとうございます。
少し楽しい企画も考えておりますので
またこちらでもご紹介いたします。
さて…本日の「占い師の先生」ですが
まぁイベントや鑑定で
青龍先生と呼ばれるのですが…。
正直「先生」って呼ばれたくないんですよね。
他の占い師の方とも話をしているのですが
占い師とクライエントに上下関係が出来てはいけないんですよ。
同じ目線でお話しできないと共感できないし
自分の中でメサイアコンプレックスがわいたら
「私の言う事を聞いてればいいのよ」って占い師になってしまいそうですからね。
そりゃ、講師業をしていたときは先生って呼ばれていましたが
占い師はなぁ…。
まぁ先生って呼ばれたい占い師の方もいらっしゃるとは思いますが
私は「青龍」と呼び捨てされるか「青龍のじぃじ」と呼ばれたいなと
以前も「先生」については書いたんですが
あらためまして…です。
もちろん師弟関係を結んでいる子は
「ししょー」って呼んでくれますけど
一緒に出店する時は「青龍」と
呼んでくれとは言っております。
これは
弟子を一人の占い師としてみているよ
同じ占い師としてみているよ
という意味でもあります。
本日は青龍の変なこだわりの回と思ってください。
自分とは何者なのか?
こんにちは青龍です。
各種イベントでの鑑定、ご予約ありがとうございます。
本日は「自分とは何者なのか?」
という題名です。
皆さんは何故占いを受けますか?
神使リーディングを受けますか?
未来が知りたいから?
不安があるから?
興味本位?
その根底にあるのは
「自分が何者であるのかを知りたいから」
だと青龍個人は思っています。
だって自分自身の存在って不確定じゃないですか?
もしかしたら私は何か使命を持っているのかもしれない。
こんな人生ではないはず。
本当の私は違うんだ。
なんて考えたことはありませんか?
これ当然のことなんですよね。
ですが、青龍思うんですよ。
「自分って何者か? そんなもん私だってわからんて。」
(´・ω・`)
自分を形作るものを決めてしまったら
進化する事、進歩することはないし
決めてしまったら行動に制限でるし
自分は何者なのかって考えない方が良いのです。
自分は何者なのかというのは
不安の中にある希望であり期待。
でも決めてしまったら
決めつけてしまったら
そこで歩みは止まってしまうのです。
それでも期待しちゃう
希望を持ちたいのであれば
様々な占い師の方に相談したり
性格診断等もしたりするのも良いでしょう。
今の結果は「私は〇〇だ。」
としても
明日の私はきっと変化している。
前に進んでいる。
自分とは何者なのか?
青龍が言える答えは
「あなたは常に変化する前に進んでいる人」
かもしれませんね。
皆様ありがとうございます。
こんばんは青龍です。
最近はマルシェへのお誘いや出張鑑定のご依頼
本当にありがとうございます。
先日のマルシェでも
「ブレスレットが合うかどうか、青龍のじいじに聞いておいで。」
とか
「予約入ってますけど、大丈夫ですか?」
とか
嬉しい、楽しい、そんな時間を過ごすことが出来ました。
で、
「大人気の占い師青龍が〇〇マルシェに来るよ」
これ(´・ω・`)宣伝にわりと記載されていて
嬉しいやら恥ずかしいやら…
そして「ホントに人気か?私」
と悩んでしまいます。
ですが、こうやって声をかけていただけることは
幸せなことですし、本当に皆様とご縁が繋がっているのだなと
確信しております。
もっと皆様とお話をしたいですし
たくさんの相談に乗る事
これも使命と思っております。
ぜひ皆様、今後ともよろしくお願い致します。
では夜の鑑定に行ってきます!









