南日本新聞に掲載して頂きました
南日本新聞に掲載して頂きました。
【商工会指導員の推し会社】の企画が本日から始まりました。
鹿児島県内38商工会の経営指導員が、地元一推しの会社や経営者を紹介する企画です。
その企画の一番手として、今朝の南日本新聞に掲載して頂きました。
令和7年(2025年)10月1日(水)8面の経済欄 中央程に掲載されています。
店舗裏でスコップの取っ手の修理交換をしている様子が載っています。
なんでもレスキューは、ほとんど一人で作業をしているので、私が作業している場面の写真は極端に少ないです。その中の一枚がこれでした。
かのや市商工会吾平支所の方々・徳丸友広経営指導員様、かのや市商工会の経営指導員様方、県連の方々、ありがとうございました。
体調管理に留意して、今後、尚一層精進します。
尚、この企画は、毎月【第一・第三】の【水曜日】に、【商工会指導員の推し会社】の記事が掲載されます。
今回も難を逃れられました
今回も難を逃れられました。
大雨特別警報が出される様な大雨でしたが、丸万周辺では被害は無く、吾平町内でも今の所被害情報は入っていません。
鹿児島地方気象台によると9月24日の大雨で、肝付町では午後6時~午後7時の一時間に100mmの降雨だった様です。
24日午前5時~午後10時の間の各地の降雨量は、肝付町前田で296・5mm。 同内ノ浦で162・5mm。 錦江町田代で209・5mmの猛烈な雨だった様でした。
いずれの地域も、吾平町とは山一つ隔てた地域や、車でも5~6分の至近距離です。 難を逃れられたのはまさしく幸運としか云い様がありません。
この大雨事例を機に、雨樋いの掃除や、お庭の排水溝周辺の片づけ・落ち葉掃除をすぐにでも始められて下さい。
大雨です
大雨です。
線状降水帯が発生している様で、大雨となっています。
吾平町では、9月24日(水)は、午前中も数回まとまった雨が降りましたが、昼からはずっと本降りです。
時折激しく降り、雷もさかんに鳴っています。
庭の排水が悪い場合や、雨樋いからの水漏れ等が見られる場合には、無理に清掃などなさらずに、状況を確認するに留めて、身の安全を図られて下さい。
雨樋いの清掃や修繕等のご用命もたまわっております。 お気軽にお電話ください。
早めにすぐ相談にのってくれる 塗装サービス
早めにすぐ相談にのってくれる 塗装サービス
作業前
作業後
作業内容
作業前
塗膜の剥がれたかけらが排水溝をふさいでしまい、まとまった雨の後は排水溝の周辺は水浸しに近い状態になる上、
まだらに塗膜が剥げているので、通りからも見栄えがとても悪いとの相談でした。
詳しく点検していく中で、さびは数か所見られた。サイデイング壁の劣化がかなり進行しており、緊急で部分的な交換を要する程であった。
作業中
サイデング壁の貼り替え(下地補強工事含む)と並行して、持っている道具をフル稼働して、コケや塗膜を徹底してはぎとってから、
ミッチャクロン(素材と塗料の密着を強める下塗り塗料)をしっかりと塗布しました。そのあとで、塗装を行いました。
作業後
貼り替えたサイデング壁は3回、鉄部分は2回塗装を行い、お客様も納得の仕上がりになりました。
お客様の声
Q1.丸万の何でもレスキューを利用する前、どんなことで悩んでいましたか?
A1.些細なことをどこに頼めばよいか分からなかった。(サッシの滑りが悪い時、壁の腐食)
どれくらいの修理代がかかるか(見当がつかず)心配でした。
Q2.丸万のなんでもレスキューをどうやって知りましたか?
A2.店主の声掛け
Q3.丸万の何でもレスキューを知ってすぐに問合わせしましたか?
されなかった方は、どんな不安があって問合せを躊躇しましたか?
A3.かべ、サッシが不具合があったので、すぐ連絡しました。
Q4.他にも様々なサービスがある中で、何が決め手となって丸万のなんでもレスキューに依頼しましたか?
A4.仕事がしっかりしている
店主の人柄
見積をしてから仕事をしてくれる、納得する
Q5.丸万のなんでもレスキューを利用して実際いかがでしたか?率直な感想をお聞かせください。
A5.とても良かったです。仕事内容がしっかりしている。
気さくで話しやすい。早めにすぐ相談にのってくれる。
西迫様
猛烈な台風
猛烈な台風が発生しています。
日本への接近の心配は一切ないですが、勢力が強い分、秋雨前線を刺激するなど、多少の影響はでるかもしれませんね。
フィリピン沖を西へ進んでいる台風18号は、9月22日15時45分の発表では、中心気圧が【905hPa】で、中心付近の風速は55m/s(瞬間最大では80m/s)です。
これが、今後【900hPa】で、中心付近の風速は60m/s(瞬間最大では85m/s)にまで、勢力を強める予報です。
こんなのが、鹿児島に接近・上陸したら・・・
まず間違いなしに、記録的短時間大雨警報の発令や、暴風警報と同時に長時間に渡って強風が吹き荒れるでしょう。
ついで、内水氾濫等での道路の冠水や住宅の浸水、堤防等の決壊、停電の発生、風圧でガラスが割れたり、飛散物が建物や車両・場合によっては人への衝突被害も出るでしょう。
停電等で情報が錯そうする中、県内各地で同時多発的に被害や事故が生じる事で、行政も・消防も大混乱に陥るのは容易に想像できます。
災害後の掃除や片づけを経て、仮復旧して日常生活に戻るのにも、かなりの時間とお金を要する・・・。
それは、県央地域の豪雨災害を遥かに超え、平成5年9月3日の台風13号被害をも上回る甚大な被害となる事でしょう。
こんなのが接近・上陸したら・・・ もしも、そんな事態になったら・・・ と思うと、心配で心配で・・・ 。 考えただけで、一気に瘦せ細ってしまいそうです( ゚Д゚)





