インフォメーション
- 2026-10(1)
- 2026-09(1)
- 2026-08(1)
- 2026-07(2)
- 2026-06(2)
- 2026-05(1)
- 2026-04(1)
- 2026-03(1)
- 2026-02(2)
- 2026-01(3)
- 2025-12(2)
- 2025-11(2)
- 2025-10(2)
- 2025-09(2)
- 2025-08(4)
- 2025-07(1)
- 2025-06(1)
- 2025-05(3)
- 2025-04(2)
- 2025-03(1)
- 2025-01(3)
- 2024-12(1)
- 2024-11(1)
- 2024-10(2)
- 2024-08(4)
- 2024-06(1)
- 2024-05(1)
- 2024-01(1)
- 2023-12(1)
- 2023-11(1)
- 2023-10(2)
- 2023-08(1)
- 2023-06(1)
- 2023-04(1)
- 2022-12(1)
- 2022-07(1)
- 2022-06(1)
- 2022-04(1)
- 2022-03(2)
- 2022-02(2)
- 2022-01(1)
- 2021-12(4)
- 2021-10(1)
- 2021-09(1)
- 2021-08(1)
- 2021-05(1)
- 2021-04(1)
- 2021-03(1)
- 2020-12(1)
- 2020-09(1)
- 2020-05(1)
- 2020-04(1)
- 2019-08(1)
- 2019-03(1)
- 2018-08(1)
- 2018-03(2)
- 2017-12(1)
- 2017-10(1)
- 2017-09(1)
- 2017-08(1)
- 2017-07(1)
- 2017-06(1)
- 2017-05(1)
- 2017-04(2)
- 2017-03(3)
- 2017-02(1)
- 2017-01(1)
2026/01/11
「世界に、助産師を100万人増やしましょう」 署名のご協力のお願い
「世界に、助産師を100万人増やしましょう」
署名のご協力のお願いです。
以下、日本助産師会ホームページの内容を記載致します。
毎日、妊娠・出産に関わる理由で多くの女性と赤ちゃんの命が失われています。
その多くは「防げる死」です。
性と生殖に関する権利も後退し、必要なケアや自分の身体について決める力さえ奪われています。
解決策のひとつが “助産師を増やすこと”。
助産師は、妊産婦・新生児・思春期の保健に関わるケアの90%を提供できる専門職。しかし世界では 100万人分の助産師が不足しています。
助産師が増えれば…
・妊産婦死亡の67%
・新生児死亡の64%
・死産の65%
を防ぎ、2035年までに430万人の命を救えるとされています。
女性と赤ちゃんの命を守るため、助産師への投資を政府に求める署名活動が始まっています。
集まった100万筆の署名は、2026年6月のICM大会(リスボン)で各国の政策決定者に直接届けられます。
あなたの1クリックが命を救います。
2026/01/04
1月あそぼう会@キッズタウン東十条保育園
1/21(水)キッズタウン東十条保育園であそぼう会が行われます
私も育児相談でお邪魔します
10:00〜11:00 予約不要でご参加できます
皆さまぜひ遊びにいらしてください