福井経営の履歴・リンク集・チラシ等
製造業での経験を生かして中小・小規模企業支援実績15年
定年前までは生産工場勤務
横浜の重機メーカーでVE活動 海外調達 協力工場指導 (5S 目で見る管理 ムダ取りなど)
バイヤー教育 ISO9001導入時事務局員となる。平成16年3月 定年退職
定年後 経営コンサルタント(経営士・環境経営士と呼称)となる。
通常の経営コンサルタント業務以外での主な取り組み経過
●神奈川産業振興センター発注開拓専門員
●神奈川産業振興センター技術系相談員
●産学管公連携で大学8校、企業120社を訪問し連携業務
●環境NPOソフトエネルギー理事(小中高生に環境保全の教育に従事)
●NPO中小企業再生支援では福祉サ-ビス第三者評価事業部長
●神奈川県商工会連合会のサポーター、コーディネーターとして活動中
町づくり委員会、農商工連携 6次産業化支援
●元気なにのみや向上委員会公報委員(平成17年~平成19年)二宮町商工会会員
●㈱パソナグループ 農林漁業経営塾南関東エリアマネージャー 農業従事者に 経営感覚を導入する業務を3年間(農水省の補助金活用)
●農商工連携人材育成セミナー神奈川県責任者に選出。(全国中小企業団体中央 会委託業務)
●(社)食料需給センターが認定する食農連携コーディネーター(FACO)に選出
●(財)中小企業異業種交流財団 農商工連携ファシリテーター
「環境経営士」養成講座講師
●(一社)日本経営士会 環境社会創出委員会 委員長に選出され、中小企業向け環境マネージメントシステム:
コンパクトエコシステムの普及、「環境経営士」(商票登録済み)養成講座講師を務める。この講座は環境省、
経済産業省、国土交通省、農林水産省、 文部科学省の環境教育法に基づく認定講座です。
SDGs経営、CSR経営、環境経営の普及支援のため
日本経営士会は「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」の会員に
上図は内閣府の正式ホームページ http://future-city.go.jp/platform/
私が所属する一般社団法人日本経営士会は内閣府が推進する「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」
の会員です。会員になると内閣府直轄の分科会が設立可能です。この分科会は令和2年4月1日現在で
35分科会が採択されました。その内の2つが日本経営士会の発案した分科会です。
●一つ目の分科会:企業中でも中小企業、サプライチェンに対してSDGs経営、CSR経営、環境経営を
普及することによって持続可能な経営を定着させそしてアウトサイドイン(未来の課題から新規事業開発)での事業を促す。
●二つ目の分科会:中小企業経営の自己評価ツールとして、また金融機関等の与信評価ツールとして活用可能な
SDGsの理念に基づく企業評価基準・指標を開発する。
下記のホームぺージの分科会一覧表の14番目と16番目に掲載されています。
地方創生SDGs官民連携プラットフォームのホームページへ
関連リンク
- 私の所属している昭和26年創立の日本経営士会です。一般社団法人日本経営士会のホームページです。
- 日本経営士会は「SDGs経営・CSR経営・環境経営」にも注力しています。私の所属しているCSR環境事業部のホームページです。
- 経営に役立つブログ
- 地方創生SDGs官民連携プラットフォーム
- 神奈川県二宮町の魅力を紹介しています。二宮町観光協会のホームページです。
- 環境とCSRにフォーカスしたビジネス情報誌発行の(株)オルタナと日本経営士会は連携をしています。
- 昭和26年に創立した日本経営士会の発起人には産業能率大学の創立者 上野陽一がいました。現在も連携。
添付資料
- 農水省の外郭団体が主催 食農連携コーデネータバンク登録 (117KB)
環境経営士養成講座のチラシ (0.66MB)-
中小企業に優しいSDGsマネジメントシステムガイドライン;SDGsレポートガイドライン表紙.pdf (0.66MB)
