ともの家の理念

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ともの家 理念内容

     
    1・障がい者も主人公として精一杯生き、人間としてたくましく、豊かな人生を築くことを 目指します。  
    2・地域の人々の理解と協力のもとに、共に生きる町づくりを目指します。
    3・障がい者や家族・関係者一人ひとりの意見を大切にした、民主的な経営を目指します。

 

 

 

ともの家 歴史

     
    【開設】 1988年11月13日 「ともの家」共同作業所として開所
    中略
    2006年10月1日 グループホーム「とも」 自立支援法に基づく共同生活介護・共同生活援助に移行
    2007年4月1日 自立支援法に基づく就労継続支援(B型)・生活介護業所へ移行
    2012年4月1日 第2グループホーム「SUN」開所 共同生活援助
    2016年1月12日 パンと焼き菓子のお店 tomo オープン
    2024年6月6日 ともの家 活動室建設
    2025年5月1日 グループホーム1棟 休止
    2026年3月31日 グループホーム1棟 廃止 ・ 就労継続支援B型を生活介護へ統合

 

 

 

ともの家 設立目的

     
    【目的】 労働を生活の柱に、仕事を通して社会とのつながりをもち、自信と潤いのある生活を築く。
    【活動内容】 一人ひとりの願いや希望を大切にし、充実した生活を送れるよう、仕事、 創作活動、体力づくり。 季節行事、余暇活動など、障がいに応じたとりくみを行います。

 

 

 

障害者自立支援法に基づく事業・定員

     
    生活介護ともの家:24名
    就労継続支援(B型)ともの家:10名(R8.3.31廃止)
    共同生活介護・共同生活援助 グループホームとも①(北脇):7名  とも②(南岡町):0名(R8.3.31廃止)

 

R8.4.1~

    生活介護ともの家:33名
    共同生活介護・共同生活援助 グループホームとも:7名