有限会社 ア ベ 設 計 室

今月のトピックス:
木造住宅のリホームであれば耐震補強をしましょう。
建築設計は骨組みと外観内観パースを組み合わせて検討しましょう。

どんな家どんな建物か分からないまま設計・契約・工事を行っていませんか。

デザインを外観図・内観図で見ていただき、建物の形、内観がわかるように表現致します。

構造は木造から鉄構造設計一級建築士によるCGモデリングによる可視化設計
一般住宅設計から非住宅(工場・保育園・共同住宅・店舗・農業施設など)の構造とデザインを一体で考える経済設計。
木造から非木造までの構造設計から意匠設計までの一貫設計
木造住宅耐震補強とリホーム設計(補助金の検討)
木造合板構造大型建物 CLT構造設計 雪国向け鉄
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2020 / 02 / 09  11:57

昭和56年以前の建物は耐震補強をしましょう。リホームする場合も耐震補強を考えましょう。

木造住宅耐震補強を行っています。

 

 

リホームでは耐震補強をすることが大切です。

それも確実な設計で強度を上げる事が大切です。

計算値に元づいて設計をしましょう。

添付のイメージCGをご覧ください。

耐震補強は耐震補強費は木造住宅で平米当たり1万5000円が目安、

100㎡なら150万円です。最近ではもっと安い工法が多く提案されています。

自家用車の値段と比べてみてください。これで家族と財産を守ることができるのです。

よく耐震改修に使う「お金がない」という声を聞くが、その一方で、耐震補強と無関係なリフォームは、

現在、戸建て住宅だけでも年間40万棟の規模で、平均400万円程度かけて行われている。

リフォームの機会を活用して耐震補強をすれば、経費は半分から三分の一になる。

は東京大学生産技術研究所都市基盤安全工学国際研究センター長
目黒公郎(めぐろ きみろう)先生のお話です。

詳しくは http://www.bousai.go.jp/kohou/kouhoubousai/h21/03/special_04.html をご覧ください。

 

2022.07.06 Wednesday
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