有限会社 ア ベ 設 計 室

今月のトピックス:
木造住宅のリホームであれば耐震補強をしましょう。
建築設計は骨組みと外観内観パースを組み合わせて検討しましょう。

どんな家どんな建物か分からないまま設計・契約・工事を行っていませんか。

デザインを外観図・内観図で見ていただき、建物の形、内観がわかるように表現致します。

構造は木造から鉄構造設計一級建築士によるCGモデリングによる可視化設計
一般住宅設計から非住宅(工場・保育園・共同住宅・店舗・農業施設など)の構造とデザインを一体で考える経済設計。
木造から非木造までの構造設計から意匠設計までの一貫設計
木造住宅耐震補強とリホーム設計(補助金の検討)
木造合板構造大型建物 CLT構造設計 雪国向け鉄
 025-782-1254
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お知らせ

2020 / 07 / 05  22:08

木造は素晴らしいです。

国は林業の振興とバイオマスの促進もあり、建物の木造化を推進しています。

普段は当方は非木造(鉄骨造や鉄筋コンクリート造など)も多く設計していますが、

大型構造用合板利用の木造建築物やCLT建築物(木造壁式構造とう)を積極的に進めていますが、

今一つ盛り上がっていません。

それらの構造計算を行う建築事務所の数が少ない事と、

構造と意匠が分離していることが原因と思います。

当方はプランニングから、構造設計まで一人でこなしますので便利ですが

世の中が木造化にも積極的に本当はなっていないことが原因です。

どうか案件を考えてご用命ください。

 

 

2020 / 07 / 02  11:20

木造と鉄骨造などで比較検討すること

建物は鉄骨造などの非木造と木造住宅で代表される木造建築物とは建設費・固定資産税・建設コストなどで

検討するべきです。

内観外観など検討する事も必要です。

木造と鉄骨造などの比較検討も必要です。

私どもは構造設計一級建築士でデザイン・構造共検討いたします。

電話 025-782-1254です。

2020 / 07 / 01  19:46

既存住宅状況調査業務を行っています。

既存住宅状況調査を行っています。

先日は当地特定の建物高床住宅2階建てでした。

現在は3階建てで確認許可を受けるものを当時は2階建てで受けた建物です。

階として考えない車庫部分はコンクリートはよく出来ていました。

今後もこのような建物の調査をすることもありそうで行政とはよく打ち合わせを行いました。

ありのままの報告を作成する事が仕事なので地域行政との協議は欠かせません。

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2022.08.18 Thursday
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