日記

2024-12-27 11:44:00

2024.12月 発行会報 470号

 

 

会 報

No470

 

 

Cima Eterna

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2024. 12. 16

1982

大分山の会

 

1.12月例会 報告

1)日 時

・12月5日(木) 19:00~

 

2)出席者

・岩田、吉武、高路木、大倉、橋本、工藤、坂本、 (7名)

 

3)事務局連絡

① 1月例会

・日 時 ; 1月9日(木)19:00~

・場 所 ; 事務局、LINEリモートでも開催

※皆さんの参加をお願いします。

    

4)山行計画

① 霊山~本宮山 縦走

・日 時 ; 令和7年1月19日(日) 

・集 合 ; 内稙田登山口駐車場 8:30

・コース  ; 内稙田登山口~霊山~本宮山~西寒多神社 縦走

※コースタイム 4時間 

 

 

2.山行報告

1)猟師岳(1423m)合頭山(1384m) 登山          橋本 記

・日  時: 11月9日(土)

・メンバー: 大倉、高路木、松広、橋本、若狭 計5名

・天  候: 曇り時々晴れ

・コ ー ス: 九重高原スキー場駐車場~猟師岳~合頭山~駐車場 周回

 

 9時50分スタート、くじゅうスキー場の右側奥、リフト沿いに登って行った先に登山口がある。入口には策があり中に入らないと登山口の標識が無く、判り難い。作業されてる方達に挨拶しながら登る先に人口雪が。触るとやはり冷たい(笑)。当たり前?

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ここからの登山者は少ないのか?踏み後がハッキリしないところもあった。

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それでもピンクの?はソコソコつけられている。緩やかな登りが続き暫くすると、ウサギとかめコースの標識。多分 かめコースを選択したと思う?以前登った時のルートをダウンロードして登山計画をたてた。記憶は登ったことのみ、他は記憶が曖昧(笑)途中 林道に出て右に少し下り、左の登山口に入る。ここから先は空も開け、今までとは違う。青空と素晴らしい景色を振り返りながら登る。11月とは思えないほど温かく、半袖でも十分な程 ホカホカ?

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程なくして到着。猟師岳 1423m、山頂には牧の戸下の登山口から登ってこられた方達が陣とっていた。写真を撮り他の方達と少し会話を交わし、合頭山へ向かう。

稜線歩きは気持ち良く、沢山の方達と離合。散歩にこられたかのような、登山ではない方達が多かった。途中 ミヤマキリシマ狂い咲きが1株あり、珍しい。株の一分部が咲いてるのは良くみかけますよね。

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稜線沿いから右手眼下に牧の戸駐車場が見える。その手前 車道にずらっと並ぶ車、人気のくじゅうが伺われる。

山頂手前を少し登ると山頂です。合頭山 1383m、頂きは広く見張らしも良い。平坦な山頂でランチとする。12時15分 丁度良い時間、夜の宴会を意識して控え目の量を頂く(笑)

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30分程の時間を過ごし下山開始、合頭山を少し下った稜線沿いの右手にスキー場←矢印の標識を下る。登りとは違うルート、登り登山口の随分上に出る。そこからは草スキーが出来そうな下り一直線。そんなところを駐車場までくだる。13時50分駐車場到着

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 ところで、ハイキングと登山の違いが話題に上がった。その違いは山頂目指すが登山、標高差500m以下はハイキングだそうです。皆さん、この定義をどうおもわれます?(笑)

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と、言うことで、距離 5、8K 標高差404、ハイキングのような登山でした(笑)

 

 

 

 

 

 

 

2)猟師山(1423m)と合頭山(1384m)           サコ 記

・日  時: 11月9日(土)

・メンバー: 大倉、高路木、橋本、若狭、サコ 計5名

・天  候: 曇り時々晴れ

・コ ー ス: 九重高原スキー場駐車場~猟師岳~合頭山~駐車場 周回

 

 2024年11月9日、久しぶりに山の会に参加する機会があり、猟師山と合頭山を目指して登山を楽しんできました。当日は天候に恵まれ、晴れ渡った空の下、暖かな日差しと穏やかな風の中で最高の登山日和となりました。長らく会に参加できていなかった私にとって、この日が特別なものになる予感を抱きながら集合場所へ向かいました。

しかし集合場所に到着しても、他の皆さんの姿が見えず、しばらくしてお電話で確認すると、忘年会のロッジに荷物を降ろしているとのこと。40分ほど待つ間、久々の参加に期待が入り混じる時間を過ごしました。やがて全員と合流し、大倉会長、高路木さん、橋本さん、日出子さんと再会。皆さんの元気そうな笑顔に、久しぶりという感覚が吹き飛び、すぐに以前の親しみやすい空気感が戻ってきました。

登山のスタート地点はくじゅう高原スキー場。人工雪を作る機械が稼働しており、足元にシャリシャリとした冷たい雪が広がっていました。その感触が日差しの暖かさと相まって、とても気持ちよく感じられました。登山道は最初のうちは森の中を進む静かなルートでした。木漏れ日が差し込む森の中は落ち着いた雰囲気で、足を一歩一歩進めるたびに自然に溶け込んでいくような感覚がありました。途中、木々の間から時折見える景色が山の奥深さを感じさせ、次第に高まる期待感が背中を押してくれました。

猟師山の山頂に近づくにつれ、徐々に木々が途切れて視界が開け、遠くの山々が見渡せるようになりました。山頂に到着したのは、大倉会長と私が一足先でした。会長とともに写真撮影の準備を整えながら、爽快な空気と開放感に浸りました。

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やがて他の皆さんも到着し、猟師山山頂で全員揃って記念撮影。これほど晴れやかな景色の中での写真は、きっと素晴らしい思い出になるだろうと思いました。

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猟師山から合頭山までは尾根道を進むルートでした。この道は青空の下、適度なアップダウンがありながらも比較的歩きやすく、周囲の景色を楽しむ余裕を持ちながら進める絶好のトレイルでした。紅葉がところどころに残っており、深い緑と明るい赤や黄色が美しいコントラストを描いていました。ときおり足を止めては景色を眺め、写真を撮りながら進むその道中は、どこを切り取っても絵になるような美しさに包まれていました。

合頭山の山頂に到着すると、再び全員で記念撮影を行いました。そこから昼食タイムとなり、それぞれが持参したお弁当や軽食を広げ、温かい日差しの中でくつろぎました。山頂で食べるお弁当の美味しさは、いつも格別です。和やかな会話が続き、これまでの登山の思い出や最近の出来事について語り合う中、久しぶりの参加にも関わらず、皆さんと自然に打ち解けられる温かい雰囲気を感じました。

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下山は別ルートを選びました。下りの道中で見つけたのは、大きなハート型のオブジェ。思わぬところでの発見に心が躍り、再び写真撮影を楽しみました。この日、たびたび記念撮影を行ったことで、登山の喜びや達成感がさらに深まりました。その後も順調に進み、無事に下山を終えることができました。

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残念ながらこの後の忘年会には参加できなかったものの、久々の登山を心から楽しむことができました。自然の中で過ごす時間はリフレッシュ効果が抜群で、特に猟師山から合頭山へ続く尾根道の景色や心地よい空気は、日常の疲れを吹き飛ばしてくれるものでした。また、久々に山の会の皆さんと交流できたことも、この日の大きな収穫でした。これからも時間を見つけて積極的に参加し、このような素晴らしい時間を共有していきたいと思います。

 

 

 

3)猟師岳(1423m)合頭山(1384m) 登山          大倉 記

・日  時: 11月9日(土)

・メンバー: 高路木、サコ、橋本、若狭、大倉 計5名

・天  候: 晴れ時々曇り

・コ ー ス: 九重高原スキー場駐車場~猟師岳~合頭山~駐車場 周回

 

長者原で待ち合わせして、筋湯温泉の方に向かい、八丁原地熱発電所、涌蓋山の登山口駐車場を過ぎて、九重高原スキー場駐車場に到着します。涌蓋山の駐車場はほぼ満車状態、この時期はくじゅう高原一帯は結構賑わっています。広いスキー場駐車場の方はガラガラで、若干台数が留まっていました。

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 準備をして出発です。スキー場の建物の横を通り、ゆっくりと登って行きます。作業員がスキー場オープンの準備作業にあたっています。人工降雪機が稼働していて、いくつか氷の山ができています。こんなに早くオープンはしないだろうと思いながら、作業員になんで氷を作っているのか尋ねたら、オープンは12月13日、まだ先になりますが、リフトを利用する観光客の遊び用と根雪を作っているとのことでした。我々もちゃっかり氷と戯れてきました。

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さらに登って行って、最初のリフトの終点辺りに登山道があるようで、近くで作業中の作業員に尋ねて、フェンスの向こう側が登山道になっているとのこと、小さく猟師岳との道標がありました。ちょっと判りにくい場所でした。まばらに付いているピンクリボンを探しながらウロウロと登っていきます。この辺りの森は、オオヤマレンゲの咲く森のようです。その時期にまた訪れてみたいものです。コンクリート舗装の作業道(スキー場建設用?)に出、少し下ると「猟師岳」の道標があります。ここから再び登ります。ここから先も少々わかりにくく、判然としない登山道で、時々逸れながらも、猟師岳山頂到着。

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疎林に囲まれて、展望はあまりよくありません。しばらく後続を待って、到着後山頂写真を撮って、すぐに合頭山に向かいます。ここからははっきりとしたハイキングコース、猟師岳に向かう数組とすれ違い、それなりに登山者がいます。横断道路から登ってきているようで、牧ノ戸の下の道路横の駐車スペースには多くの車が留まっていました。ゆるく上り下りがあって、合頭山到着です。

 合頭山山頂は見晴らしよく、くじゅう連山の山々を見渡せます。ただ雲が下がってきて、三俣や涌蓋山の山頂を覆っていました。ここで、ランチタイム。

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今日の夜に備えて、食べ過ぎないようにと言いながら、食事を終えて、一休みした後、下山します。

下山は猟師岳の方に戻り、途中「九重高原スキー場」への道標に従って下ります。途中、分岐箇所があり右下にリフトの鉄塔が見えているので、そちらに進みます。スキー場の最高点に出て、後はスキー場のゲレンデ内を下って行きます。草スキーで滑り降りれば気持ちよさそうなどと言いながら、どんどん下って下山しました。

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4)元越山(581m)縦走登山                 髙路木 記

・日  時: 11月17日(日)

・メンバー: 大倉、工藤、坂本、髙路木 計4名

・天  候: 曇り

・コ ー ス: 色利登山口~元越山~色利山~仁田尾~石鎚山~空の公園 縦走

 

 当日は、元越山色利登山道を守る会の主催で、8時半から出発式があり、午前8時40分に参加者110余名が一斉スタートした。

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天候不順であったが、第1、2,3、4、展望所からは、わずかに米水津湾を望む事ができた。1時間40分位で頂上(582メ-トル)に到着するも、視界ゼロであった。

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昼食は海鮮丼を頂く事に決め、持参した弁当を半分でしまい、11時縦走に出発した。途中、色利山、石鎚山を経て天空に15時頃到達した。元越山色利登山道を守る会に迎えを依頼し、車中の話で海鮮丼は14時までと聞きガッカリした。駐車場で会が接待のぜんざいをご馳走になり、帰路に着いた。

追伸 食事中、ボランティア活動で有名な「赤のねじり鉢巻をした尾畠さん」に出会い、写真や握手をしている方がいた。

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5)元越山(581m)縦走 元越山登山会参加             大倉 記

・日  時: 11月17日(日)

・メンバー: 高路木、工藤、坂本、大倉 計4名

・天  候: 曇り

・コ ー ス: 色利登山口~元越山~色利山~仁田尾~石鎚山~空の公園 縦走

元越山で春と秋に実施されている登山会に参加してきました。色利駐車場は満車のため、近くに用意している臨時駐車場に案内されました。そこからレモン畑の間を通って、色利駐車場に移動します。そして開会式、100人近くの参加者が色利駐車場に集まり、「元越山を守る会」代表今田氏の進行で式が進みます。参加者に抽選券が配られ、下山してきた後当選が判明するとのこと、それまでは当選を楽しみにして抽選券を持っています。数人の挨拶後、出発です。

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歩き始めて、山に入るところで、安全祈願の神事があり、その後登り始めます。登り一辺倒な登山道をゆっくりと登って行きます。しばらくして最初の展望ポイント「第一展望台」、大抵の皆さん。ここで最初の休憩です。ただ最長老のK氏は休まずにどんどん登って行きます。このルートは元越山までは登り一本道で迷う所なく、またこの日は大勢登っているので、特に問題はありません。全体として、中盤からやや後ろあたりで登って行きます。やがてトレランの恰好をしたした人がもう下って来ていました。やがて、下りの登山者ももいます。どうも開会式前に出発している人もいるようでした。八合目位の林道を横切る地点まで来て、また休憩です。ここからは、一登りで山頂です。

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いつもなら360°大展望の元越山山頂ですが、この日は低く垂れこめた雲の為、殆ど展望はありません。山頂写真を撮った後、11時前だったので、とりあえずランチということでちょっと食べたのですが、「そうだ、色利浦漁港の食堂の海鮮丼がある」ということを思い出し、是非とも海鮮丼を食べたいということで、早々に切り上げて、縦走することにしました。なお、ここの縦走ルートは「天空ロード」と銘打っているようです。

ここから一旦下ります。どんどんと下ります。下った分は登り返さなければなりません。元越山の山頂下の林道から続いてきた道に出、少し歩いてまた山道に入り、登り返しが始まります。どんどん登って行くと、きつい登り坂を登り切って、ようやく色利山山頂(552m)です。

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一部開けているのですが、この日は展望がよくないので、少しだけ休憩して、また下って行きます。またまた下って登って、仁田尾(492m)到着。ここは平らで樹木に覆われて全く山頂っぽくないので、山頂標識だけ撮って、スルーです。

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再び下って登ります。小さな名もなきピークを二つほど越えて、最後にガッツリ登って石鎚山(481m)。ここは山頂に石祠があって、石鎚神社となっています。神社の方からは蒲江方面に展望があります。ちなみに、この山は国土地理院の地図では「石槌山」となっていて、ここの山頂にも金ヘンと木ヘンの両方の表記がありました。真実はどうなのでしょうか。

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しばらく休憩した後、下山します。時々右手に蒲江側の海が見えている登山道です。そして、空の公園に到着しまし。

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この日はイベントなので、マイクロバスが色利駐車場まで送ってくれました。もう既に3時過ぎ、食堂は営業時間を過ぎていました。駐車場で、ぜんざいを振る舞ってくれて、助かりました。なお、抽選券は皆外れていました。また、ぜんざいを食べている時に、横でスーパーボランティアの尾畠春夫氏が隣でぜんざいを食べていました。元越山登山会には大体来ているとのことです。

結局海鮮丼にありつけなかったのですが、やっぱりこの日は食べたくなって、帰りにスーパーで海鮮丼を購入、夕食でいただきました。

 

 

3.令和6年 山の会忘年会

                    橋本 記

・日  時: 11月9日(土)~10日(日)

・メンバー: 大倉、高路木、橋本、坂本、若狭 計5名

・天  候: 曇り時々晴れ

・場  所: 飯田高原 カナディアンビレッジキャンプ場

 

 猟師岳下山後、スキー場から長者原へ移動、松広さんとお別れして、今夜の宿カナディアンビレッジキャンプ場へ向かう。

15時前に到着、ロッジ前に車を停めディナーの準備をして温泉棟へ。その前に宴会が始まったメンバー(笑)

温泉から出たタイミングで、仕事で遅れて参加の坂本さんが加わり、宴会開始

2024年 山の会と称する忘年会も5名と少数で寂しいながらも目一杯、飲み楽しんだ。深夜までの宴も、持参した酒1升 ワイン1本、ビール500ml、6本飲み干し、酒切れ(笑)、宿の生ビール大ジョッキ3杯をオーダー、些か飲み過ぎました

カナディアンビレッジ、コテージ泊だったのですが、綺麗な部屋で、暖かかく、気持ちのいい部屋でした。ただ、照明が少なくて暗かったので、投光器を借りて2階から照らし、明るい光のもとで、宴会をやりました。

 

 

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翌朝 朝食を済ませ、帰路へ。途中 男池に立ち寄り散策

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男池駐車場横にあるカフェ『黒岳珈琲』で、大分山の会の40周年冊子を店内中央に鎮座させ、ディスプレイして下さっていた。一同感激しました。立ち寄って読まれる方も多いと聞き、更に嬉しくなりました。この40周年記念誌ですが、元山の会会員の高橋源太郎氏が寄贈したものだそうです。

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会の忘年会としては、初の試みの登山兼くじゅう泊も無事終了となりました。

13名と少ない会員数の大分山の会、一人でも会員を増やしたい思いと、会を無くしたくない思いで、日々願って活動しています

どうぞ イベントご案内の際は、《参加 》《不参加 》《未定》の何れかを意思表明していただきたく、切にお願い申し上げます

 

 

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原稿作成要領

・様 式

・サイズ:B-5    ・フォント:明朝体で11号

・送付先

・メールアドレス  : yositake.kunio@coral.plala.or.jp

・手書き原稿 : 〒874-0025 別府市亀川四の湯町4-14-1205 吉武邦夫

Tel 080-8706-2747

・発 行

・「大分山の会」事務局 〒870-0888 大分市三ケ田町3丁目1番22号 岩田靖子様方

Tel,Fax097-543-5979  E-mail iwata.yasuko@oct-net.ne.jp

・会費振込先

・大分銀行日岡支店 普通32989  大分山の会会計 岩田靖子

会費:1,000円/月(家族会員は500円/月)