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越前和紙のペーパークラフトにサンタクロースが登場です♪
親子で作れる大人気のペーパークラフトの、クリスマスバージョン限定商品です!!
越前和紙のやさしい質感と風合いのサンタクロースとトナカイ。親子で、家族で、みんなで作っていく楽しさは、パーツが出来上がるごとにアップ!
サンタさんの笑顔ととぼけたトナカイの表情は、ホッと心を和ませてくれます。
クリスマスには、ツリーと一緒に飾ってください。ステキなプレゼントが届くかも・・・。
『パピルス館』、『和紙の店うめ田』、『かゞみや』、『福井県立恐竜博物館』で販売しております。ぜひどうぞ!!
添付ファイル
7月17~18日、JR上野駅のグランドコンコースにて、“ 福井県観光PRキャラバン ”として、恐竜王国福井のPR展示がありました。
上野駅中央改札前のコンコースの天井からは、ティラノサウルスやプテラノドンが吊るされ、駅を行きかう人たちの注目を集めました。
このティラノサウルスやトリケラトプス・プテラノドンなどを、恐竜ペーパークラフトで作ってみませんか?小さなお子様でも簡単・きれいに作れて、リアルな恐竜が出来上がり!
3シリーズ19種類。全部作って、あなただけの恐竜王国を再現させてください!
通販は下記のサイトからどうぞ。
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関連リンク
原料にバナナの茎の繊維100%使った和紙の機械生産技術を開発しました。無漂白でバナナ色に近い淡黄色をしており、通常のパルプを使った和紙より硬くて強い特性を持っています。
平成25年には、バナナ原産国ザンピアの支援策の一環として、バナナ繊維を22%の割合で交ぜた「バナナ和紙」(フェアトレード商品)を開発し、名刺やノート用などとして販売しています。
今回は、フィリピン産バナナの茎の繊維のみを使用しています。バナナの消費がなくならない限り、バナナ収穫後の廃棄物を再利用できれば紙の原料は無限にあり、具体的な商品化策を検討しています。
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(有)小畑製紙所では、越前和紙の販路開拓につなげるため、越前市の紙の文化博物館や、福井市のごじら工房さん、イラストレーターの時里 嶺さんと連携し、
越前和紙製の恐竜ペーパークラフト「わしのざうるす」を試作しました。
この恐竜の型紙を印刷してある紙が、「局紙(大蔵省印刷局認定紙)」と言って「証券」や「表彰状」などにも使われている紙です。
表面にシワ加工を施し、恐竜の肌感をリアルに表現する工夫をしています。
中型、小型の型紙のみ、和紙の里「パピルス館」と「和紙の店うめ田」にて販売しております。