最新情報
薬用大人ニキビ・毛穴コース 120分 10,000円
フットバス
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クレンジング
肌に最も近い成分である『アミノ酸』で洗う、100%天然由来成分のクレンジング。
有効成分:グリチルリチン酸ジカリウム(抗炎症)
美容成分:カンゾウフラノボイド、トレハロース、アロエベラエキス、ポップエキス、エイジツエキス、チャエキス、天然ビタミンE、パパイン
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洗顔
天然植物成分と薬用有効成分のダブル洗顔。
有効成分:イソプロピルメチルフェノール(殺菌)、グリチルリチン酸ジカリウム(抗炎症)
植物エキス:ドクダミエキス、ヨモギエキス
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ピーリング
ミネラル豊富なタナクラクレイが、古い角質や汚れを吸着。
マイルドピーリング作用で、お肌をクリアな状態へ。
有効成分:水溶性プラセンタエキス、グリチルリチン酸2K
美容成分:ツボクサキス、オウゴンエキス、イタドリキス、甘草エキス、茶エキス-1、ローズマリーエキス、カモミラエキス-1、ヒアルロン酸
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セラム
3種類のヒアルロン酸を中心とした成分が、ダメージを受けたお肌を保湿&保護。
有効成分:グリチルリチン酸ジカリウム(抗炎症)
美容成分:水溶性プラセンタエキス、ニームエキス、ダイズイソフラボン
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マッサージ
発酵美容成分と薬用成分配合のジェルで、リンパの流れを意識してマッサージ。
有効成分:グリチルリチン酸ジカリウム(抗炎症)
美容成分:コメヌカ、大豆ペプチド納豆菌発酵液”セラビオ”、カモミラエキス、オウバクエキス、オウゴンエキス、アルニカエキス、キューカンバーエキス、セイヨウキズタエキス、セイヨウニワトコエキス、ゼニアオイエキス、パリエタリアエキス
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パック
植物エキスと有効成分が毛穴をケア。
有効成分:グリチルリチン酸ジカリウム(抗炎症)、L-アスコルビン酸-2グルコシド(美白)、水溶性プラセンタエキス(美白)
美容成分:ヒアルロン酸、シコンエキス、クロレラエキス、アロエエキス、カッコンエキス、アルニカエキス、オトギリソウエキス、セイヨウキズタエキス、ハマメリスエキス、ブドウ葉エキス、マロニエエキス、オクラエキス
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クールドレナージュ(オプション)
大理石のコールドストーンで、鎮静とリンパドレナージュを行うと、赤みの鎮静・毛穴の引締めに効果的。
(+5分、500円)
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制肌
弱アルカリ性のローションでお肌を一時的に和らげ、美容成分を毛穴の奥(角質層まで)に届けます。
有効成分:グリチルリチン酸ジカリウム(抗炎症)
美容成分:水溶性プラセンタエキス、酵母エキス、アロエベラエキス、ダイズイソフラボン、コラーゲン、ヒアルロン酸等
*6回券36,000円(有効期限3か月)
アロマサロン・トワイライトの草下恵理子です。
この写真はエッセンシャルオイル(精油)『ティートゥリー』です。
非常に生命力の強い常緑樹で、オーストラリアの先住民であるアボリジニは、古くから感染症や傷を治す万能薬として利用していました。
強い抗菌、殺菌力があり(エタノールの4~5倍の消毒効果)、肌への刺激も少なく、直接塗布出来る精油として、ラベンダーと並んで良く使われる精油の一つです。
この季節、花粉症やインフルエンザ対策に大活躍しています。
心への働き
ストレス、不安、リフレッシュ
体への働き
抗ウイルス、感染症予防、花粉症、呼吸器トラブル
肌への働き
殺菌・殺真菌(ニキビ、傷、水虫)、抗炎症(虫刺され、日焼け)
また、肌の弱い人の使用は控えめに。妊娠初期・分娩前後の使用は避ける。
アロマサロン・トワイライトの草下恵理子です。
今回ご紹介する精油は『フランキンセンス』です。
幹に傷をつけると乳白色の樹液が染み出すことから、『乳香』とも呼ばれ、世界で最も歴史のある薫香のひとつです。
スランキンセンスの名は「真実の香り」という意味に由来します。
古代エジプトでは、若返りのパックの原料として使用され、あのクレオパトラさんも愛用したとの事。
以前テレビ番組で、”美魔女”が愛用していると報道されたところ、店頭から売り切れ続出となった事でも知られています。
心への働き
緊張、不安、パニック、抗うつ
体への働き
喘息、気管支炎、抗カタル、抗ウイルス、免疫力アップ、冷え症、疲労回復
肌への働き
収れん・細胞成長促進(引き締め、シミ、シワ、タルミ、手荒れ、傷、あかぎれ)
また、子宮強壮作用があるため、妊娠初期や分娩前後の使用は控える。
アロマサロン・トワイライトの草下恵理子です。
前回取り上げた『ラベンダー』についての追記です。
アロマといえばラベンダーと言われる程、ラベンダーは最もポピュラーな代表的な精油です。
ですが、ラベンダーは好き嫌い、好みが分かれます。
かくいう私も、ラベンダーの花は好きなのですが、香りは得意ではありません。
しかし前回記述した通り、ラベンダーには効果・効能がたくさんあります。
精油の香りを嗅ぐと、鼻の奥にある香りを感知する部分で電気信号に変えられ、脳に伝わります。
そこで、感情や記憶、そして自律神経やホルモン、免疫機能をコントロールする部分から心身に働きかけます。
香りの刺激が脳に伝わるまで0.2秒以下。
香りを嗅いで、一瞬でかつての記憶がよみがえる事があるのはその為です。
そして、ある実証実験によると、ラベンダーを嗅ぐと、2~3分で脳の血流に変化が起きました。
ストレスホルモン・コルチゾールが減少し、脳から体の中で鎮静化が起きたのです。
本人の好み好まざるを問わず、人間の体は正直で、勝手に脳が反応してしまうのですね。
この実験結果を知ってから、ストレスで寝つきの悪い時などに、ラベンダーを焚いています。
香りの強さは中くらいなのですが、あまり好きではない香りとして、しっかり脳に記憶されているため鼻に残ります。
そこで、ラベンダーより香りの強い精油や、揮発速度の長い精油をブレンドして使用しています。



