2026年夏の面白いトレンドを紹介しています。
インフォメーション
見えすぎ!ワキから下が全開、パンツをチラ見せ…謎の露出ファッションが流行中
独白 愉快な“病人”たち 失ったことは悲しいけれど…スタイリストの大日方理子さん乳がん治療を語る
日刊ゲンダイさんの「愉快な“病人”たち」という連載で取材していただきました。
乳がんになったくらいで新聞に載れるとは思っていなかったのでとても嬉しかったです。
掲載になった内容をオンラインにも掲載いただいています。
いつか行こうと思っていた旅が「今行こう」「行けるときに行こう」に変わった。病後、落ち込まないために私が「選んだ」方法とは
シンプルなライフハックを見つけました
記事はこちらから→いつか行こうと思っていた旅が「今行こう」「行けるときに行こう」に変わった。病後、落ち込まないために私が「選んだ」方法とは
乳がんの手術時、乳房再建を「しなかった」私ですが、術後半年で意を決して温泉に行ってきました。みなさんは「傷とのお付き合い」をどうしてますか?
乳がん手術後初めて温泉に入ってきました。
記事はこちらから→乳がんの手術時、乳房再建を「しなかった」私ですが、術後半年で意を決して温泉に行ってきました。みなさんは「傷とのお付き合い」をどうしてますか?
「右胸を失っても、変わらず生きていける」乳がんを経験した47歳スタイリストが「術後も自腹買い」して愛用するブラとは
愛用しているもちフィットブラのタイアップ記事を書かせてもらうので、志願して着用モデルも務めさせていただきました!
前回もちフィットブラタイアップは物撮りでの紹介だったので、人物に着せたほうが目を惹くのにもったいないな…と思っていたんですよね。
可愛いのに本当にラクなの!
もちフィットブラを必要としている人に届けばいいなと思っております。
記事はこちらから→「右胸を失っても、変わらず生きていける」乳がんを経験した47歳スタイリストが「術後も自腹買い」して愛用するブラとは