商工会からのお知らせ
【定員10名】吉備中央町創業塾 受講生募集中!(第1回目 8/23(日)~全4回)
令和8年度の創業塾が以下のとおり開催されます!
創業の基礎知識が学べる短期集中型の創業者向けセミナーです。経験豊富な専門家講師陣による講義を通して、事業のビジョンを見える化・創業計画の策定までサポートします。
創業予定者・創業間もない方だけでなく、後継者の方、第2承継を考えている方等も受講可能です。
【吉備中央町 創業塾】
日 時:第1回 8月23日(日)10:00~16:00
第2回 8月30日(日)10:00~16:00
第3回 9月 6日(日)10:00~16:00
第4回 9月13日(日)10:00~16:00
場 所:吉備中央町商工会 2階研修室(〒716-1101 岡山県加賀郡吉備中央町豊野1-1)
対象者:創業に関心のある方、創業して間もない方、事業承継をお考えの方、第2次創業を計画中の方
定 員:10名
講 師:
北川 健介(㈱アルマ経営研究所・中小企業診断士)
※第1回、第2回、第4回
岡崎 伸介(岡崎伸介税理士事務所・税理士)
※第2回
牧 あや(まき社会保険労務士事務所・社会保険労務士)
※第3回
内田 哲司(オフィス・ノード 代表・中小企業診断士)
※第3回
藤原 直樹(INPIT岡山県知財総合支援窓口 支援担当者)
※第4回
カリキュラム:詳細はチラシ裏面をご覧ください。
申込方法:創業塾チラシ裏面の申込書にご記入のうえ、吉備中央町商工会へFAX(0866-54-1642)にてお申し込みください。
※全講義出席した方のうち、本人から申請があった方には吉備中央町から受講証明書が発行されます。
R8創業塾.pdf (0.27MB)
【岡山労働局】職場のハラスメント対策強化とパート・有期雇用ルール改正 周知キャンペーンについて
事業主の皆様へ 新たなハラスメント対策の実施、及びパートタイム・有期雇用労働者の雇用管理について法改正が行われ、令和8年10月1日より施行されます。
すべての企業にカスタマーハラスメント対策及び求職者等に対するセクシュアルハラスメント対策を講じることが義務化され、また、改正後の同一労働同一賃金ガイドライン等について対応が求められることとなります。
岡山労働局では、令和8年7月1日より「職場のハラスメント対策強化とパート・有期雇用ルール改正 周知キャンペーン」と題し、改正内容の周知として、説明会の開催、特別相談窓口の設置等を行います。説明会への参加を希望される方は説明会申込サイト内の参加申込フォームよりお申し込みください。(定員に達し次第申し込みを締め切ります。また、定員の都合上、各企業1名でのご参加をお願いいたします。)その他ご不明な点がございましたら岡山労働局雇用環境・均等室(電話086-225-2017)にお問い合わせください。
(説明会申込サイト URL)
https://www.no-harassment.mhlw.go.jp/countermeasure/briefing_session/
(ハラスメント防止関係 改正内容案内サイト 岡山労働局HP)
https://jsite.mhlw.go.jp/okayama-roudoukyoku/newpage_02048.html
(同一労働同一賃金ガイドライン等 改正内容案内サイト 厚生労働省HP)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000144972.html
説明会リーフレット.pdf (0.39MB)
カスハラ等周知キャンペーン概要.pdf (0.36MB)
【ベリーぐっどカード】新規加入キャンペーンの実施について(2026年7月1日~31日まで)
キャンペーン期間中に、ベリーぐっどカードを新規作成&ベリーぐっどカードアプリにカード登録すると、500ポイントをプレゼント!
この機会に、ぜひカード登録&便利なアプリ登録をご利用ください。
※プレゼントポイントは、キャンペーン期間終了後に対象者へ自動的に付与いたします。
吉備中央町商工会 会報第43号の発行について
吉備中央町商工会の会報誌第43号を発行しました!ぜひご覧ください。
(内容)
・令和8年度(第22回)通常総代会の開催
・従業員表彰 被表彰者のご紹介
・新入会員さん紹介
・岡山県「デジタル化による生産性向上等支援補助金」制度説明会&個別相談会の開催について
・令和7年度経営支援事例
・青年部女性部 活動報告
・令和8年度 吉備中央町商工会スタッフ紹介
・ベリーぐっどカード会からのお知らせ
20260625_R8会報_43号.pdf (2.83MB)
【岡山労働局】年次有給休暇取得促進のお知らせ
事業主の皆様へ
年次有給休暇を取得しやすい環境づくりに取り組みましょう。
働き方・休み方の改善をこれからも継続的に行うためには、計画的な業務運営や休暇の分散化にも資する年次有給休暇の計画的付与制度(※1)や、労働者の様々な事情に応じた柔軟な働き方・休み方に資する時間単位の年次有給休暇(※2)の活用が効果的です。
労使一体となって年次有給休暇を上手に活用するために、この夏に向けて導入をご検討ください。
詳しくは、「年次有給休暇取得促進特設サイト」をご覧いただくか、お近くの都道府県労働局雇用環境・均等部(室)にお問い合わせください。
(年次有給休暇取得促進特設サイトURL)
https://work-holiday.mhlw.go.jp/kyuuka-sokushin/
(※1)年次有給休暇の付与日数のうち、5日を除いた残りの日数については、労使協定を締結すれば、計画的に取得日を割り振ることができる制度です。
(※2)年次有給休暇の付与は原則1日単位ですが、労使協定を締結すれば年5日の範囲内で時間単位の取得が可能となります。
R8夏季 年次有給促進チラシ.pdf (3.32MB)
