詳細情報

会社設立登記・変更登記・解散登記・清算人登記・清算結了登記

◆会社設立登記は1個の法人を設立する手続きで、通常は株式会社、合同会社です。有限会社の設立は無くなりました。 ◆定款作成、認証、株主確定、出資履行、設立登記手続きとなります。 ◆解散の場合は総会決議、清算人選任登記、そして清算結了したら清算結了登記となります。

消費者問題(悪質商法、クレジット・サラ金)

◆デート商法、催眠商法、点検商法、カタリ商法、架空請求、不当請求、資格商法、次々商法、振り込め詐欺、送り付け商法、アダルトサイト、出会い系etc次々と新手の商法が出ますので際限が有りません。 ◆消費者法、特定商取引法等で対応することになりますが、一旦渡した金を取り戻すのは困難です。 ◆先ず疑いを持ち、確認、或いは誰かに相談するなどして、騙されない事です。 甘い話には気を付けて下さい。

協議離婚、調停・裁判離婚

◆調停・裁判離婚ですと、何十年連れ添った間での、良かれと思っていたことも含めて色んな事が否定の形で跳ね返って、その一つ一つが揉め事となって争われ、片づくのが大変です。 ◆離婚に当たっては、子の親権、監護、養育、面接問題、慰謝料、婚姻中に形成した財産の分与、年金問題が生じます。

認知症・知的障害・精神障害・法定後見・任意後見

◆法定後見制度には障害の程度に因って、後見、保佐、補助の形態が有ります。裁判所へ申請し、決めてもらいます。 ◆後見人、保佐人、補助人は本人に代わって代理人として法律行為を行います。 ◆例えば、本人に代わって財産管理、不動産契約、施設の入所契約なり、遺産分割協議をしめす。
2022.07.04 Monday
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