詳細情報
壱から手がける酒造り
壱醸の酒造りはここから始まる。
地元栃尾・一之貝地区産「越淡麗」
この壱つの酒はこの壱つの土地でしか生まれない。
■ラインナップ
壱醸「純米酒」
壱醸「純米吟醸酒」 7月以降庫出し
壱醸「純米大吟醸酒」合鴨農法有機米100%
壱醸21「twenty one」越淡麗を21%まで磨いた絶品。
壱醸「雷(いかずち)」純米 生原酒 3月だけの限定
※入荷待ちを頂く商品もあります。
日本酒界のロマネ・コンティ「壱醸」
栃尾の風土の中で、「棚田の生きものを愛する会」の酒屋たちが酒米「越淡麗(コシタンレイ)」を栽培し、栃尾の地で酒を醸し続けています!濃厚な米の旨みが舌の上に広がります。
栃尾の棚田で育てた越淡麗を50%まで磨き、丹精込めて造った純米酒「壱醸」
里茶屋(店内)
里茶屋は、名前が示すとおり、元々は茶屋。
皆が歩いていた時代には、坂の途中でちょっと一休みする処でした。
そんな「茶屋」を復活させようと2007年に店内を模様替え。お茶を飲みながら一服していただける空間を作りました。テーブルは、蔵元で使われていた仕込み樽の蓋です。