日記

2025-04-15 17:04:00

さくら間もなく咲き始めますよ~ (能代山本地で唯一の女性ドライバーが寄り添います。)

毎日寒い能代山本地区ですが、桜のつぼみも色ついてきました。

さくら祭りの声も聞かれます。さて車椅子生活だから外出が出来ない!と思っていませんか?

そらまめ介護タクシーでは、外出の希望が叶えられますよ!

運転手は女性ドライバー、介護福祉士!トイレ介助や車椅子の移乗などお手伝い可能です。(有料)

 

よくある質問

貸切にするとどのくらいお金かかりなすか?

・貸切は時間制運賃です。また利用者さまの介助によりヘルパー料金が発生する場合がございます。

車椅子の自分だけだけど連れて行ってくれますか?

 ・大丈夫ですよ!車椅子を押しながら一緒に居ることもできますよ。

結婚式や葬儀参列の対応は可能ですか?

・はい!可能です。例えば、車椅子お客さまの介助やお世話が出来ない、不安な場合はヘルパーがお世話可能です。

 もちろん送迎だけも可能(タクシーメーター運賃)

などなど沢山聞かれます。

悩まずに一度、ご相談ください。

 

2024-12-23 12:41:00

感染症が増えてきました。

今年も残すところわずかになってきました。

何かと忙しい時期です。そこで出歩く機会も増え感染症が広がってきています。

急な発熱で歩けない、車椅子もない、家族ひとりで移動手段がない、どうすれば良いかわからない。

救急車は呼びたくない。救急車で行ったが帰って来る方法がない。

などなど… 

※発熱者対応

※透析者送迎

※突然の病院受診

まずは、お気軽に電話にてご相談下さい。

 

取り急ぎのブログでした。

 

2024-10-03 12:01:00

改めまして、そらまめ介護タクシーの小山田です。

自己紹介

三種町在住:小山田 公代  年齢52歳

・名前の由来 (そらまめ介護タクシー)

皆さまから三種町はそら豆が有名だから?とよく言われますが、じつは

絵本の『そらまめくんのベット』と言う絵本はご存じですか?

私は、その絵本が大好き過ぎて(そらまめ)を屋号にいれました。

お話の内容が気になる方は調べてみて下さい😊そら豆のさや(殻?)の中はふわふわで綿みたいになっています。そのふわふわの温かい場所に囲まれて

核家族化の進む中、子供たちが寂しい思いをしない!一人暮らしや老々介護で孤立しているお年寄りが安らげる場所になりますように、私が微力ながら手助けしたい!

との思いでつけました。

・介護の経歴

平成17年 介護ヘルパー2級取得

デイサービス・訪問介護・障害者グループホームに勤務

平成23年 介護福祉士国家資格取得

平成23年 社会福祉主事任用資格取得

デイサービス生活相談員  短期入所生活介護 (ショートステイ)生活相談員勤務

・車の免許

平成8年 大型自動車免許

平成23年 大型二種自動車免許

・令和元年~令和3年脱サラしカフェを起業しましたが新型コロナウイルスと母親の介護等により閉店

子ども食堂(そらまめ食堂)シニア食堂(はなまめ食堂)孤食や居場所としても活動していました。

現在は、子ども食堂(そらまめ食堂)は継続しております。気になる方はFacebook:小山田公代 Instagram:liaison0902で検索してみて下さい。

介護ヘルパーから始まり介護施設の生活相談員の経験の中から培ったノウハウを生かしながら介護に疲れた時や不安なことをお話頂き一緒に考えましょう。

少しでも皆さまのお役にたてれば幸いです。

 

 

2024-09-10 14:01:00

そらまめ介護タクシー開業してから間もなく一年を迎えます。

地域の皆様に支えられて間もなく開業一年を迎えようとしております✨👏

開業当時は、トラブルに見舞われ皆様には大変ご迷惑をおかけし致しました。

現在は、

病院から病院への転院送迎

定期受診

人口透析への送迎

発熱にての急な受診の送迎

結婚式参列への送迎

法事や葬儀への送迎

お花見やお食事会への参加のお手伝い等

お買い物の送迎と店内介助

当初は思いもよらなかった事が現実になっております。

これは、お客様一人一人のニーズでお問い合わせ下さったおかげです✨

これからのお客様お一人お一人のニーズにお応えしていきますのでどうぞ末永くよろしくお願い致します。

次回は、そらまめ介護タクシー小山田の自己紹介や経歴などを掲載したいと思います。

 

2024-08-01 11:28:00

ディレクターさんそらまめ号に同乗取材の日

6月17日終日お付き合いいただきました。

※取材にてNHK放送局のディレクターさんが同乗することお客様の了解を得ております。

朝、待ち合わせをして8時30分お迎えのお客様からの始まりでした。

1件目のお客様が定期受診の病院に到着、乗降し終わると同時に急遽お願いしたいお客様が居る何とか搬送できないか?

と、問い合わせが入る。搬送する場所をお聞きすると五城目町から秋田厚生医療センターまでと回答あり、頭の中で次の予約の時間と

能代から五城目(乗降時間10分)から秋田厚生医療センターまでの移動時間そして乗降後のまた能代市内に行く時間を頭の中で

お客様を待たせないように急いで考える。

考えると同時に体は、五城目に迎えに行く準備をしている。私の中では、余程の事がない限りお断りする方向は考えない。

そのためには迅速な判断力。

休みなく、走り続けて次のお客様のところへ到着。私を利用してくださっているお客様は、少しくらい遅れてもいいから安全運転で気を付けてきてね。

と、言ってくれます。いつもそのお言葉で助けられております。

そしてあんなこんなで1日が終わろうとした時、ディレクターさんが介護タクシーは自分が考えていたよりずっと大変なお仕事なんですね。

こんな、急な依頼にもお応えするですね~と、私は、自分ができる範囲で困っている人を助けたい一心で動いてることをお伝えいたしました。

 

ディレクターさんがお客様に質問をしてくれていました。

・そらまめ介護タクシーは利用されててどうですか?    回答 女性だけど安心して車に乗っている。いつも優しい運転です!

・どのようにしてそらまめ介護タクシーを知りましたか?  回答 携帯で検索してお願いしました。ベットから車椅子への移乗も行ってくれるので助かります。

・大概の介護タクシーは、当日の急な依頼は対応してもらえないがそらまめ介護タクシーは、調整して時間が多少ずれても対応してくれるので本当に助かる。

等々、私は直接聞けなかったことなど聞いてくれて嬉しいかったです。

それに、お褒めのお言葉これからの糧にして頑張ります。

まだまだ書きたいことが沢山ありますが一先ずこれで終わります。

NHK放送局さま2日間、お付き合いいただきありがとうございました。楽しかったし、取材嬉しかったです。

 

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