📘過去の日記
2025 / 02 / 05 20:00
優しく温かい心遣いに感謝✨🙏🏻✨
娘が落ち込んでいた事をupした投稿を見て…
!!
「これ良かったら娘ちゃんにプレゼント!
あとお菓子でも食べてママと一緒に少しでも元気を出してねっ
私とは違って立場もあり、比べられないほど様々な苦労があるハズなのに、いつもそんな素振りを少しも見せず とびっきりの笑顔で周囲を明るく照らしてくれるお日様のような彼女は、ファンも多く会うたびに『私もこうありたい!
」』と憧れている人


下校後プレゼントを見て、「本当に辛いことの後に良いことがあったねっ
」と喜ぶ娘…
優しく温かい心遣いに感謝です。


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2025 / 02 / 04 14:17
後悔の少ない人生を…✨👧🏻✨
思春期真っ只中の14歳中2女子…
あれから(以前の投稿以降)、娘の気持ちを聞いたり…励ましたり…アドバイスをしたり…
私に話すことで気持ちが少し落ち着いたようで、自分で先生に伝えたいことを紙に書き出し、口に出しては読み返し練習をして…
週が明けた月曜日、
「ちゃんと勇気を出して先生にお願いしてみる!
お母さんありがとう!
」と登校 
とても心配してくれていた先生と話し合いをした様ですが、やはり娘は自分の思いを伝えきれなかったようで、帰宅後またメソメソ…

そこで私が人生で後悔している失敗例を色々と話すうちに、
「やっぱり勇気を出して先生に相談してみる!」と、先生には申し訳ないと思いつつ娘を学校まで連れて行きました。


中学校の正面階段まで来て
「やっぱり帰る…」とモジモジしてしまう娘を、
「どうせダメでも気持ちだけは伝えないと、一生後悔が残るかもしれないよ
」と励まし、
そこからは学校生活のことで親が介入する必要も無いので、私は相談室から離れた廊下で待機させてもらい…
かれこれ30分経過…
𓈒𓏸
通りかかった教頭先生が暗闇の廊下に座り込んでいた私に驚き、わざわざ多目的室の方に案内して頂き恐縮っ

そこからさらに30分以上経過…
𓈒𓏸
先生と2人で廊下を笑いながら話し近付いてくる娘の声に 私もホッと一安心。
「やっぱり今日先生と話せて良かった。めっちゃ気持ちがスッキリしたよ!
お母さん、今日学校に連れて行ってくれて本当にありがとう!
」
少し気を遣いすぎる所がある娘にとって、しっかり「自分の思いを伝える」という事が出来たのは、大きな成長になったと思います。
遅い時間にも関わらず、一人の生徒に真剣に向き合ってくれた担任の先生には心から感謝!
残り1年ちょっとの中学生という貴重な時間を、いっぱい悩んで いっぱい笑って…
こうして一歩づつ大人になってくれたら嬉しいです。


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2025 / 02 / 03 20:00
自然の恵みと命に感謝 🐗🥩🙏🏻✨
「遠慮せんでいっぺえ食えし
」と、またまた大量にイノシシの肉が届きましたっ
さすがにコレは多すぎるので、食べてくださる方にせっせとお配りして
今回は大型のオス
だったようですが、実際に山で遭遇したら怖いだろうなぁ…
ちなみに、イノシシは実は繊細で臆病な生き物なので、もし山で遭遇してしまったら、背中を向けずに後ずさりして、少しづつ距離を取るか、大きく手を振るとびっくりして逃げていくとか…
それでも、山から降りてきたイノシシはパニック状態になっていることが多く
襲ってくる場合があるので、とにかく刺激を与えないように逃げた方が良いそうです。
それにしても貴重な自然の恵みと命に感謝ですっ


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2025 / 02 / 02 20:00
赤福さんの【朔日餅 / 立春大吉餅】🍡🌸
早いもので今年も1ヶ月が経過…
今年は4年振りに2月2日の今日が『節分』です

天気予報は
雪マークでしたが、そこまで気温が下がらず空気が乾燥していた身延町にとって、久しぶりの恵の雨になりました 
今月も京都在住の方から嬉しいお届け物が到着
伊勢神宮のお膝元
和菓子の銘店『赤福』さん2025年最初の【朔日餅 / 立春大吉餅】
手に入れるのが大変で貴重な和菓子を、身延の自宅に居ながらにして食べられるなんて…冷静に考えると涙が出るほど幸せな事です。
暦の上ではもう春!
節分が開けて明日は『立春』本当の新年のスタート
個人的にここ数年何かと低迷していたので…⤵︎ ︎ 今年はちょっとワクワクしていますっ
⤴︎︎︎
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2025 / 02 / 01 20:00
自分が幸せ者だと気付くとき…✨
金曜日に学校から帰宅して
リビングに入り荷物も下ろず私の顔を見るなり、
「お母さん…」と一言発した途端、それまで必死で堪えていた心の糸が切れたかのように大号泣する娘 
ひとしきり泣いたところで何があったのか尋ねる私に少し経緯を話したところで、
「やっぱり大丈夫…もう仕方ない事だから…
」と、自分の部屋に入って行く我が子の姿に居ても立ってもいられず、学校に事実確認だけでもと電話を掛けようとする私に気付き 
「もう決まった事だから仕方ないの、私一人が我慢すれば皆んな困らないの…
私が何か言って他の誰かを傷付けちゃっても困るし、私は大丈夫だから何も言わないで…
」
こんな時、
14歳の子供の母親として私はどうする事が正解なのだろう?
赤ちゃんの頃から大人しく身体が丈夫
やんちゃで手の掛かる兄と 年の離れたと妹と 3人兄妹の真ん中だった私は、母親から「あんたの記憶がない
」と言われるほど存在感の薄く、「我慢強い子」と言われ育てられ、
「私一人が我慢すれば皆が困らない…」と、いつも人目ばかりを気にしていました。
そんな幼い頃のやるせなかった自分の記憶とも重なり、母として胸が押し潰されそうな気持に…
子供の涙で落ち込み涙している私の姿を、天国のお母さんはどんな顔で見ているのだろう?
それでもこんな時、
私が教えるまでもなく、ちゃんと我がままを通さず他人の事を思いやれる子供を授かった私は、やっぱり最高に幸せ者なのだと気付かされます…
落ち込む娘に私は何もしてあげられないけれど、必ず良いことあるから絶対に大丈夫だよ!
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