ブログ
日曜日
今日は、ゆったりと過ごしました。
一昨日くらいかな…、めちゃくちゃ荒れた天気だった日は
涙がどんどん流れて絶望…という感じだったのですが
今日は全然平気で
なんなんですかね?
ホルモンバランスか、気象病か…。
絵の話書くと 来月はまた三日展に参加します。
今日は早起きしてて時間あったので、
早いですがもう梱包しました。
今回の三日展にはアクリル画1点、
オイルパステル画1点に、
グッズは新作ポストカード3種類に
前にも出した缶バッジです。
京都の地下鉄烏丸御池駅から歩いて行ける
京都文化博物館別館のギャラリーで開催です。
仕事については、登録した派遣会社から
数件紹介され 見学へ行く予定です。
どうなるかはわかりませんが、
私の知人が前に言っていた
「お金もらいに行くだけやもん。友達じゃないし。
嫌やったら辞めたらいいねん」
という言葉をまた思い出します。
その言葉は一理あるというか、
そこまでいつも割り切って考えるのは苦手ですが
それくらいのメンタルでいた方が良いのかな
とも思います。
その知人は強い人だなと思います。
海外生活も経験してる人だから
視野が広いのかな…。
7月の大阪での展覧会についての
事務連絡なども、明日しよう。
9月の展覧会については規約が多く、
宣伝開始して良い時期が決まってるので
また そのときになったらお知らせしますね。
来週は、ずっと天気良いみたいですし
穏やかに過ごしたいですね。
初夏の日
一昨日のブログで、「結構しんどいです」
とか書いてすみません。
私は大丈夫です。
たまに腐りかけますが、
また息を吹き返します。
仕事については先月くらいから
もう正社員について諦めの気持ちになったのもあり、
また無職になりましたので
派遣会社に登録したりしました。
派遣会社の現状確認の電話対応してくれた方が
とても感じ良く、良かったです。
若そうな女の子でしたが、
「しっかりしてるなぁ。この人は正社員なんだろうか」
なんて思いながら
ボソボソと現状説明をしました。
最近あまりにも太り、運動不足なので
今日は30分歩いたりしましたが
やっぱり運動は良いですね。
疲れましたが、スッキリしました。
昨日、公開した絵は
うちで飼ってる猫です。
子はかすがいなんて言いますが、
うちの家にとっては この猫ちゃんが
かすがいです。
ほんとにこの子がいなければ、
家族ももっとギスギスしてるでしょう。
1人暮らししてたときに何が嫌だったかというのは
動物が飼えなかったことでした。
今は毎日、猫に癒されてます。
思えば、実家へ戻ってきて
2年になりました。
1人暮らししてたのも2年でしたが、
同じ2年に感じられないな。
実家へ戻り、身も心も緩み切ってます。
お金さえあって、ペット可で、階下の音とか騒音が
まったく無いなら
また1人暮らししても良いけどな。
何せ、他人の音に耐えられない私には
集合住宅生活は無理です…。
いろんな話を書いてみました。
今日は用事も終わったし、
歩いてスッキリしたし、
良い天気だし良い日だな。
もう4月頃から季節に置いてけぼりになってるような
気持ちですが、
ボチボチと生きていきます。
仕事の話
私のこの5年間くらいの仕事の話をします。
その前は、いろんな理由で時短勤務の週4の仕事を
1年半してたのですが
36のときに兄に「もうフルタイムで働けるやろ」と言われ
パソコン教室でエクセル資格を2つ取り
派遣で工場事務の仕事を始めましたが
1歳上の性根の腐った人にいじめられ5ヶ月で退職、
その後 派遣で検査事務の仕事を始め
いろいろありましたが頑張ろうと思っていたところに
1年3ヶ月で派遣切りになり
1人暮らしもしてたので生活かかってますから
いろいろ受けて調理の正社員が決まり
飲食店調理。
でも、いろんな理由がありますが
大きい理由は歳の近いベテランパートの人に
目を付けられ、最後 裏で泣き崩れ、戻れなくなり
そのまま退職。
また生活かかってますので、
派遣切りにあった会社の上司に連絡して
フルタイムパートとして復職、
そこから2年続けましたが
腕を痛めたのと人間関係で退職。
だから…この5年間で3回転職してるのか。
復職したところは合計3年以上の勤務にはなりますが。
ほんとに仕事運が無いというか、
職場運が無いというか、
私自身の問題もあるとは思いますが
疲れました…。
私も続けたいですよ。
辞めようと思って始めたことはありませんよ。
それでも私は社会で生きていくのに
多分向いてない性質なんです。
学校とかも嫌いでした。
小学生のときでさえ、
毎朝早起きして同じ時間に学校へ行くことが
苦痛でした。
よくやってたと思います。
私はもう小学校も中学校も高校も
絶対に戻りたくありません。
さて、でも働かないとお金ありませんので
今も仕事を探さないといけませんが
優しい友人は「焦らずゆっくり探して」と
言ってくれますが
やっぱり焦りはしますよねぇ。
合う仕事を誰か紹介してもらえないでしょうか?
私に何ができるでしょうか…。
仕事を何十年も続けてる人はすごいですね。
すごいな…と思うと同時に
この人は私と違う 生きるのに向いてる人なんだなと
遠い気持ちになります。
私は もう、結構しんどいです。
絵のこといろいろ
少し、絵を描いてなくてすみません。
仕事を辞めておくことを決めたりしたので、
次の仕事をどうしようか等
そちらの方に頭を取られてます。
ところで絵の話をすると、
先日 絵の話で
「マネージャーになってくれる人がいると良い」や
「絵の値段を人に付けてもらう方が良い」など
アドバイスいただきました。
ほんとに、そういうサポートしていただける人がいたら
ありがたいですが今は全部1人です。
話は少し変わりますが、
私が大学生のときの大学の展覧会前の合評に
私が何作も作品を発表したとき
確か美術評論の先生が他の先生に向かって
「こういう子が世に出るようにサポートするのが
我々の仕事だ」と言ってくれたんですよね。
その言葉は嬉しかったですが、
実際には大学の先生が何かそういうサポートを
してくれたことは無かったです。
歳とって思いますが、
美大の実技の先生なんて先生自身が作家ですから
学生が世に出るサポートをしようという考えより
自分の作家活動が大事…というのが本音でしょう。
大学の先生で今、連絡取れるのは
その美術評論の先生だけです。
その人がサポート云々と言ってくれたのも、
その先生自身は作家ではなかったというのが
大きいと思います。
今考えればよくそんなことしたなと思いますが、
私は授業後にその先生を捕まえて
自分の絵を見てくださいと言って
評論してもらったことがありました。
今思えば、美術評論のプロの人にイチ学生の絵を見てもらうなんて
ちょっと大それたことだなと思いますが。
大学生のときのグループ展で初めて作品が売れたのは、
韓国でギャラリーを開く予定だという人でした。
その人に「全部の作品を買いたい」とも言われましたが、
今は連絡がつきません。
あのとき売れた私の絵は、今 韓国のどこにあるのでしょうか?
その韓国人バイヤーの人に当時、
「あなたは数年後にはすごい作家になってると思う」
と言われたことも覚えていますが
実際には私は精神面を崩し実家へ戻り
大怪我して手術、リハビリし、
少しずつ働いて、また調子を崩し、そこからまた
ボチボチと働いて…
そんな人生でした。
私も自分でも、もし大学生時代のクオリティの絵を
描き続けられてたら
何か芽が出たかもしれない とは思います。
でも、実際には生きるために働き
精神を安定させるのに心を砕く日々でした。
何が言いたかったという訳ではないのですが、
今まで経験したいろんな仕事は
無駄ではなかったと思いますが
何をしても どこで働いても
なんだか社会見学をしているような気持ちでした。
でも、やりたい仕事してる人ばかりではないですもんね。
みんな、ままならない気持ちを持ちながら
生きるために働いてるのかもしれません。
私は、私1人生きて行ければ良いのだから
守るものがある人より楽かもしれませんね。
今日はそんな話を書いてみました。
社不…
昨日は軽く泥酔してたんですが、
今日は発泡酒を1缶飲んだだけです。
これを誰が見てるかは、私はわかりませんが
まぁ 私に敵意ある人はわざわざ見ないと思って
書きますが
私事ですが 始めた仕事を辞めることにしました。
ちょっとね…、これから耐えうる自信の無いことが
いくつかありまして。
具体的な理由は友人でしたら会ったときに言います。
こういうことは今までも何回かあるんですよね。
今回は正社員ではないですが
私は正社員を2日や4か月で辞めたことありますから。
それでも私は毎回、凹みながら辞めるんですよ。
一応私の家族はほとんど
高卒でずっと正社員で働いてきたような人たちですから。
私みたいにお金が膨大にかかる美大に行った上に
ちゃんとした就職もできず
何の仕事も続かない自分に毎回失望するんです。
占いでもね、前に「親に援助頼めるなら頼んで
やりたいことやる方がいい星だ」とかね
先日の占いでは「普通の生き方ができない」
と言われ、大きく納得しました。
頼れる親って言っても、もう高齢の母しかいませんし
頼れませんし
働かなければ超現実主義者の兄に何を言われるかわかりません。
「労働は国民の義務や!」と
前に言われましたからね。
そう考えたらさ、前職ってよく続いたなぁと思います。
調子悪くなることもあったし、
数か月仕事量がヤバかったときもあったし、
ストレスで太ったし、
何回もトイレで泣いたし、
実際何回か辞めかけた。
でもそのときに、とめてくれた
同じパートの先輩がいたんだよな。
その人がいなければ、私は多分半年くらいで
辞めていた。
実際に私が結局辞めたときにはもう、
その人はいなかった。
だから辞めてしまった…というのも
正直あるな。
あぁ、続けられたらよかったのに。
いろんなことに耐えたのにな。
がんばっていたのに。
あの子さえ、入社しなければ
私は続けたな…。
言っても仕方ないけど。
さて、私はまた無職ということで…
いろいろ手続きもし直さないといけない。
もうね、極論 働きたくないから生きたくない
って思うことあるんだけどね。
あかん、あかん。
また社不みが出てきました。
まぁ、がんばりなおします!