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ビューティフル・デイズ
https://youtu.be/3jB1g2DmnPg?si=vfUEb3oBcQGdAMep
今日は、川村結花さんの
ビューティフル・デイズを載せておきます。
川村さんはシンガーソングライターで、
夜空ノムコウの作曲してる方ですね。
私は姉の影響で、10代の頃から聴いています。
情緒的な美しい曲が多いですね。
あまりに自分の繊細な部分と重なるので、
戦闘モードのときは聴けず
よく聴くというよりは
心が落ち着いた凪のときに聴いています。
昔、弾き語りコンサートに姉と行って
また行きたいのですが
あまり全国ツアーはされてないですね…。
今日は全然、嫌な気持ちになるようなことが無く…。
やはり対人ストレスが無いと、
そもそもストレスが無いですね。
まぁ、人と働くしかないので
また仕事したらストレスに浸食されるのかもしれませんが…。
できれば、穏やかに生きたいです。
とはいえ、私は動物占いで「感情的なライオン」ですので
穏やかさとは離れてる質なのかもしれませんが…。
牡牛座の人とか穏やかそうですよね。
私の親友も牡牛座だし、私は牡牛座好きです。
なんか私の周りには射手座が多いんですけどね。
射手座の人は軽く喋れて、喋りやすい。
山羊座は…、前に仲良くなりたかった人が山羊座でしたが
鉄壁のガードされて仲良くなれませんでしたね。
乙女座の人は、仕事ですごく頼りにしてた先輩でした。
あのキッチリさに頼っていましたが、
多分プライベートでは乙女座さんには
私のいい加減さは嫌われそうだな。
あとは…、やっぱ水瓶座の人が一番関わりやすいですけどね。
距離の取り方が同じというか。
踏み込んでこないし、踏み込ませない。
それでお互い冷たいとは思わず、通じる。
そういう感じがします。
獅子座の人は、やっぱり明るくて楽しい人が多い。
蠍座はね…、今まであまり関わり無かったんですけど
なんか引力というか色気を感じますね。
全星座言ってませんが、占いの話はここまで
ということで。
ボーっとした頭で、つらつらと書いてしまいました。
ちなみに私のホロスコープを軽く言っておくと、
太陽星座、月星座ともに水瓶座、
金星は魚座です。
水星は山羊座だったかな…。
占いも、いろいろ調べると面白いです。
休憩期間
今日は、前々から行きたかったお店に行けまして
店主さんも良い感じの方で
なんか気が晴れました。
ほんとにたまに、
とても陽のエネルギーのある方っていますよね。
そういう人もいるから、
人間を嫌いになりきれません。
今日のお店は全然違う知り合い2人に
オススメされてたので、
行きたいなぁとずっと思いながら
私は腰が重いため 結局行こうと思ってから
数か月 経ってました。
でも、行けてよかったな。
先週仕事を辞めて、時間ができたので。
そして、また間をあけず働くつもりではいるので
時間あるのは今だけやと思って。
先週行けた、京都府立芸術会館も
すごく良かったし。
やっぱり行きたいところに行かないと。
絵の話を書くと、
前も書いてたけど また来年の2月~4月くらいに
滋賀県立美術館のポップアップギャラリーで
ミニ個展をしたいなぁと
考えてます。まだ考えてるだけですが。
やはり知り合いとかに宣伝する場合、
県外はなかなか来てもらいにくいし
県立美術館なら自分で搬入出できる。
なので、そこでのミニ個展というのを
1年の集大成として毎年恒例にするのも良いな
と思っています。
とはいえ、無職でするのもどうかと思うので
仕事が見つかり、続けられたら
という話です。
まぁ、そこでは販売もしないので
ただ見てもらう というだけなんですけどね。
そこから何かに繋がるか、
ただの自己満足になるかは わかりません。
私の絵は特に、生で見ないと見れない質感というか
色があるので
写真じゃ伝わりにくいんですよね。
あ、でも ちゃんとしたカメラマンに頼んだら
良い感じに撮っていただけるんだろうか…。
とりあえず、無理のない仕事が
早く見つかりますように。
ボチボチやっていきます。
美術を好きな理由
私は早くも今週、ある仕事の面接を受ける予定なんですが
今日 派遣会社からも連絡ありましたけど、
ほんま派遣切りってすごく酷いことですから
正直 求人を見てるだけでも今もしんどいです。
1ヶ月、イチから仕事覚えて
慣れない職場、慣れない人間関係、仕事内容、通勤の道、
ぜんぶやっと慣れたというところで
「もういりません」
そういう経験したばかりで
また仕事探すのも、新しい職場へ行くことも、
新しい仕事を覚えるのも
考えただけでしんどいです。
また徒労に終わるのかと、そういう可能性を感じるなら
もうきついな…。
なので、もう最初から期間のわかってる短期バイトでも
いいかなとも思いつつ
それなら社会保険は無いでしょうから
結果的に金銭面はどうなのか?とか
色々考えています。
私も霞を食べていきている訳ではないので。
ところでさ、前も書いたかもしれんけど
昔 中学のときの恩師に「私には何の仕事が向いてますか?」と
結構本気で聞いたら
「主婦や」と言われたんですよね…。
先生、主婦は1人ではなれませんよ…。
でも、そうだったんだろうな…とも思います。
今はもう多分、可能性の無い歳になりましたが。
今日は、絵を久しぶりに描きまして。
やっぱり絵を描くのは好きですね。
自由だから。
絵って何を描いてもいいから。
よっぽどグロかったり反社会的メッセージでもない限り、
何描いてもいい。
それって、すごくないですか?
私、中学生のとき「絵は自由や!」と思ったときの感動
今も覚えています。
家族だろうが、友人関係だろうが、恋愛面だろうが、
思い通りになることなんて
この世にあんまり無いじゃないですか。
でも、キャンバスには何を描いてもいい。
理想を描いてもいいし、幸せな気持ちでも、
つらい気持ちでも、悲しい気持ちでも、
何を描いてもいい。
自分の作品にとっては、自分が王様なんですよ。
言い方が良いかは、わかりませんが。
言葉って誤解があるじゃないですか。
そうじゃなかったのに、と伝わらなかったりもするし
言葉だと軋轢が生まれることもある。
でも私がどんな絵を描いても
誰も傷つけないんですよ。
そういうところが、私が美術を好きな理由です。
久しぶりに絵の話
明日は、予定無いので絵を描きますね。
投稿を明日するかは、わかりませんが。
久しぶりに絵の話をしますと、
これは元美大生とかしか共感無いかもしれませんが
先日の派遣切りの件で
私はかなり憤慨してたんですが
そういうとき私が何を思うかというと
「あぁ、大きい絵を描きたい。
今、100号キャンバスに大きい筆で
絵の具をぶつけ、塗りたくったら
どんなにスッキリするだろう…」
と思いました。
100号って結構大きいサイズなんですが、
まぁ美術館とかでよく見るサイズでしょうか。
私、大きい絵を描くの好きだったんです。
イーゼルに乗せると自分の身長よりも高くなるくらいの
大きいキャンバスに絵筆をぶつける。
それが気持ちいいというか、ストレス解消というか、
それをすると自分の感情を消化できた。
卒業して実家へ戻ると、
そんな大きいキャンバスで絵を描けるスペースも無く
学生時代の大きい作品でさえ
兄に処分しろと言われる始末なのに
もう大きい絵を描くことが物理的にできなくてね。
なので、今年のミニ個展のような小さいサイズを
近年は描いていますが
小さい絵って 描いてスッキリはしないんだよな。
かわいい絵をチマチマ描いて、
「かわいいな」と満足ではあるんですが
先日みたいな自分の底から怒りが沸き出るようなときは
大きい絵を無性に描きたくなります。
私ね…、とても大人しそうな見た目で
無害みたいな 何言ってもよさそうな
優しそうに見られる自覚はあるんですけど
根底に キレたら怒りや憎しみが溢れ出て止められない
という感じがあるんです。
勿論、それを人にぶつけることは無いです。
だから絵にぶつけていたようなところが
特に学生時代の作品にはあります。
私の制作風景を見てた同じアトリエスペースの子は
わかると思いますが。
絵は感情を消化する術だった。
楽しいだけのものでも、
好きだからというだけでも無かった。
絵にするしかない感情を絵にしていた。
最近はそんな描き方は、あまりしてないけど。
だから、当時の絵はとても大事ではあるけど
そんな私の感情を消化するために描いた絵を
誰かに買ってほしいというのが
ちょっと間違いなのかな?とは思いますけどね。
そんな、絵の話を書いてみました。
いつかまた、大きい作品を思い切り描きたいなぁ…。
センチメンタル
昨日、いらんこと言ったかな?と思って
持論は消しました。
思ってることを何でも言えばいいという訳ではないですね。
今日はちょっとサロンに行ったりしたんですが、
私 美容系サロンとか癒しのサロンとか行くのが好きなんですが
何故好きかって そういうところに行くと
大事にされるから。
こちらがお客だからという前提はありますけど、
人に触れられたり優しくされたり大事に扱われる
それを求めてるんだなと思います。
感じの良いサロンの方に
良い対応をされて、大事にされる
そういったことが私の他の日常生活に
ほぼ無いので。
というと寂しいですが、
ぞんざいに扱われることの方が多い人生でした。
だから、去年からずっと
悪縁を切るというブレスレットをずっと付け
お清めの粗塩を持ち歩いてます。
私、人がそんなに好きじゃないんです。
できれば早く人間を辞めたいくらい。
好きな人たちは好きです。
そういう人たち以外は、本当に視界にも入れたくない。
話が変わりますが、
大学生のときに1学年上で同い年の背の高い男性がいて
一時期仲良かったんですけど
ワイルドなモデルみたいな人で
当時その人と話すと なんか心の中の風通しの良くなるような
感じがしました。
生きることに前向きになれるような気がしました。
彼は、数年前から奥さんと京都で飲食店をしていて
私は数年前こっそり食べに行きました。
でも対応してくれたのが奥さんで、
奥さんは私を知らないので
なんか厨房にいる彼をわざわざ呼ぶのも呼びづらく
奥さんを前にして何も言えず
ただオムライスを食べて 帰ってしまいました。
彼はきっと、学生時代のまま
あのまま大人になり結婚し親になったんだろうな。
もし、話すことがあれば何て言ってくれるでしょう?
私は「いろいろあってん。ほんまにいろいろあったよ。
こんなんになってしもたわ。
でも、ずっと絵描いてきたよ。描き続けてきたよ」
って言うかな。
そう思ったらなんか涙出て、
何の涙なんやろうな?