コンバースCT70のソール補強のご依頼です。
ロゴが削れないようにソールに厚みを持たせます。
いい感じに仕上がりました、
今回はジョーダンのカカト修理のご依頼です。
これくらいのすり減り加減が修理のベストタイミングだと思います。
いい感じに仕上がりました。
ジョーダンのカカト修理は3850円〜5500円が目安です。
納期は2〜3週間程度です。
今回はリックのソール補強のご依頼です。
新品の状態ですが、ここにVibram342ソールを取り付けます。
Vibram342を取り付けるために靴底のギザギザを削るのですが、新品を削るのは少しもったいない気もしますね笑
いい感じに仕上がりました。カカトはトピー社の8ミリのリフトをとりつけています。
(よくタフゼットをつけてくださいと言われるのですが、タフゼットは廃盤になっているので当店では他のものを使用します。)
今回はウォルシュというイギリスのスニーカーのソール交換のご依頼です。
とっても軽いスニーカーで人気なんですが、靴底の素材も軽量化のためにスカスカな素材で作られているので、あっという間にダメになってしまいます。
こんな感じに☝︎ かかとのすり減った所は似た色のスポンジ素材で補強します。
ヴィブラムソールをペタっと貼ります。
今回はニューバランスのリフレクター部分の交換でした。
Nの部分が劣化しています。
古いリフレクターを外して掃除します。
形を写し取って、似たグレーの革を裁断します。
全部で4箇所の交換でした。
(一箇所でメンズカットくらいの料金です。)