日記

2024-05-14 11:41:00

レプリコンワクチン...とは...❓❓❓

この秋から定期接種として使用されるレプリコンワクチンで使用されるスパイクタンパク質は武漢型ウイルスのスパイクタンパク質の機能強化版です。 

細胞侵入の際に使用されるACE2受容体への結合力は60倍にもパワーアップされていて高い感染力を示します。また感染する宿主の動物の種類も武漢型と比べて大幅に拡大しています。

このワクチンが非常に危険なのは、接種者の呼気や汗に含まれるエクソソーム(シェディング)を介して、自己増幅型mRNAワクチン本体が非接種者に伝播してしまうこと。非接種者の細胞内に侵入し、体内で自己増殖してしまうということです。 つまり、未接種者も接種済みの体になってしまいます。ワクチンを打ってないと言っても決して安全ではなくなると言うことです。                                          満員電車などで接種者から伝播し、いつの間にか接種者と同じになってしまうという事態になります。                            mRNAワクチンは、「スパイク蛋白」による「炎症」や「ターボガン」や「自己免疫疾患」など様々な危険性があります。

レプリコンワクチン接種者においては細胞から細胞外小胞に包まれた感染性のレプリコンが放出され、しかもオミクロン以降型のスパイク抗原を発現するため、細胞外小胞にはスパイクタンパク質が林立することでしょう。この粒子は体液を介して細胞から細胞に感染していくことは確実ですが、ワクチンや既感染で誘導された抗体は、レプリコンワクチンで産生されるスパイクタンパク質に対する中和活性は低いかほぼゼロであるため、このレプリコン疑似ウイルスは生体内でも細胞から細胞へ広がるでしょう。

ウイルス感染であればウイルス感染細胞は局所的ですが、レプリコンワクチンではリポフェクション法よりも高い効率で細胞にRNAが取り込まれ体中の細胞で大量に複製され細胞外に放出されるのです。

細胞あたりのRNAコピー数はかなり多いでしょうから一つの感染性粒子に多数のレプリコンが含有される可能性も考えられます。

レプリコン疑似ウイルスの宿主域も広いため、ほとんどの哺乳類に感染拡大するリスクも考えられます。

 …個体間伝播がないことが証明できるまでは、この種のレプリコンワクチンのヒトへの接種は決して行うべきではありません。

各種記事からのコピーです。

ワクチン打っていない方へも...いずれはワクチンを打った身体になると言う事。動物へのワクチン接種でも、その動物を食べたり、接触しただけで...となりますね。身近にいる高齢の方が一人でも接種してきたならば、全員に接種したと同じになります。良い事の伝播ならばありがたいですが...記事は有名な大学教授の方が書いていますので、政府の上は医療の話に関して耳を傾けて下さればよいですがね。一つの問題提起に対しては枝葉が付いて来ますので、少しでも...嫌、完全に不安になる事が無いような記事が無くなります様に願います。 

 

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