日記
7月。1年の折り返し地点を過ぎて。
早い・・・早すぎる・・・。今年は7月2日(日)が1年のちょうど真ん中の日だったそうです。2023年になってから現在までを振り返ると、やはり真っ先に仕事のことが浮かんできます。"あの方とお別れしてもう〇カ月かぁ。娘さん元気に過ごして見えるかなぁ"、"〇〇さん、リハビリに趣味を取り入れたことで活気が出てきて良かったなぁ"、"もえぎのスタッフが少しずつ増えてきて、「これから~していきたい!!」とか「~に挑戦したい!!」とか前向きな意見が出てきて嬉しいな"と、本当に私の頭の中の半分は仕事のことで埋め尽くされています。残り半分はやはり、うちの可愛い子ちゃんたちです。男子(ダンゴ)三兄弟!ではなく、モフモフお毛毛の柴ちゃんたちです💖以前、日記に登場した梅子さんは生後三か月になりました。すっかり石原家の一員となり、デーンと大きく構えています。先日、庭デビューしましたが怖がる様子はZERO。好奇心が爆発して、人工芝に挟まっていたダンゴムシをお口の中に入れていました💦注射を打たれようと、大きな音で雨が降ろうと、爆音で雷が鳴ろうと一切動じず、グースカピーと眠れるのです。大したもんです。あっぱれ梅子!です(*^^*)一方の先住犬ウニちゃんはというと、梅子さんにほっぺを引っ張られたり、寝込みを襲われたり、ちょっとかわいそうだなと思う場面がよくあります。ウニの怒りの導火線が比較的長いので、余計そう感じるのだと思います。ウニのストレスが溜まらないよう、1人対1匹の時間を作ってあげていっぱい撫でて、いっぱいスリスリしてあげるよう心がけています。梅子さんがもう少し大きくなって落ち着くのを待ちたいと思います。一緒に散歩に行くと、更に仲が深まると聞くので、そこにも期待したいと思います。可愛い2匹のことを思い出すと、書きたいことが次から次へとあふれてきますが、この辺で自制したいと思います。以上、看護師の石原でした!



