いつもお世話になっている業者様より、
貴重な経験を積ませていただきました。
高圧ケーブル
6600V CVT100SQ ETタイプの、
テープ巻きによる端末処理工事です。
昨今、一般的には高圧ケーブルの端末処理には
プレハブ型という、ストレスコーンが一体になった端末材を使用しますが、
今回は自己融着テープでストレスコーンを作っていくテープ巻きの処理方法です。
貴重な経験ありがとうございます。
バットの振り過ぎで手にマメが出来るように、
今回はテープの巻き過ぎで手にマメが出来ました。痛い。
いつもありがとうございます。