お知らせ      学長の本棚

2025/10/12

明日死ぬかもしれないから今お伝えします

明日死ぬかもしれないから今お伝えします

"あなたの命、頂戴します。
突然目の前に現れたのは、
死神だった。"

気にもとめなかった明後日が
もう自分には来ないのだとしたら、
何をするだろう。
伝えたかったことを、
ちゃんと伝えることができるだろうか。

万年筆の線があたたかくて好きです。