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のぼり旗「ようこそ日髙村へ」
日髙村には龍の伝説もあるので、日髙村の玉とも言えるトマトを龍に持ってもらいました。
環境絵日記えこらぼノート2024
えこらぼノート2024年は
高校1年になった娘が続けて担当させていただいています。
今年は高校の生物部に所属し、学校名と生物部の看板を背負った大切なイラストとなりました。
テーマは「産卵のために上陸しているアカウミガメ」。
甲羅も見せたいし砂も被らせなくてはいけないので砂のかけ具合に苦戦。
そして、やはり今回も苦戦。(当然)何度も描き直しました。
今回の監修は高知大学総合研究センター 海洋生物研究教育施設 教授 斉藤知己先生でした。
娘の描いた絵に対して図解でアドバイスをくださって、とっても勉強になりました。
えこらぼノート2023
2022年の環境絵日記えこらぼノートは「トサシミズサンショウウオ」。
当時中3の娘がイラストを担当させていただきましたが、すごく苦労しました。
いただいた資料の写真では特徴を捉えきれず、わんぱーくこうちアニマルランドのバックヤードへお邪魔させていただき、元園長の渡部先生にたくさんアドバイスをいただき、やっと描き上げることができました。
「本物を見て描くことの大切さ」をしみじみ感じました。
環境絵日記えこらぼノート
環境絵日記えこらぼノートの表紙を担当しました。
監修は横倉山自然の森博物館の谷地森秀二先生。
先生にご指導いただきながら、ニホンアカガエルを中2の娘に描いてもらうのに苦労しました!
娘もわたしもニホンアカガエルとヤマアカガエルの区別ができるようになったと思います!
(本物に会ったことないけど。)
文芸賞2019・入選作品集
企画にはじまり衣装探しから撮影などいろいろな場面で、いろいろな人にお世話になりっぱなしだった人の温かさを確認するような仕事。
いい感じのヒゲのモデルは「いぶきさらさ」などのユニットで活動されている鍵盤ハーモニカ奏者、山田友和さん。(鍵盤ハーモニカ奏者でいいのかな?トランペット奏者?作曲家?本人に見つかって修正の指示がきたら直します)
この冊子は受賞者にしか配られないのであまり人の目に入らなかったかもですが、とても評判が良いと褒めてもらえてうれしかった仕事です。
