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能登半島地震復興義援金の報告
能登半島地震復興義援金の報告
令和6年1/1能登半島地震において被災された皆様ならびそのご
そしてその復興支援のため、活動されている自衛隊、警察、消防、
令和6年1月1日の能登半島地震から1年6ヶ月を過ぎました。
地震における被害はそれは甚大であり、いまだにそのときの思いや恐怖や不安などの思いを察するととても心がいた
今現在も被災された方々の避難生活が続いている方や道路や住居の解体や先行き見通しがついてない地域も多く
Breathing SHIRAYAMAでは令和6年3月17日〜7月1日の期間に能
お預かりいたしました義援金は合計「324,660円」
今回!各行政や自治体ではなく、直接に地域の方へその地域の支援としてお渡しすることにいたしました。
2024年に各町内(野崎地区、長崎地区)
今回、寄付をできてなかった地区(えの目町)へ町会長の木村様へ25年7月17日に寄付納金をしてきました。
能登島町東地区はまだまだ震災の爪痕が残っております。
半壊の住宅に住まわれている方のいらっしゃいますし、本線の道路もまだ壊れています。でも少しずつ修繕し前に進んでいます。
この美しい能登半島の里山里海を守りたいと
自分達も何かしら支援していきたいと思っております。
皆様のあたたかいご支援、ご協力に心より感謝申し上げとともに、被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
BreathingSHIRAYAMA
