お知らせ
令和5年度 中国伝達研修会が、宇部ユーピーアール野球場会議室他でありました。
中国5県より、審判員、記録員の代表が研修しました。
今回受講したものを各県、各支部に持ち帰り、伝達していきます。
毎年少しずつ変わっていくルールは、国際ルールに近づくものでもあります。
受講した内容は県内で周知徹底し、今後の大会の中で審判員・記録員により
適用されていきます。
また、変更した内容は、2024オフィシャルソフトボールルールブックや、競技者必携に載っています。
各支部で取り扱っていると思いますので、各チームのお手元に置かれてみてはいかがでしょうか。
ルールについても、案外新たな発見があるかもしれませんよ~~。
あと1~2ヶ月でシーズンが始まりますね。
皆さん準備OK==?(*^▽^*)
今年も、ソフトボール楽しみましょう!!
『人生を変えた経験 #アスリートがつなぐ #未来につなぐ』直販注文書.pdf (0.85MB)
4月より活動を始めておりました下関JCソフトボールクラブが
ユニフォーム等がそろいましたので、本日正式に発足いたしました。
スポーツ少年団で活動されていた女子選手の受け皿が少ないため、クラブチームとして活動し、少しでもソフトボールを続けていただきたいという思いから
スポーツ少年団の元指導者や選手の保護者など、様々な方々のご協力を頂き今日を迎えることができました。これにより少しでもソフトボール競技の人口が
増えていけばと思っています。
このチームの本拠地は下関市となりますが、山口県内のソフトボールを愛する中学生女子であれば入団できます。
まだまだ選手を募集していますので、興味のある方は県協会ホームページよりお問合せいただければ担当事務局よりご連絡するようです。
皆さんで山口県の中学生女子ソフトボールを盛り上げていきましょう。
よろしくお願いいたします。
ASOBALプロジェクトについて
山口県ソフトボール協会池田事務局長が岡山市体育協会で開催されたASOBALLプロジェクトに参加してきました。
ASOBALLプロジェクトとは、公益財団法人日本ソフトボール協会が小学校就学前の幼児を対象として全国各地で事業展開している「ボール遊び」(ASOBALL)を通して、子どもの発達段階に応じて身につけておくことが望ましい動きについて指導方法を指導者に紹介する講習会です。 講師には、公益財団法人日本ソフトボール協会の宇津木妙子副会長・元日本代表チーム監督、ASOBALLプロジェクトリーダー佐野仁美氏、委員の山本 睦氏、金谷裕司氏が来られ、保育園の園児30名に指導する指導方法を勉強してきました。
興味のある団体の方は、事務局にお問合せ下さい。












