施工実績

窓のサッシ周り施工(二重窓)

窓のサッシ周り施工(二重窓)

二重窓は気密性・断熱性に優れており富山のような厳しい冬を過ごすために使用しているお客様も多いようです。

シーリング工事は防水機能としての機能をより高めます。

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窓のサッシ施工(アルミサッシ)

窓のサッシ施工(アルミサッシ)

建物全体に経年劣化がみられ、窓のサッシに入っていたシーリング材もボロボロになっていたため施工しました。

今回は、窓のほそ~いサッシをむらなく丁寧に塗るため自社製品「なで~るくん」を使って施工させていただきました!

 

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きれいな仕上がりにお客様も大満足でした。

 

窓枠のシーリング施工

窓枠のシーリング施工

ひび割れの発生箇所は窓枠と外壁の接合部分でした。

傷みが軽度の場合は、既存のシーリングの上から充填する「増し打ち工事」で補修可能ですが、重度の場合は、既存の傷んだシーリングを全て撤去し、新規のシーリングを充填する打ち替え工事を行う必要があります。

傷みがひどい場合は雨水が建物内部に浸入し、腐食に繋がる危険性があります。

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 外壁の点検を行う時は、外壁よりも早く劣化が始まるシーリング材の確認も必ず行うようにすれば被害を未然に防げますので状態を把握しておくことをお勧めいたします。

ウィンドキャッチ窓の施工

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ウィンドキャッチ窓とは、効率よく、空気の換気が行うことができる「たてすべり出し窓」の事です。この窓を開ける事によって風の入口と出口を設けることができ、風の通り道にすることができます。コロナ禍にあたり、適度な換気が必要となってきており「ウィンドキャッチ窓」では効率よく室内の空気の換気が可能となります。

今回の施工においては、動きの多い箇所「窓と窓の隙間」の工事を行いました。

①シーリング材を埋め込んでいきます

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②シーリング用へらでなでていきます。

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 ③完成!

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