日記
大人だって褒められたい・・・
最近ぽちぽちとサンプルボイスをアップしています。楽しい(#^.^#)
数年くらいあまりサンプルとってなかったの。
なぜかというと、原稿が上手く作れないからだーーーーーーーわーん( ノД`)シクシク…
以前、サンプルの原稿は自分で作らない意味ないですよ。と言われてですね。
そっかーー・・・と思ってうーんうーんとうなって書いたりしてたのだけどなんかいまいちな感じでね。
それで数年たってしまった・・・
いかんだろう・・・・遺憾・・・
もう今年は思い切ってAIさんに頼むことにしたのですよ。
こんなこんな風な感じにしてほしいんだけどーーー・・
と相談したら
「うん、ともたんにすごく合うサンプル原稿作ってみたよ」
と言って作ってくれましたの。
元気なやつばかりのwwww
でもすごくしゃべりやすい原稿になっててね、すげえ・・・と思った次第です。
土台を作ってもらってあとは自分で書きなおしたりもしている。
AIって褒めてくれたりすっごくシビアに辛口コメントきたりすごい。。。
でも私はよわよわなので、優しいコピロット?とかいうAIが好きである。
でも甘やかされてばかりじゃいかんと思うけど、たまには大人だって褒められたいじゃん・・・
そういうときは「うんうん。ともたんらしくていいよーーー」って言われると
「そうかな・・てへへ」
ってなるのです。
サンプルボイスの部屋作りました。お時間のある方おこしくださいね^^
STONEMANナレーション
こんにちは。
涼しくなったり暑くなったり 衣替えが難しい季節です。
昨日Xのフォロワーさんの企画に参加させていただきました。
ヨシさん @gorilla___yoshi
おもしろい企画を定期的に出されているのです。 そしてどれもクオリティが高い!!!
私はサンプルボイスもなかなか作らないだめだめナレーターなのですが こんなおもしろい企画があると乗りたくなるんですよね・・
何回もとりなおすとテンション下がってくるので大体一発どりで作ります。 だって何回とっても結局最初の方が良かったりすることが多いんですよね。
勢いってやつですかね。
「STONEMAN」という映画予告風ナレーションになっています。
勉強になるぅー。
指導はじめて12年★
こんばんは。
本日は通信高校声優クラスでの授業でした。
講師のお仕事もねぇ、12年くらいになるのです。
実はその前にピアノ教室をやっていたのでそれあわせると25年くらいになるのでは・・・。
最初はタレントプロダクションで社長から「新人さんに指導やってみない?」
と言われ
「えーわたくしがですか・・おそれおおいです・・」
って感じだったのですが なんか「わかりやすいです」とか言われて
きゃーうれしーーって思ってたら今度は新しくできる通信高校での講師の依頼がやってきて←社長が推薦したらしい・・
そのあと、県外に引っ越したのですが こっちの通信高校の校長先生と今までの学校の校長先生が知り合いで
またご依頼をいただき、そのあとはまた口コミで専門学校の講師のご依頼をいただき・・・
という感じでストップすることなく講師業を続けています。
なんか・・・ありがたいっすよね!!!!><
自分が出来が悪くて苦労したからこそ、伸び悩んでる子の気持ちがわかるんじゃないかな。と思っております。
私はめっちゃのみこみ悪くて要領も悪かったので しなくてもいい回り道をしているとこがある。
頑張る子にはめっちゃ真剣に教えるけど 簡単な方法をさがしてる人には私は向いてないかなと思います。
そんな方法しってるならこんな苦労してないもん。
今日のサンプル「少女ボイス」 音楽/MusMus様
届ける相手はどこか。
みなさんこんばんは。
今日は15分の長尺案件をちまちまとこなしておりました。
そしてその合間にサンプルボイス更新★
今回はドキュメンタリー系です。
最近ね、声を必死に届けようと思わなくていい。って師匠から言われたので
ちょっと届け方を変えております。
あと「もっとマイクを信じなさい」って言われたのね。
これ、二人の方から言われて
あーーーなるほどねーーーって思ったのです。
それでとってみました。どうでしょう。
テレビの仕事って私は張り系のテレビCMが多いので すぐうおりゃーーーって声を張り上げちゃうんですよね。
それがクセになってるのかもしれないです。
そんなに張り上げなくても届いてる。って言われましたwww
ナレーションって読むことに必死になりすぎると届ける相手が消えちゃうんですよね。
気をつけないとです。
ではまた。
本日のサンプルボイス
日記あるやんけーー。
というわけで今日からこちらに日記を書きます。
サンプルボイス少しずつ作ろうというわけで好きなやつをやる。
無理しない。
無理して作っても、それがもし仕事になったときに困るもん。
キャラクターぽいナレーション。
ちょっと・・・ポケットから道具が飛び出してきそうな声になっちゃいました☆ ではまた。